同じアパートにいる若妻とその妹と姉妹エッチした不倫体験談

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記事No.845:日付(2017-05-26)
カテゴリ:不倫

初めての投稿なのでお手柔らかにお願いします。

今俺が住んでいるのは2階建てのアパートで、築20年近くのボロボロ系です。
駅から15分程度なので部屋も広く、なんといっても1階には庭が付いているんです。

田舎から出てきた俺には緑の無い景色はどうにもキツいわけで。
大学入学から住んでいるので、今年で2年目になります。

このアパートには8世帯住んでいて、俺は1階の1番奥の部屋。
隣は大学生でその隣は社会人だそうです。
2階はなぜかファミリーばかりで、子供が1~2人いる家族が住んでいます。

この中でも真上に住んでいる仁美さんはダントツに美人な若妻でした。

引っ越してきて初めて挨拶に行ったのが週末だったんですが、エプロン姿で出てきたのを見て生唾を飲み込んだのを覚えています。

気さくな人みたいで会えば挨拶と

「今日はアツいねぇ」

「寒いねぇ」

とか話をします。

これで学生の男の子がいるんだから、旦那さんは幸せだろうな~って思っていました。

引っ越してきてGWが明けた頃、庭に雑草が生えまくり。
だから土曜日の朝から雑草むしりをやっていたんです。

一番奥の特権なのか、奥に更に広くて隣とは1.5倍の広さがあります。
汗だくになってやっていると、上から声を掛けられました。

「雑草大変ねぇ~」

「そ~でもないっすよ、イイ運動になりますから」

「頑張ってねぇ~」

と言われ引っ込んだ仁美さんでしたが、それから数分後に洗濯ものが落ちてきたんです。

旦那さんのトランクスらしく、ゴムが伸びきっててペラペラになってました。

下から声を掛けたんですが反応が無いので、仕方なく俺の洗濯干しにかけておきました。

でもそれから1時間の間に、合計4枚の洗濯ものが落下してきました。
風が強かったせいもあるんですが、これはヤリ過ぎだろうと。
旦那と子供の洗濯物なので、掃除が終わるまで吊るしておきました。

