不倫した人妻にエッチなお仕置きエロ小説

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記事No.411:日付(2017-03-21)
カテゴリ:不倫

週1回程度で行われていた夫婦生活、それが半年も拒まれたんです。
妻の浮気を疑いました。私は会社、子供は幼稚園と、専業主婦の妻は9時~14時の間はフリーな時間でした。確かに最近の妻は服装も派手目で、下着も・・・。
元々お洒落だった事もあり、気づくのが遅かったと思います。
私は探偵を雇い、妻の浮気調査を依頼、1ヶ月程度で報告書が提出され愕然としました。

相手は、妻が以前働いていた会社の役員でした。
勿論、相手には奥さんも子供(13歳・10歳)も居て、年齢は40歳。
私は、いつも妻が相手と会うと言う火曜日の10時に彼らが待ち合わせをする場所で待ち伏せしました。

時間5分前には2人は、待ち合わせ場所に・・・。
妻は笑顔で、会うと同時に手を組みイチャイチャしていました。
もう心の底から怒りが込み上げ、その場に出て行き、相手を殴りました。

相手「何だよお前!!!誰だよ!!」
私「こいつの夫だ!」その言葉に相手は硬直し、妻の顔を見ている。
もう一発殴ろうと胸ぐらを掴むと「ここじゃなんですから、向こうで・・・」と言うのです。
確かに辺りには多くの人が驚いた顔で見ていました。

手を放し、3人で近くの公園に向かい、話し合いました。
結局、男は家族が大事だと言い、妻も必死に謝ってきました。
男からは家族に言わないと言う条件で、手切れ金(100万)を頂き別れました。

妻は、別れを恐れ、必死に私に謝り続けましたが、暫く口も聞かず反省させました。
そんな時です。
妻の実家で事業を失敗し、多額の借金を負うことになったんです。

妻が頭を下げ、「貯金を少しでも実家の借金に当ててくれませんか?」と聞いてきました。
私は、無視!!!妻は愕然とした表情で目から涙を流していました。
翌日、私は自分の実家に行き、妻の実家の事情を話し、借金の肩代わりをお願いしました。

両親は何も言わず全額支払ってくれました。
(実家は地主で、区画整備と宅地開発で結構大金を手に入れていました)家に戻ると、妻が抱きついてきて「パパありがとう」と涙を流し、「パパの為なら何でもします。
だから別れないで」と言われ、欲求不満な私は、心の中に眠る感情がフスフスと湧き上がり、興奮でいっぱいになりました。

その夜、子供が寝ると私は何か月ぶりに妻を抱いた。
ベッドで妻に「全裸になって身体を見せろ!」と指示した。
妻「電気消して」
私「このままでいい。早くしろ」
妻「分かったわ」妻は、諦めた様に服を脱いだ。

久々に見る妻の身体は相変わらず綺麗で、スタイルも良くムラムラする。
妻を仰向けに寝せ、足を開かせM字にする。
ちょっと盛り上がった陰部には、一筋の縦線が見え、その先端にはちょっと膨れ上がるク○トリスが見える。

薄く生える毛は下地の肌の白さに黒々とハッキリ見えた。
指で軽く縦筋に沿って撫でると、透明な液がジワジワと溢れて来た。
私「エッチだな!もう濡れてるのか?」
妻「だって・・・久々だから」
私「あいつに変えられたか?」
妻「違うわ」私は、チ○ポを妻の口の前に差出し・・・。

「さぁ、イヤらしく舐めるんだ」そう言うと妻は口に咥えこみ、舌でペロペロ舐め出した。
以前は、決して口でしてくれた事も無く、浮気相手のチ○ポを咥えさせられていたんだと思う。
だからかなり上手で、直ぐにでも逝きそうだった。

「もう、逝くぞ!」そう言って妻の口の中いっぱいに放出した。
妻が吐き出そうとしたので、「そのまま呑み込め」と命令した。
はじめは嫌がったが、妻は堪忍したようにゴクリと飲み込んでいた。

