変態女との飲尿露出SMプレイ告白体験談

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記事No.588:日付(2017-04-18)
カテゴリ:SM

これは社会人1年目か2年目の事。

興味本位で始めてみた出会い系で、『K代』という女が引っかかった。
最初は割り切りでやったが、具合がよかったので、「次も頼むわ」と言うと、2回目には格安価格でハメる事ができた。
色んな体位でハメ倒してやったのがよかったのか、3回目には「お金はいらない」という事になった。

このK代、高校中退、その後工場、スナック、キャバクラ、デリヘルとお決まりのコースを辿ったものの、どれも長続きせず、弟のアパートに転がり込んで家庭内ヒモみたいな生活をしている女だった。
見た目は長身で派手目な顔立ちで、胸はCくらいだった。

そのうち「付き合って欲しい」と言い出してきた。
まともに付き合う気もなかったが、都合のいい女として暫くキープしていた。
だから、思いっきり俺の趣味に付き合わせていた。
いや、元々誰に仕込まれたのか、既に変態であった。

手始めに、会う時にはノーパンで来る事にさせたのだが、もう会う前からドロドロに濡れていた。
会う回数にして6回目くらいだったろうか。
これでは本末転倒と、ホテルに入ってもすぐには何もせず、スポンジは使わず体で俺の体を洗う事を命じた。

(どこまで命じれば拒否するんだろう?)という興味しか俺にはなかった。

やらせてみると、俺の背中を胸で洗いつつ乳首がすれる感触を楽しみ、股で腕を洗わせればクリを擦る女だった。
だから足の指を洗う前に、舌で綺麗にさせてみたが、これも嬉々としてやっていた。
そんな変態女なので、どこまでも行ってやろうと思った。

「小便は飲めるか?」

「少しなら飲んだ事ある」

「いや、全部飲んで。俺と一緒の時にはそうしろよ」

そう言って、口を開けさせ、口の中に放出を開始。
一気に出したのでは零れるから少しずつ出してやった。
最初はごくごくと飲んでいたが、半分くらいからは結構キツそうだったが、これも飲みきった。
シャワーから出て、オナニーさせていると、「私もおしっこしたい」と言う。

「なら、そこのコップに出して自分で飲め」

「あなたの飲まされて、私のも飲むの?」

そう言いながらも、コップに手を伸ばしてそこに出し始めた。
最初はコントロールがきかず、床にこぼしていたが、なみなみと出し終えると口元へコップを運んでいった。
こうすんなりいくとどうも面白くないと思いながらも、ご褒美に2発ほどハメてやった。

その次に会った時には、野外を決行した。
郊外の結構大きな公園。
地方都市のため、夜は本当に誰も来ない。
とりあえず小便したかったので、駐車場で飲ませてやった。
その時もきちんと受けきれず、Tシャツにこぼしていた。
そこでローターを仕込んで、ノーブラ・Tシャツで公園の中へ入っていく。

「ローター入れて、小便くさいTシャツ着て、ほんとどこまで変態かだよな」

「あなたのおしっこやろ?でもこういうの凄い興奮する。誰か見てくれないかな?」

「やっぱり見られたい?」

「やった事ないけど、想像したらゾクゾクする感じが堪らへん」

もう頭沸いているとしか思えない。

ベンチがあるところまで来て、ローターを取り出して見ると、太ももの半分くらいまで垂れていて、しかもこれまでで一番酷く濡れていた。
そこでチ○コを出して、ローターでオナりながらしゃぶらせていた。
そうすると、ランニング中の50歳前後の男性が通りかかった。
当然驚いた表情だったが、次第にフェラシーンを食い入るように見ていた。
そこで俺はベンチに腰掛け、跨れとK代に言った。

「うう、本当に見られながらするの?」

「お前がしたいって言うたんやろ?」

「やっぱ恥ずかしいわ」

「今さら何を?ゾクゾクしてるんやろ?」

「でもやっぱり・・・」

この時には、その男性は自分で扱いていた。

「ここでやめたら申し訳ないと思わんか?見てもらいながらイカしたるから」

そう言って手を引っ張り、ミニスカを捲り上げて腰を掴んで深々と沈めた。

「あひっぃ!もう入った瞬間から頭がチカチカする・・・」

「何だかんだ、今までで一番気持ちいいって顔してるで?」

「も、もう、あうぁっ」

言葉にならない声を発して、そのままK代は自分で腰を振ってイッてしまった。

「何?もうイッたんか?お前ばっか気持ちよくなってもアレやからな。あのお父さんの、お前が手伝ったれ」

そうい言うと、急に表情が強張ったのが分かったが、中ではギュッと締め付けてくる。

「そんな知らない人のって・・・あんまりやわ」

「お父さん、こっちへどうぞ」

そう俺が言うと、男性は脇へ近づいてきた。
K代の腕を持って、手の平が彼のチ○コに触れるよう誘導してやった。
顔は強張ったままだが、躊躇と諦めと興味が入り混じっている。

「K代、扱いたれ。唾をローション代わりにするんや」

手に唾を吐き、恐る恐る扱き出すK代。

「おっぱいも見せたれ」

乾きだして小便くさいシャツを捲り、おっぱいも露出してやると、興奮が高まってきたらしく、はぁはぁ言っている。
この間もK代は俺に跨ったまま。
俺が突き上げるリズムと手コキのリズムが合ってきた時、お父さんが「うぅうう、出そうです」と言った。

