五十路熟女と義理の息子の不倫エッチ体験小説

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記事No.82:日付(2017-02-14)
カテゴリ:不倫

娘婿のAさんと関係を持って三ヶ月。
いずれ破綻する事は判っていながら、誘われると断れません。
私は、53歳。主人を5年前に亡くして一人娘の近くに住んでいます。娘婿のAさんは、娘より5歳年上の35歳、180cm近くの立派な体格の好青年で、主人とも私とも気が合い本当の息子のような存在だったんですが...

三ヶ月前、娘が子供を連れて一週間近く東京の友達の所へ旅行する事になり、一日ぐらいは掃除、洗濯に行ってあげてっと頼まれたのが間違いの元でした。

土曜日の10時頃、娘夫婦のマンションへ出向き、掃除、洗濯を一通り終えた頃、Aさんはコタツで横になり缶ビールを飲んでテレビを見ていました

私は、一息入れる為コーヒーを入れてコタツに入り、Aさんと世間話をしていた時、ふと見ると時計が止まっているんです。

不便だろうと思い、乾電池を探してイスをAさんの頭の上あたりに置いて、イスの上に上がって時計の乾電池を替えたんです。

イスから降りる時、下を見るとAさんが下からスカートの中を覗き込んでいました。

今から考えると何って不用意な事をしたのかと悔やまれます。

『あっ、見えた?おばさんのなんか見たってしかたないでしょう!』

『いやーー上みたら目に飛び込んだんですヨ、でも綺麗でしたよ。ブルーのパンティが色っぽいです』

『恥ずかしいじゃない、忘れてね』

『でも、お義母さんは綺麗なんで義父さんが亡くなって、声とか掛けられるんじゃないですか?』

『もう53よ、そんな人がいれば大喜びよ』

と、軽く会話を終らせて乾燥機から洗濯物を出して畳んでいると後ろからいきなり抱きつかれたんです。

『あっ、Aさんやめて!』

『お義母さん、お義母さん、我慢出来なくて』

と云って、後ろから抱きすくめられ胸をまさぐられました。

『Aさん、ダメよ、ダメーー』

と抵抗しましたが、体格の立派な男性に後ろから覆いかぶさられると小さな私は動く事が出来ません。

そのうちブラウスをたくし上げられ、ブラジャーも外され、乳首を執拗に愛撫されました。

恥ずかしい話、頭がボーっとしてしまい段々力が抜けてくる感じでしたが、最後の理性で、
『Aさん、こんな事ダメ、離して頂戴!』
と大きな声を出しましたが、スカートの中に手を入れられ敏感な部分に触れられた瞬間、ガックリと力が抜けてしまいました。

Aさんは、力が抜けたのが判ったのか頭を後ろに向けて唇を近付けてキスをしたんです。

最初はウーーと抵抗しましたが、乳首とアソコを愛撫されているので、なすがままで気がつくと私もAさんの舌を激しく吸っていました。

15分ぐらい、キス、乳首、アソコの愛撫をされるともう完全に義母と娘婿の間柄から、男と女の間柄に変わっていきました。

Aさんは、『お義母さん!』と一言いって私をうつ伏せに倒し太ももを持って上に持ち上げ、四つんばいにさせスカートをたくし上げました。

『綺麗なお尻だーーー青いパンティが...お義母さんが悪いんですよ!』

と独り言を云いながら、パンティを脱がしました。

私はもうなすがままで、無意識に脱がし易いように足をあげてました。

パンティを脱がし終わると、しっかりと太ももを抱えお尻を上に突き出すような形にされ、白髪交じりのアソコに舌を這わせてきたんです。

いやらしいピチャピチャという音をわざと立てながら...

私はもう自分からお尻を上に突き上げ、Aさんの舌に合わせて腰を振っていました。

『ふーーー』という声を発しながらAさんの口が離れ、ガチャガチャというベルトを外す音、ジーーというジッパーを降ろす音を聞きながら、次に訪れる物を期待し、じっとしている私でした。

その期待通り、腰に両手をあて固い物が私の中に入って来ました。

『ヒィーーー』という声をあげながら久しぶりの感触に浸ってAさんの腰のリズムに合わせて私も腰を使ってしまいました。

後ろから繋がったまま、うなじに舌を這わされ『お義母さんのせいですよ!』と繰り替えします。

私は無言で『アー』とか『ウーー』とか奇声を自然に発していました。

その後、正常位になって舌を絡められながら、

『お義母さん、中に出しても大丈夫なんでしょう?』という問いに軽く頷く私でした。

それからAさんの腕に頭を乗せ、余韻に浸ってしばらくウトウトしていました。

興奮が冷め、『Aさん、これは二人の秘密にしましょう!』と言い残しシャワーを浴びに行きました。

シャワーを浴びているとAさんも入ってき、また抱きすくめられました。

もう抵抗することも無く、自分から進んで愛撫を受け入れているんです。

『お義母さん!』と呟き、頭を抑えられ、ひざまずいてAさんのモノを口に含みました。

両手で包み込みながら舌を懸命に動かしている自分が別人のようです。

それから濡れたままの姿で座敷に行き、二回目の結合。

今度は私が上になり腰を揺すりながらお互いに感じあいました。

結局、この日は娘のマンションに泊まりました。

それから、娘が戻ってからもいけないとは思いながら、Aさんからの誘いを断ることが出来ません。

最近はこんな下着だとAさんが喜ぶかな?などと思いながら下着を選んでいる自分がいます。

破綻するまで止められないような気がして怖いです。


タグ:近親相姦/母親/セックス/体験談/小説/

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