もう一度、チ○ポを咥えさせると直ぐにギンギンに復帰、妻を四つん這いにし、バックから濡れるマ○コに挿入した。
久々のマ○コは温かく、締め付け具合も非常に良く最高に気持ち良かった。
ゆっくりと腰を動かすと妻は今まで聞いた事無いくらい、喘ぎ声をあげていた。

こんなにエッチだったとは思わなかった。
自分から腰を動かし始めると、「もっと・・もっと激しく・・・」と言い始める始末だった。
私も激しく腰を動かし、色々な体位で妻の身体を突きまくると、妻は激しく乱れ、そして2人は逝った。

翌日も、翌々日も私は妻を抱いた。
妻は拒む事も無く私の欲求に答えてくれていたが、1週間も過ぎると妻自身が求めて来る様になった。
道具も使い、妻を逝かせ捲る毎日。

妻はドンドン逝きやすくなり、私の汚い言葉に良く反応する完全なドM女になっている。
もう、私の言葉に逆らう事は無く、何でも従う娼婦の様だった。
私は綺麗で人も羨む妻を完全に支配出来ている事が誇りでもあり、満足だった。

ただ・・・。
“人前でも妻は私に従うのか?“そんな疑問を私は確認したくなっていた。
翌日、私はネットに書き込みを行った。

『30歳の人妻です。5月10日9時12分、◯◯行きの◯◯電車1両目に、黒いフレアスカートにブラウス姿で、痴○を待ってます』その日、私は妻を連れ9時12分発の電車に乗り込んだ。
通勤時間で混雑している中に、書き込みを見た変態男性が居るハズ。

見る人見る人が妻を狙っている様に感じる。
妻に「何があっても他人のフリをしろ!話し掛けるな!」と言い、反対側のドア付近に妻を立たせ、私は斜め後ろに立って待った。
電車のドアが閉まり、電車が走り出した。

妻の周りのも多くの男が立っていたが、まだ妻に触れる者は居なかった。
次の駅に到着し、ドアが開くとまた多くの人が入って来てギュウギュウ状態になった。
妻は後ろ向きでドアの隅に押し付けられているのが分かった。

そんな中、人の間をすり抜けながら妻に近寄る男性が数人見受けられた。
(間違いない・・)私は確信した。
電車が走り出すと、妻がキョロキョロし顔を赤らめ始めた。

(痴○だ!)妻は俯いたまま動かない。
私も妻の足元を見ると、妻のお尻辺りに触れる手が見えていた。
確実にさする感じで、2人の手が・・・。

その手は、スカートの裾から入り込み生のお尻を触っている。
今日の妻は生足にTバックのレースパンティを履かせていたので、痴○にとっては最高の触り心地だと思う。
妻が私の方を振り向き、助けを乞うような顔を見せるが、首を横に振ると諦めたのか、また俯いた。

妻の下半身を見ていると、太股の辺りにパンティが下ろされて見えている。
もう、生のお尻とマ○コを触られているのだろう。
妻は感じているのか、喘ぎ声を我慢するかのように、手を口に近づけ爪を噛んでいた。

そんな時、妻の胸を鷲掴みする者も現れ、妻の顔も最高潮に赤らめていた。
辺りに気づかれないか心配だったんだと思うが、辺りをキョロキョロ見渡し、確認している様だった。
男は、妻のブラウスのボタンを1個外し、中に手を押し込んでいた。

胸の隙間から水色のブラが見え、その中に手は入り込んでいた。
妻はもう、目を瞑り最高潮に感じている顔をしていた。
そして、ガクガクと膝を動かしている。

やがて絶頂を迎えたらしく、ドアの手すりに寄りかかる様に、倒れ込むのが分かった。
男達はニヤニヤしながら妻を見つめ、満足げな表情を見せていた。
やがて、駅に到着するとドアが開き一斉に出る人に紛れ、私は妻の手を引き外に出た。

