四十路の奥様とアナルセックス不倫エッチ告白話

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記事No.755:日付(2017-05-12)
カテゴリ:お尻

僕は45歳、不倫相手の奥さまは44歳、友人の妻でもう3年目になります。
最初は友達の家に、ゴルフをするために前日から泊まりがけで行ったのです。
前夜は4人でお酒が入り、10時ころお風呂に入り、気持ちよくなり上がってビールを一杯頂きました。奥さまは美人妻で、胸のふくらみはDカップぐらいで、Tシャツがモッコリと飛び出して膨らんでいました。

僕が最後のお風呂で、3人はは明日の朝が早いので10時半ごろには就寝してしまいま
した。

2階建ての家で、客間は10畳ぐらいで3人で休むように布団も敷いてありました。
ビールを飲んで、テレビ番組を見ていると奥さまがお風呂を上がって、浴衣姿で居
間に来られました。
「私もビールを飲もうかな」と言いながら、缶ビールを開けてぐいっと一気飲みです。

最初は僕の前に座っていたのですが、屈むと浴衣の前が割れて、大きな乳房が見えるのです。
奥さまの乳房は豊かで、重たげに実った二つの肉房は身体を動かすたびに波打つよう
に弾んでいました。
目の前で挑発されると、浴衣姿の僕の陰茎は突然勃起して、ブリーフを突き破りそうに
勃ってきました。

奥さまも「ふふふっ」と笑ってそこを指さして挑戦します。
そばのソファに来て身体を預けてきました。

浴衣の胸を開けて硬くなった乳首を、掌にあててころがします。
彼女の豊かな乳房は、熱帯系の果物の様な芳香を放ち、甘ったるいフェロモンを立
ち昇らせていました。
乳首を吸い取ると、艶めかしい声を上げて、背を仰け反らせ、ほっそりとした二つの
腕を頭の脇に投げ出して、身をよじります。

1階の彼女の寝室に行きました。
キスをしながら、下腹部を触るとここも下着を着けておらずふんわりとした陰毛が目に
入ります。
細身の身体にはバストだけが大ぶりで、小玉メロンのように身が付いて、下腹部の
ヘアは薄い栗色で、恥骨の下を少し覆っているだけです。

美しすぎるオッパイに武者ぶり付いて、すぐにブリーフを脱いで彼女に陰茎を握らせ
て、あとはお互いの陰部を愛撫しました。
すでにドロドロのマ○コにも指を入れて、陰核を擦りあげます。
彼女も跪いて、僕のデカマラを口に含みフェラを始めます。

「ううううっ、すごく大きいチ○ポね」と彼女。
僕は両手の人差指と中指を秘孔に差し込んで、彼女の淫壁を蹂躙しました。
内側の中トロの様なピンクの果肉は鮮やかに覗き、水飴の様にとろとろに愛液を流
し出しました。

「あああはあ~ん」やるせない喘ぎがこぼれ出します。
蝶のように開いたラヴィアを捲って、そっと男の凶器を彼女の淫肉の中に侵入させ
ました。

「はああっ、凄いのね、私は最初にお会いした時から貴方とのSEXを夢見ていたの、
これが手に入るなんて最高よ、もし主人に見つかっても私は貴方についていくわ」
と、ぽっかり空いた膣口を見せるのでした。

先端が子宮口に到達すると、ピクピクとひくつく様な反応が生じて、深層部にナマコの
様なものが亀頭にぶつかりました。
こりこりとしたナマコを押しつぶす様に、腰を振って奥を突きました。

「いいわ~、物凄く感じるよ~、最高のペニスだね」ぐちゅぐちゅとヴァギナが鳴ります。
四方八方から柔肉が陰茎に絡み付いて、男根を締め上げてきます。

「ひいい~、はああ~ん、あううっ~、わたしイっちゃう~、イ、ク、イッチャウヨお
おおおお~」鋭い悲鳴が部屋中に響き渡ります。

誰か起きてきたらどうなるのでしょうか?
彼女は何回かの快感でオルガスムスを迎えて、全身を痙攣させてついに白目を剥いてい
ました。

感極まった奥さまの悩ましい声に、僕も思わずに膣の奥深くに精液を放出するのでした。
身体を弓なりに反らして、ぐいぐいと波打って絶頂の痙攣と、断末魔のごとき叫びを
上げていました。
膣内の収斂と締めつけで最高潮となり、まるで粗相をしたように愛液の洪水で、お互
いの股の間がびしょびしょでした。

「うちの人はもうインポなんです。久しぶりのセックスであんなにイッタのは初めて、
今後もお願いします」と哀願されました。

あれから3年、ずっと月に2,3回の不倫性交が続きました。
でも互いのセックスでは飽きが来て、普通のマ○コではイケなくなってきました。

繁華街の近くのポルノショップで「電動ゆびバイヴ」を購入、「潤滑クリーム」のわさ
び味を塗り、セックスするようになりました。

もちろんアナルSEXもしています。
褐色の裏の花弁が小さく暗い穴をあけています。生まれたてのイソギンチャクの触手の
ように収斂して蠢きます。

プリンとしたお尻の穴を突き出してもらい、尻肉を掴んで無理やりにアヌスに指を入
れます。
「あううう~っ、うくく~っ」最初はプルンと押しだしますが、力ずくで押入れます。

苦渋の声を上げているので、前の口には指を入れて嬉々として打ち震えるまで柔肉に
押し込みました。
デカマラを挿入します。「ははは~ん、すごく感じるよ~、カ~、カンジルよ~、
感じちゃうよ~」

恥ずかしさを忘れて尻を高々と突き出します。
うつぶせの彼女は両手でシーツを掴んで「あっひいい~」
普段は侵入することのない男根をアナルが捕まえようとしています。

荒々しい息遣いで、肛門性交の愉悦に浸っています。
亀頭のエラが直腸壁を掻きあげると、えも言えない快感で、頭の中が真っ白になり、
持ち上げたヒップをブルブルと痙攣させます。

「あ、ああ・・・っ、イク~、イっちゃう~、イクイクいく~」
その瞬間は、アヌスが強力に収斂して、万力の様にペニスを絞めつけました。
「おれもダメだよ~、イっちゃうよ~、むむむ~」最後の突き上げと同時に快美の頂
点に登り詰めました。
がくっとのめり込んで沈むと陰茎が外れて、彼女は失神して前のめりに枕をはずし
て寝てしまいました。

膣からはドロドロの精液が流れ出してシーツにシミを作っていきます。
「肛門性交がこんなに良いとは思わなかったわ~」と快楽に酔いしれる奥さまでした。

これで3年目の浮気はまだ持ちそうです。
今度は肥後ずいきを使用して、オマ○コに突っ込んでやる予定です。


タグ:四十路/人妻/アナルセックス/不倫/エッチ/体験談/小説/

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