半分ほど雑草を抜いた頃、仁美さんがヒョッコリ顔を出しました。

洗濯物が落ちてる事を伝えると、玄関の方ではなく庭の方に直接降りてきました。

洗濯物を受け取った仁美さんはスグに麦茶をもって現れました。
綺麗になった場所に椅子を出し、お茶を頂きながら少し談笑してました。

「ねぇ、ここでバーベキューできるんじゃない?」

まだ雑草を片付けていないスペースを指さしながら、仁美さんは俺に言ってきました。

「水道もあるし大家さんがOKならできそうですよね」

仁美さんが言うには、今までここに住んでいた人は、庭をほとんど綺麗にしてなかったらしいです。

しかもあまり家にいない人だったらしく、親交も無かったと言ってました。

「へぇ~」と仁美さんの話を聞いている時、丁度偶然大家さんが目の前の道を歩いてきました。

仁美さんが聞いてみると、煙に注意する事と事前に報告する事をやってくれたらOKとのこと。

「ちょっと待っててね!」

と2階に戻った仁美さんは、戻ってきた時ジャージ姿でした。
凄い美人さんなのに、オバチャンみたいなジャージ姿で笑えました。

それから2時間かけて、2人で庭の雑草抜きをしました。
世間話やバーベキューの事などを話しながらですから、2時間はあっという間です。

しかも屈んで作業している時に見える、透けたパンツのラインも楽しめました。
汗の滴る首筋や、汗で濡れて髪が貼りついた姿なんてエロくて堪りません。

「決まったら連絡するから携帯の番号教えて」
と言われ互いのメアドや番号を交換しました。

すぐに仁美さんからメールがあり、来週の日曜日にやろう!と誘われました。

食材の準備などは仁美さんがやると言い、俺は椅子や机のセッティングをして当日を迎えました。

旦那さんと息子が遠慮がちにやってきて、4人のバーベキューが始まりました。

テキパキと働く仁美さんとは違い、旦那さんはあまり動こうとはしません。
だから俺が動いて子供とも遊び、昼前から始まったバーベキューは夕方まで続きました。

子供も仁美さんもかなり楽しかったらしく、またやろう!としきりに言っていました。

第2回目は旦那さんがいなくて、その代わりに仁美さんの妹が参加しました。

これまた美人で、仁美さんよりもっと強気なイケイケ。

初対面の俺にまったく動じる事も無く、ちょっとした合コンみたいなバーベキューになりました。

それからというもの、月に1~2回のペースでやるようになり、毎回旦那さんはいないけど妹が必ず参加するようになっていました。
時には仁美さんや妹の友達も参加していました。