人気の無い通路で、私は妻を確認すると、パンティは下ろされ、ボタンの空いたブラウスからはブラが見え、まだ余韻漂うマ○コからは汁が垂れ流れ太股に伝っていた。
私「気持ち良かったか?逝ったんだろう?」
妻「ハァハァ、逝きました」そんな妻に口づけをし、そのまま帰りの電車に乗り込んで家に向かい、家で妻を抱きました。

書き込みって怖いもので、本当に来るんです。
その後も数回、同じ事をしましたが、毎回数人の男が現れ、妻に痴○行為をしてくれます。
妻も興奮するのか、決行の日は、エロい格好を自ら選び、ノーパン・ノーブラで向かいます。
子供や知り合いの前では、良き夫婦を演じていますが、2人きりの時はご主人様と奴隷メイドの関係です。

でも、最近は知り合いの前でも、妻への恥行為をする事に興奮と満足を味わう様になっています。
むしろ、その方が興奮するんです。
もちろん妻もそうらしいですが・・・。

幼稚園の運動会が開かれ、夫婦で参加しました。
運動会だと言うのに、妻にはワンピース姿で下着を付けさせず、ストッキングだけを履かせました。
友人「おはようございます」
私「あっおはよう!天気よくって良かったですよ」
友人「本当に・・・」妻は、ちょっと赤らめた顔で、相手の奥さんと話している。

地べたにシートを張り、そこに友人一家と一緒に座った。
妻は終始、スカートの裾を押え気にしている感じだった。
演目も進み、子供と親の障害物競争というのがある様で、先生が親御さんを招いていた。

私「お前行けよ!」
妻「えっ、私!!!ちょっと困るわ」小さな声で言って来た。
私「お前が行くんだよ」ちょっと強張った命令形。
妻「分かったわ」妻が立つのを確認し、友人宅も奥さんが行く事になった様だった。

2人が子供の居る場所に向かう。
スタート地点に親子が並び、“バン“と言う合図で走り出す。
はじめは親子で縄跳びをして平均台の上を走る。

そして、子供をおんぶしてバックで走ると、マットの上に網が引かれた中を四つん這いで抜け出す。
ここはたぶんスカートの妻は注目の的だろう!そして、ぶら下がるパンを咥えゴールだった。
幼稚園だけあって、親は皆若く、奥さん達はスカート姿も数人見られた。

もちろん、友人宅の奥さんもスカート姿だった。
我が家の子供と友人の所は、同じ組だった様で、スタート地点に立った。
“バ~ン“一斉に走り出す。

子供は真剣な面持ちで親は恥ずかしそうに苦笑している。
トップは、お父さんコンビの男の子!妻と子供は後ろの方だった。
辺りを見ると、スカート姿の2人の親に男の視線が集中している。

そして、遂に友人の奥さんが網の中へ入った。
私達の位置からは後ろ姿だったが、屈んだ瞬間バッチリパンチラが見えた。
その後を追う様に妻が網に入った。

四つん這いになると、スカートは捲れ上がり、際どい所まで見える。
ヒラヒラ裾が動き、明らかに陰部が見え隠れしている。
ベージュのストッキングが誤魔化しているが、私にはハッキリと見える感じがした。

まぁ数メートル離れていれば気づかないかも知れない。
そんな時だった。
一番最後を走っていた親子が網の中へ入った。

子供の相手は、ちょっと年配のお父さんだった。
妻のすぐ後ろを追う様に網の中に入ると、顔を前に向けた。
一瞬動きが止まった。

妻の陰部が見えたんだろう!しかもワンピース姿と言う事は、その奥の胸まで全てが彼にはハッキリ煮えたに違いない。
直ぐ後を直に見ようとしたのか?男の動きが早まった。
妻のすぐ後ろに近づいて行く。

“バンバン“妻と子供がゴールし、結局後ろから2番目だった。
男は、その後も妻をジロジロ見ていた。
小走りに妻達が席に戻って来た。

妻「疲れた~」
友人「ご苦労さん、いい走りでしたよ」
妻「そう?」
友妻「もう、見えちゃったかな?」
友人「まぁいいじゃないか?他の奥さんのも見ちゃったし(笑)」
私「そうですよね」私は妻の耳元で「後ろを走ってたお父さんにはバッチリ見られてたよ」と言うと、顔を赤らめ「知ってた」と答えた。
帰り、友人と別れ子供を連れ歩いていると、例のお父さんとすれ違った。
明らかに妻を意識した感じで頭を下げて来た。

