男友達との4P乱交潮吹きセックス告白体験談

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記事No.787:日付(2017-05-18)
カテゴリ:複数/乱交

先日男友達の家で飲んでいて、話が下ネタになっていき、『今まで一番興奮したプレイ』を話すことになりました。
私は酔ってHな気分になってしまい、ハプニングバーで3人の単独さんと4Pでイキまくった話をしてしまいました。。
話終わったら、なんだか友達の空気が変わってしまったのを感じました。

それで、ごまかそうと笑ってたのですが、『まきってそんなにエロかったんだー』とか『初対面の男にやらせるんだから、仲良い俺らにはもっとやらしいことできるよね』…と耳もとでささやかれながら、体を愛撫されて、つい皆で気持ち良くなりたいと思って、『…うん』って答えてしまいました。

3人はリーダーっぽいA君、一番Hで変態なB君、この中では女性経験の一番少ないC君とします。

そのA君は乱暴な感じではなく私のブラをずり上げ乳首を舐めはじめ、スカートを脱がさないで、私をM字開脚させて足首をC君に押さえつけさせました。

友達として付き合いが長かったので、ちょっとしたチームプレーにどきどきしました。

複数プレイの経験は私の方が上だと思ってたので、ちょっと余裕な気もしていました。

押さえつけられたけど余裕があったので、目の前にB君のおちんちんが出されたときには、自分から唾液を出して舌を伸ばして、3人にいやらしい自分を見てもらおうと音を立てながら、B君のおちんちんをしゃぶりました。

それが合図みたいになり、3人は服を脱いで私を本格的にいじりだしました。

A君はおっぱいを触るのがすきみたいで、私をはがいじめにして後ろから両乳首をずーっとコリコリしてました。私のおしりには大きくなったA君のおちんちんが。

C君は、私の両足首を押さえながら、パクパク開いている私のおま○こを見て、感じて出てくる私のお汁をたまに舐めたり、舌を奥まで出し入れしていました。

実はこれが一番感じました。普段蛍光灯ではHしないから明るすぎて恥ずかしくて、おま○こがびしょびしょに濡れてしまいました。

3人には私がこういうのが好きってバレちゃったので、後でまんぐり返しにされて、3人にビラビラを引っ張られて中を見てもらうプレイもしました。。感じちゃいました。

B君におちんちんを差しだされたので、いやらしくねっとりフェラをはじめたら、B君はすぐにスピードをあげて、私の頭を押さえつけて自分の腰を振り激しくイマラチオを強制してきました。

普段から冗談でB君がイマラチオ好きとか言ってたので、なんだかうれしくて、涙が出てくるくらい苦しかったけど、B君のおちんちんをくわえて頑張りました。

私をはがいじめにしているA君がイマラチオしてる私を目の前で見て
『すげーな、まき。AVみたいなんだけどw。おまえち○こしゃぶんの好きすぎだなー。後で俺のち○こもしゃぶってな。あ、ま○こに入れてもいい?そんで、精子飲んでくれる?友達だからできるよね?』

って言われて、ドヘンタイの淫乱女だと思われたかったので
『みんなのおちんちん舐めるよ。おま○こに順番に入れて、精子もいっぱいちょうだいね』
と涙目で言ったら、皆に頭を撫でられましたw

その間もC君にクンニされながら、A君に乳首をペロペロされたりしていて、私はこれだけでもすごく気持ちよくて、あへあへな感じになってました。

B君に頭を押さえつけられて5分くらいイマラチオを続けてたら、B君が
「やべー、イキそう。口に出していい?飲める?俺結構何回もイケるからとりあえず1回抜いていい?」
と言ってきたので、「うん」とうなずくとピストンが激しくなって喉の奥にびゅーっと射精されました。

あんまり激しかったのでむせそうになったけど、我慢して喉の奥に出された精子を3人に見てもらってからごっくんしました。

私が頑張ってるのを見て皆喜んでくれて、
「いつもこんなやらしいHしてんだー。ハプバーだと、この後どうすんの?ま○こに入れちゃうの~」
と聞いてくるので、
「wフェラしながら、入れてもらうよ」と照れながら言うと、
「じゃあそうしよ」
となり、今イッたばかりのB君とA君はwフェラで、あまり経験のないC君が挿入することになりました。

