ドMぽっちゃり彼女を混浴風呂に放置SM告白体験談

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記事No.978:日付(2017-06-10)
カテゴリ:SM

俺も元々Sっ気のある方だったから、○○がMだと分かってから、イジメプレイをよくするようになった。

特に野外プレイが好きだったから、ノーパン、ミニスカでコンビニに行ったり(レジで○○が清算中ずっとスカートまくって、尻露出)、同じくノーパンミニスカで混みまくりの埼京線に乗って痴漢プレイをしたり、夜の晴海ふ頭ターミナルデッキの隙間で野外ハメしたりした。
他のカップルを見下ろしながらハメるのは、俺も○○も凄く興奮した。
そんで、人目につかない野外プレイを続けた俺は、そろそろ他の刺激が欲しくなってあることを思いついた。

それは、深夜の混浴露天風呂での放置プレイだった。

あらかじめ、男が入ってることを確認して、○○を向かわせ、タオルを持たせないで風呂に入る(そのときは手で隠しても良い)。
頃を見計らって、男に話し掛け徐々にカラダを露出する。
湯船の縁に腰掛けて、隠してる手をさりげなくどけるとかして、男の反応を見る。
俺は、隠れて観察できる場所があったらそこで見るか、あとで○○の報告を聞くか、さりげなく、後でその風呂に入って、なにげなく観察したりした。
俺は、『少し恥らいながら、基本的には露出しろ』とだけ指示して、後は○○に任せている。
○○もかなり興奮しながらも楽しんでいるようで、終わった後、車でハメるときは、もうグショグショになっていた。

男の反応としては、たいてい見て見ぬふりをするのが多い。
エッチな話題に持っていこうとするヤツは意外と少ない。
たまに、「おっぱい見えてるよ」とか言ってくるヤツもいるが、そこまでだ。
○○の陰毛はもちろん剃ってあるので、たいがいはソレに驚いて、何か言ってくることもあるが、あとはチラチラ見るだけだ。

初めて○○が触られたのは、酔っ払いのオヤジが入っていたときだ。
いつものように、○○が「ちょっと湯冷まし」とか言いながら湯船の縁に座って話を続けていると、オヤジが○○の隣に座ってきた。
そして、○○の胸をまじまじと見て、「おっぱいきれいだね」とか言ってきたので、○○が冗談っぽく「触ってみます?」とか振ると、「いいの?」とか言いながら、○○の胸を恐る恐る触ってきた。
○○は初めてだったので、「そこまで~」と言ってやんわり諭して、そのまま上がってきた。
でも、凄く興奮したとか言って、即車中ハメまくりだった。

それからは、○○がもっと大胆になり、自分からエッチな話を振るようになった。

「私のカラダ、ちょっと太めで・・どう思います?」とか。

積極的になるヤツに対しては、胸を揉ませたり、洗い場のあるところでは、カラダを洗わせたり(場合によってはアソコまで)、男の体を洗ったりした。

○○は、「色んなちんちんを触れて面白い」とか言ってた。

男一人の場合、ハメてくるヤツは居なかった。
せいぜいフェラまで。
その後持ち帰ろうとはするんだが、○○はついて行かないし、強引に引っ張っていくヤツもいなかった。

複数の男が居る場合は、エッチな方向に持っていくこと自体が困難だった。
お互いにけん制してるのか、あたりさわりのない話しかしないし、○○が露出しても、バスタオルを持ってきて隠してしまうしで、複数に襲われるなんていう展開は期待できなかった。

しかし、あの夜だけは違っていた。
その露天風呂には3人のオヤジが入っていた。
すでに酔っ払ってる感じで、深夜なのに割りとでかい声で談笑したりしていた。
俺は期待半分、不安半分で○○を送り出した。