妻も頭を下げると、一瞬ニヤッとした様に見えたのは私の勘違いか?7月後半猛暑の中、私は数日ではあるが夏休みを取った。
(この時期は皆取得している)余りの暑さに、家族でプールに出掛けようと考えていたが、それと同時にまた書き込みを行った。
『◯◯プールに遊びに行きます。黄色いビキニ姿です。年齢30歳身長163cm(88・62・90)痴○に興奮する私をエッチな方、満足させてくださ~い』プールは、車で1時間ほど離れた場所の結構大きなプールで、流れるプールやウォータースライダーが完備された所だ。

子供は小さいので、そこまでは遊べないが・・・。
プールに着くと、多くの人で賑わっていた。
更衣室で着替え場所をキープする。

妻は黄色いビキニに身を包み、流石元キャンギャルの素晴らしい姿をしていた。
行き交う男達が振り向くのを感じながら妻の手と子供の手を引いて小さなプールへ向かった。
膝までしかないプールで座りながら辺りを見渡す。

色々な水着があり、黄色いビキニが他に居ないか見渡す。
数人同じ色のビキニ姿が見られたが、10代後半や、40代か?(これなら分かるか?)そう感じながら、妻の姿を監視する。
もちろん妻も自分を狙う男が居る事も知っている。

アソコはもう濡れているのかも知れない。
もう、遊び始めて1時間が過ぎた。
半分諦めながら興奮が冷めるのを感じていた。

子供がトイレと言うので、一緒に向かう事にした。
トイレから出るなり、近くにある店でちょっと腹ごしらえ・・・。
元のプールに戻ると妻の姿が無い。

トイレ?と思い待っていたが、一向に戻る気配がしない。
(もしや!!!)そう思い、近くを見渡す。
流れるプールの奥の方に妻らしき姿が見える。

辺りには男が数人取り囲んでいた。
(来たぁー)そう思い、子供と近くに行く事にした。
子供を浮き輪に乗せ反対向きにすると、急いで妻の近くに近寄る。

間違いなかった。
妻は目を瞑り、感じている様子だった。
男は、30代後半2人と50代が1人、そして10代か?明らかに妻に何かしている。

子供に「パパ潜水するね」と言って潜ってみると、妻のビキニパンツが足元に下げられている。
男達の手がもう、マ○コに差し込まれグイグイ出し入れされている。
胸も乳首がはみ出し、指でコリコリ弄られている。

妻は浮き輪に入って辺りに男が掴まり、片手でお触り。
最高の獲物と言わんばかりに彼らは笑顔を振りまく。
一瞬、妻のビキニパンツが男の手にあり取られたのが分かった。

子供は妻がすぐ後ろに居る事など知らない。
子供のすぐ近くで妻は男に弄ばれ、感じ逝くのだ!ワザとらしく後ろ向きで進み、男達の群れに突っ込む!男「何だよ!気を付けろよ!」
妻「あっパパ」その言葉に男達が焦り、その場から逃げるように散らばる。
妻のビキニパンツが虚しく浮き上がる。

妻に手渡し、「感じたのか?」
と聞くと「はい」と答えた。
子供も妻に気づき、抱きつきながら一緒に流れ始めた。
私は、妻のマ○コを確認する様に手で触るともう、ヌルヌル状態でク○トリスも膨れていた。

少し離れた所で、男達が様子を窺っている。
妻に「もっと遊ばれたいか?」と聞くと、「あなたに任せる」と一言だった。
子供も居る手前、激しい事が出来ず、その日はそこまでで終わりにする事にした。

今度は、子供を実家に預け妻と2人で来る事を決意し、施設を後にしました。

タグ:不倫/人妻/エッチ/体験談/小説/

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