夫婦交換してマンネリ解消したセックス告白話

夫婦交換してマンネリ解消したセックス告白話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.797:日付(2017-05-20)
カテゴリ:エロ/エッチ

私は33歳で妻は32歳、結婚して5年になりますが、付き合い始めたのが大学生の時からなので、お互いのことは何でも知っているみたいなところがありました。
セックスも、同棲が長かったんで、特別の変化もなく、いまではマンネリ化してしまっているんです。
しかし半年ほど前に街で大学時代の悪友とばったり再会して、飲みに行ったのですが、彼とは大学時代に2人でクラブなんかでナンパしまくって、よく3Pや4Pをしたもので、今の妻とも同棲はしていたのですが、もっぱら彼のマンションでバカ騒ぎしたもので、今では懐かしい思い出なんですが、その彼と奥さん、私たち夫婦と温泉旅行に行ったんです。
久しぶりの旅行で、熊本県の有名な温泉地に行きました。

私も彼も子供がまだいないので、大学時代の延長みたいな感じで、
でも驚いたのが、お互いの妻同士は大学時代に学外サークルで
一緒だったみたいで、顔見知りでした。

旅館はちょっと贅沢して離れの部屋を取っていたのですが、
久しぶりに学生に戻った感じで、大学時代のことを暴露しあったり
して、楽しい夜を過ごしていたのですが、彼と一緒に温泉に
つかっていると、お互いセックスがマンネリ化して、昔のように
セックスライフを充実させたいと、お互いの妻を興奮させてみる
ことを計画したんです。

いずれにしても同じ部屋で寝るので、そういう感じになるだろうと
思ってはいたのですが、だいぶ酒もすすんで、そろそろ寝ようかと
いうことになりました。

私も彼も計画がある以上、酔いつぶれるまで飲むことはできないし、
お互いの奥さんの裸を見せ合うし、セックスもできるので、
男だと急がないわけにはいけません。

ちなみに、私は○○で妻はM、彼はYで奥さんはAです。

いよいよ寝る時がやってきました。
部屋の電気を真っ暗にして、おやすみの合図で布団に入ったのですが、
いきなりYと奥さんはキスを始めているんです。
舌と舌が絡み合う音が聞こえてきて、聞いてる私のほうが、
恥ずかしくて、でもだんだんと勃起しているのです。

「M、愛してる」
私は妻にキスすると、妻もだいぶ酔っているので抵抗というより、
後から聞いた話ですが、まじかに男女のいとなみの音が聞こえてきて、
急にアソコが濡れてきていたみたいなんです。

隣の布団では、おそらくYは奥さんの浴衣を脱がせて全裸に
しているみたいで、私も遅れないように、妻を全裸にして、
Yがやっているように、全身を舐めまわしていると、
お互いの妻の喘ぎ声がかすかに部屋中に響きわたり始めています。

ちょっと横を見ると、Yは乳首を舐めていて、目があったのを
合図に、まずは私が手を伸ばしてYの奥さんのおっぱいを
軽く揉むと、奥さんの喘ぎ声は大きくなっていくんです。

片方の乳首はYが舐めて、もう片方のおっぱいは私が揉んで、
でも私も妻の乳首を吸ったり噛んだりしながら、愛撫はすすんでいき、
Yの奥さんはスレンダーのわりには、おっぱいは大きいというか、
柔らかくて、片手で収まらないくらいの大きさで、でも柔らかくて、
私のペニスの勃起度は100%を越えていました。

「Y、なんか今日、変なの」
小さな声が聞こえてきます。
「A、何が変なんだ」
「う、ううん、気持ちいいの、いつもじゃない感覚なの」
私が触っているから、感触は違うのでしょう。

「M、Yの奥さん、けっこういい体してるぞ」
「え、な、なんでわかるの~」
「Mも触ってみるか」
私はYに聞こえないように、耳元で問い掛けると、
Mはパッと目を開き、私の顔を見て、
「え、触ったの?」
「うん、今も触ってるよ」
「え、なんで、なんで」

Mは状況がつかめていないようだったのですが、横を見るよう
言うと、Yと奥さんのセックスシーンを見て目わ丸くした。
でも…

「わあ~、すごい、Aのおっぱいきれい~」
妻は私の耳元でそう言いながら、私たち夫婦の愛撫は完全に
ストップしていて、Y夫婦のセックスを見つめていた。

「Mもたまには違う男に触られたくないか」
「え、わたし、で、でも~・・・・」
「今日は4人で楽しもうよ、4人で旅行に来たんだから」
「う、うん、・・・・・」

私はYの足を軽く蹴って合図をすると、Yは立ち上がり、
ギンギンに勃起したペニスを見せながら、私の妻の上に抱きつき、
キスを始め、私もYの奥さんの上にかぶさり、キスをしながら
柔らかくて大きなおっぱいに吸い付いていた。

