元同僚の人妻の濃厚ねっとりフェラチオ体験談

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記事No.902:日付(2017-06-01)
カテゴリ:フェラチオ

彼女は4年前、結婚退職しました。その彼女とは、部署は違うけど、同じ会社にいて、年に数回飲みに行くだけの関係でした。
可愛くてスタイルいいので、連れて歩くだけだけど、俺は満足でした。
久々に4年たった、6月に彼女にメールしてみました。なぜか、すぐ返事が来て、久々だから会いたいと言ってきたのです。

旦那は日曜日仕事だから、日曜のランチを食べることになり、一緒に食べながら、久しぶりの会話をしてました。
子供は4年経っても出来ないってことです。
途中から旦那の愚痴を聞かされ、今では月に1回それも数分でエッチは終わり、子供を作る作業のみらしい話です。

俺も結婚してるから、そんな話を聞いて誘うこと出来ないと思ってて、話をそらし、昔の話をしてました。
俺は彼女が結婚する前、可愛いしスタイル抜群な彼女を連れて飲みに行くことが楽しく優越感でいっぱいだったし、体の関係まで行きたかったこと告白しました。
そしたら、彼女は、「当時なぜ、強引に誘わなかったの??」と言ってきました。
高値の花感覚で無理だと思ってたと言うと、謙そんした返事がきました。

冗談交じりで、「当時に戻って、今から強引に誘うかな??」って言うと、まじめな顔をして、首を縦に振りました。
お互い無言になり、店を出て手を握ると、握り返してきたので、そのまま車に乗り、ホテルの駐車場に止め、助手席を開け手を差し伸べ、車を降りて部屋に向かいました。

彼女は無言で下を向き、彼女の手は俺の腕を抱きかかえていました。
部屋に入り、ドアを閉めると彼女からキスしてきました。
ホテルの玄関で激しいキスを交わし、耳と首筋に舌を這わせると、「あ、ああ~~ん」と言いながら、俺に抱きつき腕を背中に回してきたのです。

玄関先で俺は強引に脱がし、片足を上げて挿入すると、「いい~~気持ちいい~~ああああ~~ん、いい~~」彼女は腰砕けになり、その場で座ると、俺の股間に手がきて、チャックを下ろし俺のペニスを出して、銜えてきたのです。
可愛い顔してすることが大胆だとびっくりしてました。

吸い付きがすごくて、俺は彼女の口に出してしまいました。
俺のザーメンを手で受けて洗面所に行くと、一緒にシャワーをすることになり、明るい部屋で彼女の裸体を見ると、すばらしくナイスボディーで、俺はこんな人を抱けるのだと思うと優越感だった。

ベットに行っても、彼女の激しい攻めで、2回連続で俺のザーメンを出させて、彼女は満足そうに寝入ってしまった。

夕方、帰る時間になると、俺のペニスをしゃぶり、再び元気にさせると、俺に跨り腰を振りながら、自分で乳房を揉み、悶えながら、「キテ~~~いいの、中にキテ~~~」彼女はおま○こを締めてきて、俺は中に出してしまった。

気持ちよさそうに、俺に抱きつき、彼女は、「逝っちゃった~~」って言い、キスをしてきた。
数分そのままで余韻に浸り、俺も満足だった。

帰り際に、彼女は、「また会ってくれる??」と言ってきたので、「いいよ、俺は日曜は暇だから」と返事をした。
それからは、毎週日曜日に会っては俺のザーメンを彼女の中に出している。


タグ:フェラチオ/人妻/エロ/体験談/小説/

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