正常位で、頭上に2本のおちんちんがあって、C君に腰を捕まれて、ゴムを着けたC君のおちんちんがおま○この入り口をくちゅくちゅといじりだしました。

私は目の前の2本のおちんちんを一緒に頬張りたくて舌を伸ばして一生懸命ペロペロなめはじめました。

すっかり普段の複数プレイの気分になり、焦らされているC君のおちんちんを自分から腰を動かして、おま○こでゆっくりくわえていきました。

「うわっ、こいつ自分から入れたよ。すげー、エロいw」
C君が興奮して、実況してくれました。
「ま○こがうねって、すげー気持ちいい。なんか締め付けてくるけど、わざとやってんの?」

私はA君のおちんちんを頬張りながら
「気持ちいいと自然と締まっちゃうみたい…。おちんちんを離さないようにみたいな感じ…。」
と答えると、C君のおちんちんが中でまた大きくなって
「ま○こが気持ちいいんだー。俺もすげー気持ちいいよ。まき、いいま○こ持ってたんだな」
と言われて、ピストンが激しくなりました。

お汁もいっぱい出てたのでC君が出し入れするたびに部屋中にぐちゅぐちゅ、パンパンとやらしい音が響いて、おちんちんを頬張るじゅるじゅるすする音と一緒になってAVの撮影現場みたいな雰囲気になっていました。

私はA君とB君のおちんちんを交互に舐めながら、A君の玉やアナルの方まで舐めていると、C君が「バックで入れたい」と言いだし、A君が「俺も一回口に出したい」と言いだしたので、バックでA君とC君に同時イッてもらうことになりました。

私は四つんばいになって、A君のおちんちんをくわえ、C君が私のお尻を掴んでまたおちんちんの先でおま○この入り口をくちゅくちゅといじります。

なかなか入れてくれないので、C君の方を振り返ると手が空いてるB君が携帯で動画撮影していて、四つんばいになって2人に攻められてる私を撮っているようでした。

A君のおちんちんを舐めながら、早く入れてほしかったので「早く入れて…」と言ったのですが、C君は亀頭を出し入れするだけで、なかなか奥まで入れてくれません。

入り口にカリがひっかかって気持ちいいんですが、奥まで突いて欲しくて腰を押し付けてると、動画を撮ってるB君に
「イキたいの?ち○ぽズボズボしてほしいの?自分で言わなきゃ、入れてあげないよ?Aのち○ぽしゃぶりながら、カメラ見て言いな」
と言われて、カメラ目線で
「おち○ぽズボズボしてぇ。おま○この奥まで突いてぇ。イキたいです、お願いしますー。」
とお願いするとまた頭を撫でられて、C君がしっかり奥まで入れてくれました。
この時点で一回イってしまいました。

私はイクとおま○こがひくひくしてしまうので、C君も「ま○こに絞られてるw」と言いつつ、しばらくすると「イキそう、どこに出す?飲む?」と聞いてきたので、「飲みたい…」と答えました。

C君はどろどろのおま○こからおちんちんを抜いてゴムを取り、私の口元にねじこんで喉の奥に精子を流し込みました。

その間もA君のおちんちんを手でしごいていると、A君も「俺もイクから飲んで」と言いだして、まだちょっと出ていたC君のおちんちんを押し退けて、私の口を開かせて、公衆便所でおしっこをするみたいに私の口に射精しました。

私の口にはC君の精子でいっぱいだったので、2人分の精子でタプタプになってしまい、さすがに飲むのが大変でした。

動画を撮っていたB君が「口開けて、カメラに中見せてー」というのでカメラに向かって口を開けて頑張ってごっくんしました。

その後カメラを見ながらA君とC君のおちんちんをお掃除フェラして最後の一滴までしぼってあげました。

ここまでで約1時間くらいでしたが、一気に連帯感みたいなのが生まれて、全員が友達同士でやる複数プレイにハマるのを感じました。

私自身もハプバーみたいな緊張感がなく安心して楽しくHできるのがわかって、ますますHな気分になっていました。

まだC君しか挿入してないので、A君とB君にも順番に入れてもらうことになりました。

私に最初に挿入したC君が、挿入後に口内射精しました。

その間にB君が復活したみたいで、C君と同時にイッたA君の2人はすぐに挿入できなそうだったので、入れて欲しくてHな顔をしてた私に、
「この中ですぐに入れてあげられるの俺しかいないけど、入れる?どうする?」
と聞いてきました。

私は「入れて。すぐに入れてほしいな」とB君にお願いすると、「わかったよ。ち○ぽ入れてやるよ」と言って私を仰向けにして膝をかかえてまんぐり返しにして、真上からおちんちんをズブズブと挿入してきました。

