愛犬とエッチしていた人妻の獣姦エロ体験話

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記事No.547:日付(2017-04-13)
カテゴリ:人妻/熟女

数か月前になります。
妻が愛犬(シロ)と性行為をしている所を目撃してしまいました。
5年前、街の中心部から10km程離れた山沿いに中古物件を購入しました。
安かった事が一番ですが、以前からお互い犬好きと言う事もあり、庭付きで近所にも迷惑が 掛らないこの場所を選んだんです。
妻はバツイチで20代前半に一度結婚した様ですが、3年で破局。
私は彼女は居たものの結婚まで至らず、結局38歳まで一人身でした。
妻36歳/私38歳で結婚。
お互い晩婚夫婦だった事もあり、子作りは諦め大好きな犬を飼う事にしていました。
結婚1年が過ぎ頭金もそこそこ溜まった2人は念願の犬を購入するべき、一軒屋を探し始め この家を見つけたんです。 土地150坪もあり、家は築10年を迎えていましたがリホームされていて古さは感じません。
庭にはドッグランまで出来る程の広さにお互い大満足です。
近所と言っても田畑を挟んでいてかなり離れていますし、裏は山で近所迷惑にはなりません。
ペットショップに行き、妻の大好きな大きな犬を探していると、子犬の可愛らしい秋田犬が 私達をジ~っと見つめていたんです。

妻は直ぐに気に入り、買う事に決めました。
妻は激愛振りで、名前はシロと名付け一緒に寝る位可愛がっていたんです。
そんなシロも1年を過ぎると立派な大人です。
数か月前になるんですが、シロも雄犬で繁殖期にはチンチンを大きくさせ舌でペロペロする仕草をする様になっていました。
大型犬ですから、半立ち状態でも私とは比べようもありません。
妻は「シロもやりたいの?」と頭を撫でていました。

数日が過ぎ、私は妻の異変に気付いたんです。
その夜、私は妻の体を求めると珍しく拒んで来たんです。
まぁそんな時もあるか!と思いながら布団に潜ったんですが、それが終日続きました。

ある日、私が風呂から上がる時、妻とシロがソファーに寝ていました。
妻はシロに夢中なのか?私が上がった事に気づいていません。
妻の手がシロの下半身に伸びていて、勃起したチンチンを握りシコシコと動かしていました。
シロも気持ちがいいのか?ジィ~っとして妻の方を見つめていました。
何だか異様な雰囲気に何だか嫌な予感がしました。

翌日、私は仕事を半休し、家に向かいました。
自宅近くの空き地に車を止め歩いて裏手から近づいたんです。
庭には妻の姿がありません。
表側の木陰からリビングを見るとレースのカーテンも開かれ中が見えたんですが、そこには驚く光景が・・・。
全裸の妻がシロと69の姿勢になりチンチンを口に咥えフェラチオしていたんです。
やがて妻が起き上がり四つん這いになると、シロも慣れた様に起き上がり妻の腰に手を回しバックからチンチンを入れようとしていました。
妻が自らの手でチンチンをマ○コに招き、遂には挿入です。
良く見れば妻の陰毛は全て剃られツルツルでした。
「シロ凄いわ・・・いっぱいいっぱい中に出していいのよ」
妻の口から卑猥な言葉が出て、喘ぎ声を漏らしています。

呆気に取られながら妻とシロの交尾を見ていた私は、驚きと異常な興奮に襲われていました。
数週間も私を拒否していた事が分かりましたが、溜まった私の股間もいつしかMAXです。
犬の交尾は長く、20分から30分は繋がったままだと聞きます。
私は妻がシロと繋がった状態の時に、玄関から入りリビングへ向かったんです。
「何してるんだ!」
「あなた・・・どうして・・・」
「お前何してるのか分かるのか?」
「だって・・・シロが・・・」
全く状況を理解していないシロが腰を動かし続け、妻は必死に何とかしようとしていますが、シロの力にどうしようもありません。妻の膣の中に吐き出される精液が穴の隙間から溢れ出てきます。

夫である私の前で妻は犬に逝かされたんです。
良い訳など出来ないと悟った妻は、「ごめんなさい・・・」と涙を流し喘ぎ声を堪えながら頭を下げ続けたんです。
シロが妻から離れたのは、その後の事です。
可愛がるあまりシロを受け入れ、終いには自分から求める様になっていったと言う妻。
本来なら離婚!と言う事になるんでしょうけど、私もシロの事は好き出し、妻の事も愛していました。
怒りと興奮とが頭を駆け巡り、全裸の妻を連れ庭の奥に設置していた檻の中へシロと一緒に押し込んだんです。

辺りからは塀と木々で見えないので、暫く2人を閉じ込めて置きました。
妻にはシロの首輪を付け、ロープで繋ぎ、四つん這いの格好で手足を縛りました。
そんな状況のまま放置したんです。
1時間程過ぎ、妻の様子を影から伺うと既にシロと繋がっていたんです。
シロも妻を雌犬としか思っていないのか?激しく腰を振り妻を逝かせています。
ハァハァ獣の様に息を荒らし、逝き捲る妻はもう雌犬です。

檻の外から妻の様子を伺っていると股間がムクムクと大きくなって、妻の口元へ
差し出し舐めさせました。
口内へ溜まった精液を吐き出すと飲みこませ、汚れたチンチンを綺麗にさせました。
その日から妻はシロと同じペットです。

タグ:獣姦/人妻/エロ/セックス/体験談/小説/

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