すると、お互いの妻の喘ぎ声がだんだんと大きくなり、
数分後には、それが乱交の場と化していた。

たまに妻以外の女性とセックスするのはいいが、その日は、
お互いの妻、公認のセックスである。ここにいる4人全員が
公開浮気をしているわけだ。興奮しない旦那はいないでしょう。

Yの妻の感度は私の妻の感度より比べ物にならないくらいに
男にとっては快感を感じる。

おっぱいも申し分ない大きさ、乳首もまだきれいで、アンダーバストも
かなりの差があるので、余計におっぱいが大きく感じ、なんと言っても
声がかわいい。

男の脳裏に気持ちよく浸透してくるボイスで、聞いているだけで、
私の股間はさらに勃起度を増す喘ぎ声であった。

私は久しぶりの妻以外の女性の体をじっくりと堪能するように
全身を舐めまわし、これ以上ないほどの愛撫を繰り返していた。

私の妻はというと、もともと感じやすい体なのですが、Yは、
さすがにテクニシャンで、妻の喘ぎ声はYの奥さんの喘ぎ声よりも
大きくなっていて、あまり大きくないおっぱいであるが、
Yのテクニックと異様な状況と空間で、我も忘れているようで、
「そ、そこ、ああ~、こんなに感じるの初めて~」

Yの妻を私は抱いている以上、Yが私の妻を気持ちよく愛撫するには
文句は言えないが、初めて~、という妻の喘ぎ声を聞くと、私の日頃の
テクニックはYに劣る様に感じ少しむかついたが、私のYの奥さんの
おっぱいをこれ以上ないくらいに堪能していて、大人気ないと思った。

「あああ~、し、しんやさん、あっ、だめよ、そ、そこは~」
私は妻の喘ぎ声とYがどこを愛撫しているにか、気になって
しかたなかった。どこを愛撫してるのか、どういうテクニックなのか
知りたくてしかたなかった。

「Mさん、ここも性感帯なんだね、いやらしい人だ」
「だめ、そ、そんなこと、言わないで~、真面目なの~」
「真面目な人がよその旦那に抱かれるかな~」
「あああ~、だめ、あああ~、そ、そこ、あっ、あっ、いくっ、いくっ」
妻は早々にイってしまったようだ。それもおま○こを愛撫せずに、
おっぱいと胸のまわりだけ、執拗に舐められての絶頂だ。

ショックは隠せないが、私もYの奥さんを執拗に舐め続けたが、
テクニックじゃYに負けそうなので、おま○こを愛撫しながら、
指を2本おま○こに突っ込むと、
「あああ~、いや~っ、だめ、いっちゃう~っ、あああ~っ」

ようやくYの妻は私のテクニックにより、絶頂に達した。
私のテクニックではそれが精一杯でしたが、絶頂に達したから
良しとしよう。と自分に言い聞かせながらYを見ると、
私の妻の両足を持ち上げて今度はおま○こを愛撫しながら、
さらに足を上げさせて、アヌスを舐めまわっていた。

私は肛門、つまりアヌスには、うんこをいうものを想像するので
どうしても抵抗があったが、Yはいとも簡単にアヌスを舐め、
グチュグチュのおま○こに指をやさしく突っ込みながら、
丁寧にお尻の穴を舐めていた。

「ああ~っ、そ、そこは、ま、まだ、あ、だめ~っ」
「お尻の穴も感じるみたいだね」
「あ、だめよ、ああ~っ、突っ込んじゃだめ~っ」
Yはおま○この愛汁を指に何回も十分になじませながら、
ゆっくりとアヌスに指を突っ込み始めていた。

「あっ、あっ、ああ~っ、変、なんか変なの~」
「どうしたの、何が変なの?」
「ああ~っ、あそこが・・・気持ちいいの~」
「どこが気持ちいいの?」
「あああ~、言えない~、ああ~、いや~、恥ずかしい~」
「恥ずかしがらずに言ってごらん」
「ああ~、あそこっ、あっ、お、おしりの・・・・穴~」
「Mさん、すごいじゃん、お尻の穴でイってごらん」
「あああ~っ、いやよ、あああ~っ、ああっ、あっ、あああ~っ」

妻はお尻の穴を愛撫され、同時にク○トリスも愛撫されていたが、
2度目の絶頂に達していた。

私はお尻の穴には抵抗があったが、温泉にも入っているので、
Yの奥さんのアヌスをYと同じように愛撫すると、
「あっ、あっ、あっ、入れて~、お尻に入れて~」
Yは奥さんのアヌスをかなり開発してるみたいで、
初めて女性のお尻の穴を舐めて、初めて女性から穴に入れてと
言われ、今起こっている現実が信じられなかった。