私の両脇にはA君とC君が自分のおちんちんをこすりながら、B君のおちんちんに突かれてグチョグチョの私のおま○こを見ていました。

私が、「2人も、もう復活したの?」と聞くと「こんなエロいとこみせられたらち○こ起ちっぱなしなんだよねぇ」と言われて、「せっかくだからまきがイク顔みせて」と頼まれて、B君のおちんちんで中で逝かせてもらうことになりました。

普通に挿入されてもすぐイッちゃうのに、なにかもっとエロくしたくて、B君にピストンされながらC君にクリを舐めてもらうことになりました。

B君のおちんちんがC君に近すぎてC君が嫌じゃないかな?と心配になってC君に聞いたら、「まきに気持ち良くなって欲しいから大丈夫だよ。」と答えてくれて、すごく嬉しかったです。

B君にまんぐり返しで挿入されたまま、C君は顔をおま○こまで近づけて両手でおま○こを優しく広げて、クリの皮を剥き、むき出しになったクリを優しく舐めはじめました。

A君のおちんちんをチュパチュパくわえていた私は、今までしたことのない刺激にびっくりしてA君のおちんちんを口から外して喘ぎはじめました。

「やーん。すごい気持ちいいよー。おま○こもクリも全部気持ちいいよー。こんな気持ちいいのはじめて。。すぐいっちゃうぅ。」

といっちゃう瞬間をA君に顔を押さえられて固定されたまま、イク顔を3人に凝視されました。

その頃には「恥ずかしいという気持ちよりも、こんな気持ち良いことがあるんだ。。もっと気持ち良くなりたいし、もっといやらしくなりたい。」と思っていました。

私がイッた後も、挿入していたB君のおちんちんは元気なままだったので、緩急をつけながら、おま○こを上から突かれ続けました。

私は一度イクと連続でイキ続けることがあるので「やーん、気持ちいいよー。このままだとイキ過ぎちゃう。。」と言うと「まきのイク顔見てるからいっぱいイッていいよ。目閉じないで俺の目見てイッて」とA君に言われました。

さすがにそれは恥ずかしいなと思ってたのですが、B君のピストンが激しくなって、またおま○この気持ち良さが強くなって、C君のクリの舐め方も激しくなり、むき出しになったクリを舌先で突いたり、素早く舐めまわしたりされ、連続でイキはじめてしまいました。

イクと身体が小刻みに震えるので、いつも連続でイクと震えがとまりません。
頭を押さえてるA君が「こいつイキっぱなしだよ。顔もイってるし」と言いましたが、本当にイキっぱなしでしたw。

おま○こを突かれながらクリを舐められるのはこの時はじめてだったのですが、今でも大好きなプレイで複数の時はリクエストしてます。。

イッてる顔をA君に見られながら、私も頑張ってA君の目を見つめていました。
下半身はイキ過ぎて力がはいりません。。

ピストンの速度を緩めたB君が
「まきがイキはじめてから、ま○この中が熱くなってどろどろして、ち○こに絡んできて、ち○こ溶けそうなんだけど、一回休憩していい?イクと勿体ないし」
と言いだしました。

私が「やだー、おちんちん入れてて。入れてるだけでもいいよ。」とお願いしてたら、クリを舐めてたC君の攻めが激しくなってクリに吸い付いてきました。

強烈な刺激で、おま○こが痙攣するのを感じました。同時にB君のおちんちんをくわえ込みながら、潮を吹き出しました。

手マンでの潮吹きは経験済みでしたが、おちんちんに突かれて潮を吹いたのははじめてだったので感動しました。。

B君がおま○こを突くたびにプシュっと潮を吹きました。
「おちんちんで潮吹いたのはじめてなんだよー。」と言うと「そんなに気持ちいいんだね」とかいやらしく言われました。

さっき休憩しようって言ったB君が「あー、やべー、ま○こどろどろで、腰止まんない。。あっ、今イキそう、」と私の腰を掴んで中だしするように、自分の腰をぐーっと押し付けてきました。。

ゴムは着けてたけど中だしみたいになってしまい、私は避妊は気にしてたのですぐにおま○こから抜いてもらいました。

精子はこぼれてなかったんですけど、カウパーとかも気になるし、今後は絶対外で出してもらうことにしました。

私が怒ってるのかと思ってB君が謝ってきました。「ごめんね。だってま○こ気持ち良すぎて抜きたくなかったんだよ」と言ってくれたので「また入れてもいいよ」と言ってあげました。

3人のうち最後に挿入するA君に順番が回ってきました。

タグ:潮吹き/4P/乱交/人妻/セックス/体験談/小説/

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