隣の美人な奥さんと濃厚不倫エッチ小説

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記事No.802:日付(2017-05-22)
カテゴリ:不倫

今、人妻とのエッチにはまりまくっています。
しかしそんな僕が人妻に目覚めたのは大学時代でした。
僕の住むアパートの隣にあった床屋にはとても可愛い娘(Y:学生)
が居ました。僕はその子と仲良くなりたくてその床屋に通っていました。
Yは家を手伝いタオルの準備や床の掃除などをしていました。

ある日、髪を切りに行くと、奥さんだけしか居ませんでした。

その奥さんがまたショートカットで可愛く、
Yにはない妙な色気がありました。

「今日はYちゃんは居ないんですか?」髪を切りながらそんな話をすると
「残念ね~、Yはお父さんとお出かけ中よ。」と笑う奥さん。

「Yちゃんって彼氏いるのかな?」と聞くと
「居るわけ無いでしょ、まだ学生よ!」と優しく叱られた。

「奥さんだってYちゃんに負けないくらい美人だからモテたでしょ?学生の頃って彼氏いたんじゃ・・」

「ヤダ、美人だなんて・・大学生のクセに生意気よ」
と髪の毛を引っ張られた。

「Yちゃんって奥さんがいくつの時のお子さんですか?」と聞くと
「そうやって私の年を知ろうとしてる~?」

「バレましたか・・・でも奥さんホントに色っぽくて・・」と言うと
「私が19の時の子よ・・だからもう35。」

そして名前も「C」という事が分かった。
「ご主人とは随分離れてそうですけど・・・」

「主人は今年で50よ、や~ね。」と笑うC。
そんな話の中、Cは

「ヒロシ君は彼女は居るのかな?」
「居ませんよ・・・Yちゃんと付き合っちゃいたいけど。」

「もぉすぐYの話になるのね。ダメよ。」また髪の毛を引っ張られた。
「ねぇ、彼女いないって事は・・大変でしょ?」
と頬を近づけ鏡越しに見つめるCさん。

「た、大変って?」と言った僕の顔は真っ赤だった。
「赤くなっちゃって可愛い・・・大変っていうのは、アッチの事・・・
若いから毎晩一人でしてるんじゃないの~?」

「お、奥さんだってまだ若いじゃないですか。旦那さんが
50歳で休みは釣りに行くんじゃ大変ですよね?」

そう言うとCの顔も少し赤くなって会話が終わった。
「ハイ、出来上がり。」カットを終えてお金を払うと、僕の手を引張り、
「ちょっとこっち来て。」と言って店の奥の今に案内された。

Cが再び店に戻り、こっそり覗いていると店を閉めた。
その瞬間、次に起こることが予想できた。
考えただけで僕の股間はテントを張ってしまった。

Cが戻ってくると予想通りの展開になった。
「Yはダメだけど・・・私はいいよ・・・」そう言ってキスをしてきた。

夢中で唇を吸っていると、Cは僕の股間を触りながら
「こんなに元気になって・・どれ、見てあげる。」と言ってズボンを脱がせた。

お腹にくっつくほど垂直に勃起したペニスを見て、
Cは目をキラキラさせながら
「やぁ~ん、すごいわ。凄い・・」そう言ってペニスを握った。

「あっつ~い・・こんなに立派だったんだ。」
Cは躊躇なくぺろぺろと舐めた。

手でグリグリしごかれながら熱い舌が亀頭にからみ、
時々尿道の中までチロチロ入ってきた。

若い僕にガマンしろというのは無理な話だった。
僕は腰を浮かせ「うっ!!」と呻くと勢い良くドピュッとCの口に発射した。

Cは大量の精子にすこし苦しそうにしながらもゆっくりと絞り出してくれた。
Cがタオルに吐き出している後ろ姿を見て、僕は襲いかかった。

服を弄りながら荒々しく乳房を揉むと
「だめよ、ダメ・・ァァァ・・イイ・・・」Cは甘い声を上げた。

スカートを捲り上げ、パンティの中に手を入れて割れ目を擦った。
指先にヌルヌルした感触があった。

「奥さん・・すごい濡れてる・・・」そう言うとCは
「ダメよ・・もっと優しくして・・・」と言った。

スカートを履いたままの姿でパンティを下ろすと僕は顔を埋めた。
ジュルジュルと舐めると、スカートの上から僕の頭を押さえつけ
「そんな事しちゃイヤ~~」とCは悦んだ。

「奥さん・・もう入れたい・・・」僕がそう言うと
「いいわよ・・・おっきなオチンチン頂戴・・」と潤んだ目のC。

真っ赤に充血したヌルヌルのアソコを開き、入れようとしたが
垂直に勃起したペニスがなかなか入らなかった。

僕は今に転がっていた座布団を折りたたみ、Cの腰の下に敷いた。
ようやく挿入すると、ヌプヌプと音を立てた。

「すっごぉ~~いっ、こんなの初めてよ、もっと突いてっ!」
ケダモノのようにCはあえいだ。
髪を振り乱し、僕の腕に噛み付いたりもした。

バックで突いてあげると、Cは「死んじゃう死んじゃう!」
と言って昇りつめた。

一度射精したペニスはまだまだ元気で、今度は正常位でイクまで着き、
体勢を入れ替えてCを上にして下から突き上げてイかせた。

「おかしくなっちゃうよぉ・・・」
Cはだらしなく涎を垂らしていて、
普段の清潔感のあるイイ女とは到底思えなかった。

結局その後も、再度バックで突き、正常位で突き・・・
最後はCの顔に発射した。

大量の精子を浴びたCはぐったりし、最後はむりやりお掃除フェラをさせた。

それからも何食わぬ顔で床屋の客として旦那に髪を切ってもらったりしたが、
その関係はどんどんエスカレートしていった。


タグ:美人妻/後背位/不倫/セックス/体験談/小説/

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