○○も、「なんか、されそうだよ・・」とか言って不安がっていた。

○○が、「失礼しま~す」と湯船に入ると、すぐに向こうからアプローチをとってきた。

「どこからきたの?」「可愛いね~」とか言いながら○○に近づくオヤジたち。

そして、一升瓶を手に○○に酒を勧めた。
○○は、勧められるままに酒を飲みつつ、話に加わった。
明らかにオヤジの勢いにたじたじといった感じだった。

そのうち、お酌を要求された○○は、例によってタオルも無いので少し躊躇したが、そのまま立ち上がって、一升瓶を受け取った。
何も隠さず裸で立つ○○。

オヤジ達はさすがに一瞬静まり返った。

それで、○○も余裕を取り戻したのか、オヤジの「下の毛、ないんだね」という質問にも、「やだ、見ないで下さいよ~」と返せるようになった。

しかし、オヤジ達も、○○の隠さない姿勢に調子を取り戻し、酌をしてる間尻をさわったり、下から覗いたりした。
○○はいつも通り、軽く嫌がるフリをしていたが、それでますますオヤジ達は調子に乗り始め、○○が酒をそそいでる最中に後ろからオッパイを鷲掴みしたり、前からアソコを直接触り始めたりした。

隠れて見てた俺は、身の危険を感じたら、叫んだり、俺の名前を呼べと伝えてあったので、勃起しつつも、さすがに危険だと思い、飛び出す準備をした。
しかし、○○は相変わらず軽く嫌がるフリをするだけで、拒否するような感じではなかった。
それどころか、喘ぎ声まで聞こえてきて、オヤジ達にされるがままになっていった。

その内、○○が崩れるように湯船に座り込むと、オヤジ達は○○をささえるように湯船に浮かばせ、○○の色々なところを弄り始めた。
胸、乳首、アソコをオヤジ達が手や指や舌で責めたてる。
唇も奪い放題で、遠目からはそこまで確認できないが、多分オヤジ特有のいやらしいキスを堪能してるんだろう。
○○はされるがままになっていて、喘ぎ声を出しまくっていた。
オヤジがち○ぽを出すと、嫌がる素振りもなく口にくわえた。
それを見たオヤジ達は、次々と○○にち○ぽを差出し、その度に○○はフェラをした。

その内、オヤジの一人が、○○の前に立ち、チ○ポをアソコに当て、「入れてもいい?」と聞くと、○○は頷いた。

オヤジは湯船に半分浸かった○○のアソコにチ○ポをゆっくりいれ、そのまま、前後に動かした。
その間も他のオヤジ達は、○○の乳首や唇を堪能していた。
そのうち、挿入中のオヤジが、繋がったまま湯船から出た。
他のオヤジ達に抱えられながら、○○も湯船から出された。

俺の居る場所から、洗い場の床は死角になっていて、再び前後に激しく体を揺らすオヤジの上半身しかみえなくなった。
俺は、どうにも不安になって、その場に飛び込むことにした。
普通を装って、裸になり、露天風呂に行く俺。

オヤジ達に近づき、「こんばんわ~」と声をかけた。

ぎょっとして俺を見るオヤジ達。

オヤジ達は一瞬固まったが、ハメ中のオヤジが、「おう、いいところにきたな!お前も参加するか?」と興奮した口調で言ってきたので、「いいんすか?」とか惚けながら近づき、洗い場に寝転がっている○○を見た。

○○は、オヤジにアソコを貫かれ、顔の横のオヤジに口を犯され、そのまた別のオヤジに乳首を吸われていた。
○○は一瞬目を開けて、俺がいることに気づいたが、また目を閉じて、されるがままになった。
俺は、複雑な心情になったが、○○が嫌がってないので、止めさせるわけにもいかず、○○を見下ろしながら、たたずんでいた。

そのうちオヤジが苦しそうに、「おじさん、もう限界だよ。○○ちゃんの中で出していい?」と聞いてきた。

俺はぎょっとしたが、○○は喘ぎながら、「いいですよ」と言った。

○○にはピルを飲ませているから、妊娠の心配は無いが、知らない男に犯されて中だしを許してしまうとは、びっくりだった。
そして、オヤジが唸り声と共に○○の中に射精した。
その後、かわりばんこに○○は犯され、3人に中出しされた。

その後、俺も誘われ、オヤジ達の精液でドロドロになった○○のアソコにち○ぽを入れた。
顔射もされていたので、まるで○○をレイプしてるような感覚にとらわれ、一気に頂点に達してしまった。

オヤジは、そのまま、「ごちそうさん」とか言いながら去っていった。

俺「大丈夫か?怖くなかったのか?」

○○「少し怖かったけど、なんにもわかんなくなってた。◯◯(俺)の顔を見たら安心して、もっと気持ちよくなった」

俺はそんな○○に驚愕した。


タグ:SM/露出/野外/ドM/ぽっちゃり/体験談/小説/

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