目隠しカーセックスで大量の潮吹きSMプレイ小説

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記事No.882:日付(2017-05-30)
カテゴリ:SM

まずマンション出発後、暗がりに車を停め、
後部座席に彼女を移動させて全裸に剥く。

で、アイマスクを装着した後、後ろ手にして手枷
(エロテープって言うマジックテープ式の奴ね)を装着。

その後、更に車を走らせて目的地へと向かったのだが、
手の自由を奪われて後部座席に座らせていた彼女が
ハンドルを切る度にシート上で倒れそうになるので
とりあえずクッションにもたれさせる様な体制にさせて改めて出発。

この時「拉致られて、これから輪姦される女みたいやな」
みたいに言葉攻めしてやったんだが、
割れ目触ったらビックリするくらいにヌルヌルになっていた。
なかなか良い感じw

その後目的地(具体的な場所は伏せさせて)に着いて、僕も後ろに移動。

目隠しのおかげで彼女は今どこにいるか全然分からない状態。
効果絶大w

おまけにルームランプが点いても分からないようだったので、
思い切って煌々とルームランプを点けたままにしてやった。

ちなみにこの時点で周囲には車・人ともに無し。

まずはバイブ攻めからスタートしたのだが、
彼女的には小さい方の突起をクリに当てる方が感じるみたいだ。

で、バイブを寝かせるようにして
割れ目からクリまでを滑らせるようにして動かしていたんだが
(彼女、SEXの時でもチ○コでこれをすると、それだけでイッてしまう)

堪らんようになったのか、自分から
「咥えさせて」って言ってきた。
それだけでこっちの方がイキそうになったよw

それで、まあお約束で
「何を咥えたいんか言うてみい」って言ったら、
「・・・・・ち○こ」って彼女が答えたんだが

「ち○こ違うやろ、ペニス咥えさせて下さいって言うてみい」って言ったら、
素直に「・・・ペニス、口にぶち込んで下さい」って彼女。
この辺はなかなか心得ておるw

で、あそこにバイブ突っ込んで、
口にはチ○コを捻じ込んでやったんだが、彼女の興奮の仕方が半端じゃなかった。

バイブを高速でピストンしてやるとアソコから
「チャプチャプチャプチャプ・・・」って音がし出して

もしかして潮噴くか?と思ってバイブの角度を変えて
こじる様に出し入れしたら本当に潮を噴いた。

以前したアソコにヘアブラシ挿入した彼女はめっちゃ噴いたんだが、
今の彼女はこれが初めてw

車のリアシートに染みが出来てしまったよorz

ちょっと休憩させて再開したところで
車のヘッドライトがこちらに向かって来る。

一応ルームライトを消して様子を伺っていたのだが、少し離れた所に停車。

その後は目隠し&手枷したまま彼女を跨らせて、
倒れないように彼女を支えながら腰を動かしていたんだが

そこで悪戯心が湧いてきて、彼女の耳元で
「さっきから外に二人ほど人おるわ」って言ってみたw

その瞬間アソコがキュッと締まって、
「いやや・・・いやや・・・」って半泣きに。

更に「ドア開けよか?wおまえ前、3Pもありかも・・・って言ってたやんw」
って追い討ちを掛けたら

「言うたけど、あんなん冗談やん・・・」
「あかへん、冗談では通用せえへんぞw外の奴、呼ぶわw」

「御願いやし呼ばんといて・・・」
「ほな今回は止めといたるさかい、次ん時は外で3Pやしなw」
「・・・・・・・・・」

「ハイは?言わへんのやったら呼ぶ」
「・・・はい、・・・します」

はい、契約成立wwwww

その後彼女の口の中に放出してゴックンさせてホクホクと帰路につきました。

言質も取ったし、いよいよ次回は念願の野外複数プレイですかw


タグ:SM/カーセックス/潮吹き/体験談/小説/

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