そこで一旦手を止めさせ・・・。

「どこに出します?」

「え、あの、太ももに・・・」

「太ももだって。かけてもらえ。どうぞ」

そこでまた開始させた。

「あ、ああ、もう出ます。出します」

そう言って、K代の太ももに発射した。
男性は、その後そそくさと「ありがとう」とだけ言い残して去っていった。

「ティッシュないから、掬って処理しろよ」

「知らない人のを?それは勘弁して」

「お前が出させたんやろ?お前の太ももやろ?お前がどうにかしろよ」

「そんな・・・酷すぎるわ・・・」

やはりそうは言うものの、まだ唾が乾ききっていない手で精子を掬い、飲んでいる。
そろそろ俺も出したくなり、バックをしようとK代を立たせたところ、大学生くらいの若いのがまたジョギングで通りかかった。
彼もまじまじと見ている。

「お、またお客さんや。どうする?今度は舐めたるか?」

「またそんな・・・私も変態やけど、あんたもたいがいや」

彼の股間は、ジャージのため既に勃起しているのが分かる。

「ええよ、おっぱい吸うか?」

そう言ってやるともじもししている。
そりゃまあそうだろう。

「溜まってるもんな出したほうがえぇ。おっぱい吸って、すっきりしてけや」

「じ、じゃあ・・・」

彼はK代を立たせたまま、おっぱいを吸い始めた。

「あふっ、ぁあぁ、あなたに見られて、知らない人に・・・」

根っからの変態のため、もう感じ始めていた。
彼はおっぱい好きだったらしく、10分くらいは吸って揉んでいただろうか。
1回はK代もイッたようなので・・・。

「そろそろどうにかしたれ」

「どうしたらいいの?」

「どうしたらって、彼に聞いてみ?」

「あの、どうすれば・・・」

「え、え、その、舐めてもらえますか?」

そう言うとかれ彼はジャージをずり下げ、チ○コを出した。
K代はむしゃぶりついた。
ズポズポと音を立てて吸っている。
彼も恍惚の表情。

「下の方も使ってもらうか?」

しゃがんでフェラをしていたK代だが、もう諦めたのか何も言わなくなった。
K代をベンチに手を付かせ、彼に向かって尻を上げさせ、俺が穴を開いて彼に見せながら・・・。

「こっちの方がええって。入れたって」

彼も無言で、おずおずと入れようとするが、上手く入らない。
もしかすると初めてなのかもしれない。

「K代、手伝ったれ」

K代は後ろ手に彼のチ○コを引き寄せ、ずぶりと挿入した。

「あぁ・・・とうとう知らない人に入れられるように・・・」

1分もしないうち、彼のピストンが急に早くなり、「ああああ、もう、イきそうっす、イきそうっす」と言い、そのまま中に出してしまった。
元々ピルを飲んでおり妊娠の心配はなかったが、彼は急に現実に引き戻され、「すいません、すいません、も、もう気持ちよくって、出しちゃいました」と慌てていた。
心配ないから大丈夫と言ってあげたが、まだよく分かっていないらしく、ダッシュで帰っていった。

「あー、ようけ出してったな。地面に垂れてるやんけ・・・俺のも出すからな」

彼の精子とマン汁で汚れた穴に、俺も突き刺してやった。
3P経験はあったが、中出し後の穴に入れるのは俺も初めてだった。
何か、滑り具合というか、違った感触だった。
俺も中に放出してやり、出したものを手に受けさせて飲ませ、お掃除もさせてやった。
いいように扱われ、汚れていくK代はとても綺麗に思えた。

小便くさいTシャツだが、どうせこんな事もあろうかと、シマ◯ラの安いTシャツを着させており、値段的に捨ててもいいものだった。
だからTシャツで股ぐらを拭いてやり、ベトベトになったTシャツはこれはもう着れないなとゴミ箱に捨ててやった。
K代はミニスカしか穿いておらず、羽織るものもない。
その格好で駐車場に向かったが、その途中で20代前半くらいのカップルにすれ違った。
男は驚きながらも好奇の目線を、女は驚きと、軽蔑の眼差しを向けてくる。

カップルが行き去ってから・・・。

「あの子、凄い汚らわしい目で見てきた・・・」

「どうせ同じような体してて、やる事やってるのにな」

「どこまで晒せば気が済むの?」

「どこまでもさ。K代、こういうの好きで堪らんみたいやしな」

「彼女にここまでして、気がしれん」

そうだった、付き合っている体(てい)だった。
まあ、愛せはしないが、汚れたK代は綺麗な事は間違いない。
しばらくそんなプレイを楽しんでいたが、あるとき右乳首にピアスを開けさせた。

またしばらくして海に行った。
暑い日だったが、海水浴シーズンから外れた田舎の海水浴場。
誰もいない。

暫くトップレスで泳がした後、岩場のところでK代に小便を飲ませていると、ギャル男3人組がやってきた。
俺らを見て、固まったが、目が釘付けだった。
この頃には命じるまま、どこでも誰でも股を開くよう仕込んでいた。
K代を立たせ、水着のパンツを下げて毛を見せながら・・・。

「よければどうぞ。こいつも喜びますんで」

「まじっすか?」

「おい、どうするよ?」

「じゃあ、お言葉に甘えて」

そんな感じで、ギャル男3人がK代に群がった。

「中に出してもいいですよ」

「ほんまですか!?」

あとはされるがままだった。
後で聞いたら、計7、8回はやられたという。

「姉さん、どんだけエロいんすか?」

「そんなに腰振られたら、俺もたないっすよ」

・・・などとギャル男たちは言っていた。

1年くらい調教して楽しんでいたが、K代が結婚どうこうという話を出してきた。
さらさらそんな気はなく、どうしようかと思っていたら、関東への転勤辞令が下った。
それを機に連絡を絶ったのだが、あれからどうしている事か。

ただ、どこに出しても恥ずかしくない変態に仕上がった事だけは確かだ。


タグ:SM/飲尿/露出/変態/体験談/小説/

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