ちなみにこの妹には彼氏がいるらしく、酔うと彼氏の愚痴ばかりなんです。

それをなだめる感じで仁美さんが相手をするのが恒例の風景でした。

頻繁にバーベキューをやるようになって夏が終わり、あっという間に9月になりました。

いつものようにバーベキューを仁美さんと妹、息子と俺の4人でやっていました。

16時過ぎに突然天候が悪くなり突然の土砂降り。
子供を俺の家に入れて、3人で急いで片付けをしていました。

ふとみると白いTシャツを着ていた仁美さんは、ピンクのブラが丸見え状態です。

想像以上にオッパイが大きいのか、やけにTシャツが張り付いてやらしく見えました。

妹はというと薄いブラウスだったので、これまた完全に丸見えです。
水色のブラは水着のようで、あまりやらしくは見えませんでした。

俺は子供を家に入れてからスグにお風呂のお湯を入れ始めていたんです。
これが功を奏し、片付けが終わる頃にはお湯が入っていました。

「風邪引いちゃうから早くお風呂入れてあげた方がイイね」
と3人を玄関から送り出した瞬間、ドデカい音と共に事件が起きました。

なんと近所に雷が落ちたらしく、一気に停電したんです。

あれよこれよと全員でテンヤワンヤしていましたが、うちで子供をお風呂に入れる事になりました。

仁美さんが入るのもなんだし・・・となり、なぜか俺と一緒に入る事に。

無事お風呂に入れて2階に送り届けると、初めて中に通されました。

「お兄ちゃんと一緒で楽しかったぁ~?」
と仁美さんが息子に言うと、これまた全員ドン引きの発言が・・・

「パパよりこぉ~んなに大きいんだよ!お兄ちゃん」

といきなり俺のチ○コサイズを暴露したんです。

全員時間が止まったような感じなり、

「あはは・・・あ・・・はは・・・」
と苦笑い。

そんな空気も読めない息子は

「だってこんなだったよ!ママ!」
とサイズを身振り手振りでジェスチャーするんです。

「そうね・・・うん・・凄いね・・・」
と仁美さんは変なあしらい方をしてましたが、かなり居心地が悪くなりました。

そこで

「じゃ~俺はこのへんで・・・」
と下に戻ったんです。

戻ってビールを飲んでいると、まずは仁美さんがやってきました。
お礼と夕食の足しにでもと、お惣菜などを持ってきてくれました。

チ○コサイズを暴露されたからなのか、少しぎこちない会話になっていて恥ずかしかったです。

やっと停電も直り、お惣菜を食べながらTVを見ながらビールを飲んでいると、今度は妹がやってきました。

風呂上がりらしくシャンプーのイイ匂いを漂わせながら、なぜかビールを飲む事に。

2時間ぐらい彼氏の愚痴や俺の女関係を聞かれ、仁美さんの旦那さんが帰宅したので帰って行きました。

妹に帰る間際にメアド教えてよ!と強気に言われ、強引に交換させられました。

温暖化の影響なのか、夕方になると雷雨が頻発するようになり、バーベキューは3週間ぐらいお休みしてました。

そんな10月のある日、仁美さんから突然メールがきたんです。

「金曜から連休だけど、旅行とか予定ある?」
と。

全く予定が無い事を伝えると、

「じゃ木曜日夕食食べに行こう」
と誘われました。

この時は息子も同伴で、旦那さんも一緒かなと思っていたんです。

木曜日になり約束の時間に現れた仁美さんは1人でした。

「あれ?○○ちゃんは?」
と息子の事を聞いてみると

「旦那と今日から旅行に行った」
と言ってました。

2人で食事だなんて思ってなかった俺は緊張しまくりで、新宿の多国籍料理屋へ向かいました。

酒を飲みながら聞いてみると、子供と旦那は旦那の実家に行ったらしい。

行かない理由は
「両親に好かれてない」
からなんだとか。

酒が入った仁美さんはいつにもなくプライベートな話をしていました。

旦那は仁美さんと結婚する前、既に婚約者がいた事。

実は旦那がウソをついていたらしく、知らなかった仁美さんは付き合いだしたと。

婚約者は互いの両親が顔見知りの人で、仕事関係でも繋がりがあったらしい。
なのに最終的には婚約破棄して仁美さんと結婚する事に。

だから孫ができても仁美さんは受け入れてもらえず、今でも遊びには行けないらしい。

3時間ぐらいで切り上げアパートに戻ったが、一旦帰った後すぐに俺の部屋でまた呑む事になった。

「今日は呑みたい気分だ!」

と変に張り切る仁美さんに、実家から持ってきた美味しい焼酎を飲ませてやった。

多分寂しくて辛かったんだと思う。
背中を丸めて座っている姿を見て、思わず後ろから抱き締めてしまいました。

初めは仁美さんもビックリしたみたいだけど、すぐに身を任せてきてくれた。
しばらくそのまま抱き締めていたけど、俺はそれだけで完全に勃起中だった。
腰を引いてバレないようにしてたんだけど、背中に当たってバレたらしい。