私は奥さんのアヌスに濡れ濡れの指をゆっくり突っ込むと、
「あああ~、そう、そうよ、もっと、もっと激しく~」
またまた驚いた。もうAVで見た映像がそのまま現実になっていた。

Yの奥さんのアヌスに指を突っ込んで、奥さんは感じて、
私は指を出し入れしながら、おま○この愛液で指を濡らせて、
さらに激しく指を出し入れしながら、Yがやっていたように
両足を大きく開いて、ク○トリスがはっきりと見えるようにして、
ク○トリスを一生懸命に舐めると、
「ああ~、ああっ、ああっ、もうだめ、いくっ、いくっ、ああ~っ」

奥さんはまた絶頂を迎えた。私としてはYのマネをして不本意では
あるが、奥さんが絶頂を迎えてくれたことは本気でうれしかったし、
なんかテクニシャンになったような気分で、男はセックスで女性を
満足させると非常にうれしいものである。それだけ単純ってことですが。

横のYと私の妻を見ると、四つん這いにさせられて、両手をつかまれ
Yの腰の動きが、パン、パン、パンと聞こえて、それに合わせて、
妻の喘ぎ声というか、あっ、あっ、あっ、という喘ぎ声が、
Yの腰のリズムに合わせて、響き渡っている。

「Mって実はすごくいやらしいんでしょ?」
Yの奥さんに聞かれたが、
「今日はいつも以上にすごいよ、Yはテクニシャンだね」
「私、Yからセックスのこといっぱい教育されてね」

私とYの奥さんはいったん休憩して、横に後ろから添い寝して、
Yと私の妻のMのセックスを眺めていると、Yの腰の使い方は
AV男優以上にいやらしく、そして、普段は真面目な妻の喘ぎ声と
快感を感じているのだろう、色気が感じられ、いやらしい表情をしている。

ただ、どうしても自分の妻を他人がバックから腰を振っている姿は、
嫉妬するものがある。そしてYのペニスは私のより、幾分大きのが
はっきりとわかり、これが私の闘争本能をくすぶった。

そしてYの奥さんに濃厚なキスをしながら、濡れ濡れのおま○こに
そのまま挿入すると、
「あああ~、硬いの、ああ~、奥まで突いて~」
「すごいよ、グチュグチュいってるよ」
「ああ~、あなたのがすごいからよ」
「俺もいいよ、奥さんのおま○こ締りがすごいよ」

私とYの奥さんの再戦が始まった。

私は特にセックスがうまいわけではないのですが、一生懸命に腰を振り、
心をこめて奥さんを愛して、さらにピストン運動を加速させると、
「あ~、なんか、変なの、変なの~」
「あ~、気持ちいいっ、どうしたの?」
「ああ~、腰が勝手に、勝手に動いちゃうの~」
「そう、そうだ、もっと腰を使って」
「あああ~、いや、出る、出る、おしっこが~・・・出そう~」
「出していいよ、全部出していいよ」
「ああ~、もうだめ、我慢できないっ、あっ、あっ、あっ~」
「俺もイキそう、ああ~、いくっ、いく~っ」
慌ててペニスをおま○こから引き抜き、奥さんのお腹の上に射精すると、
奥さんのおま○こから潮みたいなものが噴き出した。

私は奥さんとのセックスでYとMのことなんか忘れていた。
彼らは私達のセックスを見ていたんだ。それもずっと。
妻のMは少し不満げな顔して私を見つめていて、Yは、
「久しぶりに凄いセックスを見せてもらったよ」

そう言うとYは代われという合図を出してきて、
私達はお互いの妻の元に戻ると、妻のMが耳元で、
「さみしかったよ、今日のあなたすごそうに見えたよ」
「ごめん、でも今日からは毎日セックスするぞ、覚悟しとけよ」
「いや~ん、またいろいろなことして私をいじめて」

今日の夫婦交換旅行で私達のマンネリ化したセックスが激変した。
私も男としてかなりの自信が出てきて、妻のMを週に3回は抱いた。

時にはソフトSMを交えながら、ラブホに行ったり、野外セックスを
したりと、さまざまなところで妻とセックスをした。

その甲斐あってか、セックスをやりすぎたのか、
赤ちゃんができてしまったんです。喜び半分と激しいセックスが
できないという落胆が半分で複雑な気持ちです。

せっかく妻との性生活がうまくいき始めた時だったのですが、
子供を早く産みたいという妻の願いもあったので、結果的に
よかったと思うようにしています。

Yとはたまに飲みに行っったりしてますが、彼には感謝しています。
最近はYと合コンを開いたりして、少し浮気もしてます。

でも不思議なことに、女性にもてたいと思ってない時って、
もてるんですよね。セックスのテクニックだけは向上させていかなければ
ならないと思っていて、出産が終わった時にまた新しいセックスが
できればと思っています。


タグ:人妻/スワッピング/セックス/体験談/小説/

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