フィストファック強要されたSMプレイ日記

フィストファック強要されたSMプレイ日記 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.720:日付(2017-05-06)
カテゴリ:SM

SM趣味のある彼に調教されました。

ある日、調教物のDVD観せられ、「こんなプレイさせてくれ」とお願いされたのは、女性のあそこに握り拳を突っ込んだやつ!

“フィストファック”というものらしい。
「そんなん無理!」と断ったけど、どうしてもやりたいとずっと頼まれ続けた。

でもずっと断っていたら、「じゃ、普通に縛るくらいならいいだろ」と言ってきた。

「そのくらいならいいよ」って、後ろ手で脚広げた状態での緊縛。

でも、それが彼の狙いだったんです。
身動き出来ない体勢にして、最初は大きめのバイブを入れてきて、「そろそろいいかな」ってローション取り出して自分の手に塗りだしたんです。

「何するの?」

「フィストファックするんだよ」

「ちょっとやめてよ!」

彼、ゆっくりと拳入れてきた。

「痛い痛い!そんなん無理やめてー!」と言ったけど、全く止める事なくジワジワと挿入。

(すっごい痛い!)

あそこ裂けるような痛みに気を失いかけた。
それでも彼氏はやめず、拳半分ぐらい入ったとこであそこ全開。
息苦しくなって死ぬかと思った。

彼が、「あと一息」って一気に奥まで突っ込んだ瞬間、あたし、「ぎゃあああー!!」って叫んで失神した。

どれぐらい気絶してたんだろ。
あそこが凄く痛くて目覚めたら、彼が拳入れたまま写真撮ってた。

「おう起きたか、まだ手入ってるぞ」って中でグリグリ動かした。

お腹をえぐられるような感じで気分が悪くなり、吐きそうになった。

「駄目吐きそう」と訴えると、「いいよ、吐けば」と言って、仰向けになってたあたしをぐるっと回して俯きにして、また拳をグリグリするもんだから思いっきり吐いてしまいました。

それ見て変態彼氏、心配どころか余計に興奮して、「もっと吐けや」ってさらにぐりぐり・・・。

胃の中が空っぽになるまで吐いてしまいました。
拳抜く時、一気に抜かれたのであそこが痙攣するほど辛かったです。

1度入れられたら穴が広がったようで、2回目はすんなり入りました。
こんな変態彼氏に何度もフィストをやられ、あそこが緩くなったみたいで、「お前の穴締まり悪くなったから、アナルでやらせてくれ」って。

(あんたがフィストするから緩くなったんでしょうが!)

こんな彼が嫌になって別れました。

でも、あそこの締まりが緩くなったので他の男性とエッチできそうにないです。

タグ:SM/フィストファック/拘束/体験談/小説/

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