突然
「クックッ・・・」
と笑い声がして、すぐにゲラゲラと仁美さんが笑いだした。

「ねぇ~こんなにイイ雰囲気なのに背中に当たってるんですけどぉ・・・」

笑いながら振り返り、俺の顔を見て爆笑してました。

「大きいのは聞いてたけどホント大きいのね・・・存在感あり過ぎ」

ゲラゲラと笑う仁美さんを見て、恥ずかしさもあり俺もゲラゲラ笑ってた。

「この大きさだと痛がる子多くてね、ホント暴れん坊な息子なんすよ」

「えぇ~そんなに大きいの?どれどれ・・・」

とさも息子のチ○コを触るかのように、自然な手つきで俺のチ○コを握ってきました。

さすがにこれにはビックリしましたが、仁美さんは
「へぇ~…」
と大きさを確かめていました。

ふと顔を上げた仁美さんの表情はいつものお母さんではなく、既に艶っぽい女の顔になっていました。

思わずその顔に引きずり込まれるようにキスをしてしまい、仁美さんも積極的に舌を絡ませてきました。

貪るようなキスってのを初めて体験しました。

歴代の元カノ達とは全く違って、愛おしむようでもあり激しくもあるようなキスです。

しかもくぐもった声を鼻から鳴らし、キスだけでも圧倒されていました。
圧倒された俺は力無くそのまま後ろに押し倒され、仁美さんが目の前に被さってきました。

「あぁぁ・・・もうだめ・・・」

そう呟いたかと思うと、上からキスをされてさっきよりも貪欲な舌の絡ませ方をし始めました。

俺も興奮しまくりだったので、背中やお尻を触ったり揉んだり。

身をクネクネとさせつつも舌は絡ませまくる仁美さん。

我慢ならなくなり身をひるがえして今度は俺が上になりました。

悪戯っ子のような目で俺を見上げる仁美さんの綺麗さにグッときましたが、もう遠慮無くキスをして豊満な胸を強く揉みまくりました。

触ってみるとやっぱり大きな胸らしく、プニョプニョで想像以上です。

カーディガンのボタンを外しながらも舌を絡ませ、シャツを捲り上げてブラの上から顔を押し付けました。

顔だけでブラと胸の間に唇を入れて、そのまま舌を伸ばして乳首を舐めてみました。

もうコリコリになっている乳首に舌が触れた瞬間、体を震わせながら仁美さんは悶えました。

ブラを取ろうとしましたが

「だめ・・・もう垂れちゃてて恥ずかしいから」
と拒むんです。

「そんな事無いよ・・・凄い綺麗だし・・・」

「でも恥ずかしいの・・・」

「じゃ~ブラめくるのは?」

「うん・・・」

というようなやり取りがあり、最終的にはブラから胸を引っ張り出す事にしました。

子供を産んでお乳をあげたからなのか、乳首は小指の先ほどあり乳輪も大きく卑猥さが尋常ではありません。

少し萎みかかった熟女の胸って感じで、見た目の綺麗さとのギャップに興奮しまくりでした。

乳首を丁寧に舐め回し、甘噛みしたり吸い上げたりを繰り返していました。

そのたびに仁美さんは甘い声で喘ぎながら、俺の頭を抱き締め悶えまくっていました。

ゆっくり下の方に手を滑り込ませ、パンストの上からアソコに到達した時にはかなりアツくなっていました。

恥ずかしい・・・と抵抗する仁美さんを強引にねじ伏せ、脚を開いてみると・・・なんとパンストにまで染みができるほど濡れまくりでした。

薄いピンクのパンツには、膣を中心に大きな染みがあります。
指で触ってみるとネチョネチョとした感触が伝わってきました。

「凄い濡れてる・・・」

「恥ずかしいから言わないで・・・」

「だって凄いよ?ほら」

「んやぁ・・・言わないでよ・・・」

なぜか言葉攻めみたいな事が始まり、指でクルクルと触ったりしながらクリを中心に愛撫をした。

さすがに脱がそうとしたら

「シャワー浴びてないからダメ」
と強く拒否され、仁美さんはお風呂に入っていった。

飾りが違うだけで同じ風呂場ですから、使い勝手は知ってのものです。
でも待っている事が出来なかった俺は、全裸になり乱入する事にしました。

入って見ると丁度全身が泡だらけ状態で、胸と下を手で隠していました。

「ちょっとまだ待っててよっ」

「いやぁ~待ち切れなくて」

入っていくと仁美さんの目が、俺の顔とチ○コを行ったり来ているのが分かりました。

「そんな見ないで下さいよ~」

とからかうと

「ホント大きい・・・」

とまた笑っていました。

垂れているからと言っていた胸は確かに垂れていました。
でもそこまで言うほどのものではなく、俺にとっては逆に興奮材料となりました。

こんな綺麗な顔なのに・・・的な興奮ですね。

仁美さんはまだ26才なので、見た目はそんな老けてないんです。

キスをしてお互いの体を触り合い、手マンをしてチ○コを触らせていました。

風呂の縁に腰掛け、目の前で仁美さんがしゃがみ、とうとう俺のチ○コを舐め始める時が来ました。

興奮というか感動に近い感覚がありました。
ねっとりとした舌を丁寧に使うフェラで、しっかり玉袋も忘れていません。
結構奥までしゃぶれるみたいで、2/3ぐらい咥え込んでいました。

「大き過ぎてアゴが外れちゃう」

と笑いながらも、丁寧にシゴきながら舐めてくれました。
ここでイッたらあかん!と我慢をし、再度シャワーで体を流してから出ました。

ベッドで全身を舐め合い、陰毛が薄いアソコを左右に開いてじっくり観察しました。

今まで出産経験のある人とセックスした事が無いから。
指を入れてみて思いましたが、逆に締まりは良いのかも?と思いました。
指を締めつけてくる力は、元カノ達以上でしたし。

それよりびっくりしたのは、クンニしてる時の仁美さんです。
狂ったように喘ぎまくるし、チ○コ口に咥えたまま喘ぎまくるんです。
腰をビクビクとひくつかせながら、時には口に擦りつけてきたりもして。

それでなんと、クンニで2回も昇天しちゃってたんです。
1回はクリ舐めでしたが、2回目は腰を動かして唇に擦りつけてきて。

かなり息苦しくもなりましたが、顔面騎上位やられてる気分でした。
しかもイキながらもチ○コは口から離さないんだから凄いですよね。

ゴムをつけて入れてからの淫乱ぶりも、これまた初体験でした。
痛い程の締め付けのあるオマ○コで、途中からやっと根元まで入りました。

奥の子宮を完全に圧迫し始めてからは、俺はが腰を振るというより下で勝手に動かされている状態です。

脚を腰に巻きつけられ、異常な早さでグラインドしてくるんです。

それで正常位でまた1回、バックでは突きまくると1回、騎上位では数回も昇天する淫乱さ。

「だめっだめっ」

というのが口癖らしく、気が付けばベッドには大きな染みができるほどでした。

最後に正常位をしている時は半ば意識が無かったらしく、人形のようにグラングランでした。

口をパクパクさせているけど声も出てないし、目はどこを見てるのか分からないほど彷徨ってました。

やっとゴム内で射精した時は、息絶え絶えって感じでした。
お互い汗だくでグッタリしていたので、しばらくは添い寝をしていました。

30分ほどしてから回復して、抱き合ったりキスをしたり、酒を飲んだりして過ごしました。

そのまま寝てしまい、朝10時頃に起床。
全裸の仁美さんに興奮した俺は朝からまた触り出し、乗ってきた仁美さんもしゃぶりまくり。

結局13時過ぎの息子からの電話で中断はしましたが、15時ぐらいまでヤリまくっていました。

夕方一旦帰った仁美さんでしたが、夜にまたやってきました。
料理を作って来てくれたのでそれを食べながら酒を飲み、また流れでセックス開始。

そのまま泊まっていったので、起きてからもまたセックス。
2日間ヤリまくりで過ごし、夜に帰っていきました。

その後、チャンスがあるたびに仁美さんはうちにきて、短時間でも激しいセックスをしていきました。

でも話はこれで終わりません。

なんと仁美さんと関係をもってから1ヶ月ぐらいして、妹さんともセックスしてしまったんです。

仁美さんとこに遊びに来た帰りだと言ってうちで呑み、半分襲われる感じでセックスしてしまいました。

まだ子供を産んでいない妹の体は綺麗で、仁美さんよりも貧乳ギミ。
それでも淫乱というのは似ているのか、絶倫ぶりをまざまざと見せつけられました。

彼氏より気持ちイイとハッキリ言う妹は、週1ぐらいで連絡してきてうちに来るんです。

途中からは
「ゴムしないでイイよ」
と生でするようになり、強気なくせに従順なメス豚になっていきました。

あまり好きじゃないとか言ってたくせに
「入れてあげないよ」
というと積極的にフェラするんです。

四つん這いになってケツをこっちに突き出して。入れて欲しいならお願いして。何が欲しい?どこが気持ちイイ?とまるでAVのようなセリフも言わせていました。

これは仁美さんも同じで、恥ずかしがりながらも言うようになっていました。

姉妹でこれほど淫乱だとは、互いには知らないんだろうなって思います。

先週は2人とセックスしたので、さすがに体がクタクタです。

仁美さんとセックスした3日後だったので、妹には

「どこかで出したんでしょ!」

となぜか怒られました。

2人とも今では生で入れてて、最後は口に出すのが決まりみたいな感じなんです。
しかも頼んでないのに2人とも、口に出された精子を普通に呑むんです。

だから精子の量が分かるらしい。
あと味も違いが出ると言ってました。

この分だと彼女もいらないし、この部屋からは引っ越せないですね。


タグ:若妻//エッチ/不倫/体験談/小説/

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