義母との童貞卒業中出しセックス体験小説

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記事No.41:日付(2017-02-10)
カテゴリ:中出し

10年前いまの母さんが親父と再婚しました。色の白い綺麗な人です。31歳でした。いまは44歳です。ほんとに優しい人です。嘘もつかないし・・・。

それから毎日が楽しい生活で親父も何時も上機嫌でした。

俺もよく気が合い毎日が楽しかった。

ソレが10年程してから親父がよく家を空けるようになった。

若い彼女が出来たらしい。

ある日偶然見つけ、後をつけますとあるマンションにその彼女の肩を抱き入っていくのを確かめました。

はじめ母さんには黙っていました。

悲しめたく無かったのです。

ある日、その事で夫婦喧嘩が始まりました。

親父はずっとシラを切っていましたが、俺が母さんが可哀想なのでバラしてやりました。

親父は絶句して暫くして小さな荷物を作って出て行きました。

生活費は絶対切らさないと約束して・・・。

それから3ヶ月経って1度か2度親父は家に顔を見せましたが帰る様子はありませんでした。

俺はその時もう大学1年生でした。

可愛い彼女も出来楽しくやっていましたが、どうしてもセックスが出来ません。恥ずかしくて話が切り出せません。悩んでいました。

そこで、何でも話せる母さんに話してみました。

すると直ぐには答えは返ってきませんでしたが、ある夜。

夕食でワインを飲んで話してますと、今夜、私の部屋に来なさい、教えてあげる事があるからと言われて、俺は11時ころ部屋に行きました。

母さんは、コレは私が教える事では無いけれど、またあっては成らない事なんだけど、あなたの成長の為に教えてあげると言って。

いきなりキスを立ったままされた。

俺はドギマギして腰が抜けそうに成ったけど、大人の入り口だと思って、母さんを抱きしめベッドに倒れこんだ。

前から母さんの裸を見て何度も興奮してオナニーをした経験があったのだが、本物は初めてだったのでビックリした。

何故かその時親父に悪いと一つも思わなかった。

俺はキスはしたけれど、それからどうしたら良いか判らないけれど、とにかくオッパイをネグリジェの上から揉んだ。

強く揉んだので痛がった。優しくしてと言われソット揉んだ。

柔らかく指がめり込んだ。更に肌を直に触ると何とも気持ちがよかった。

俺は男の本能と思うがオッパイに顔を埋め乳首を吸った。

母さんは子供を産んでいないので綺麗なピンク色の乳首がピョコンと立っていた。肌がすべすべして気持ちが良い。

親父は何故こんな素敵な母さんを捨てて行ったのか判らない。

母さんも久しぶりの男なので燃えているのだろう。両足を俺の体に捲きつけて離さないようにした。

次第にお互いが着ているものが脱げて丸裸同然に成ってしまった。

電気はつけたままなので丸見えです。俺は母さんの薄いショ―ツを取り見せてくれと言いますと、恥ずかしそうに脚をそろえて股を両手で隠しながら見せてくれました。

陰毛が手からはみ出して、とても猥褻な感じでした。

俺はその手を払いのけ更に奥を見せてくれと頼みました。

パッと手をのけ横になって笑っている。

こんなに明るかったらだめよ~。と言ったので少し明かりを暗くしました。

俺のチンチンは今にも爆発寸前でしたが、何しろ女のアソコをはじめて見るんですから、何としても見たかった。

母さんは覚悟を決めたのか膝を立て脚を開いてくれました。

すると陰毛を自分で分けて割れ目を見やすいようにしてくれました。

割れ目は薄っすらと濡れたようになっていてキラリと光っていました。複雑な形をしている。

母さんはそれから俺のチンチンを触りだしました。

物凄い気持ちがいい。

アッと言う間に射精してしまいました。

母さんはソレを舐めるようにして口に含み綺麗にした。

手に付いたものは自分のショーツで拭いた。

俺はまた勃起してチンチンがでかくなった。

さっきは母さんが俺のを舐めてくれたので、今度はお返しとばかりに母さんの股座に頭を突っ込み毛を分けて割れ目を舐めた。

凄い量の液体が溢れて俺の口をベトベトにした。

かすかな味と匂いが更に俺を興奮させた。

母さんが俺を引き寄せチンチンを持って股座に嵌めさせた。

スルッと頭が入った。そしてグチュッと音をたて奥深く入った。

ヌチュヌチュと母さんは穴を絞るようにした。

俺は二押ししただけでまた昇天した。余りにも気持ちいい。

母さんは俺の精子と自分の液でドロドロになった股を拭いて横になった。

大きな真っ白なお尻の割れ目から、性器がチョッと見えた。

俺はソレを見てまた激しく欲情して指を入れ広げチンチンを嵌めこんだ。

今度は少し余裕が出来たのでユックリと出し入れをした。

母さんがかすかに喘ぎだした。

「あああーーー。いいいい。」

俺は出来るだけ奥に到達するように両足の足首を持って股を広げ押し込んだ。初めてだがそうすれば良いと思って入れると・・・

母さんが一層激しく叫んだ「イいいいいい。それそれそれーーー」

俺は我慢して更に抜き差しを続けた。

突然、母さんがグタッとなって伸びた。俺は慌てた。

母さんの頬っぺたをピタピタ叩き起こした。

ふううううう。良かった。もっとして・・・。

俺は未だ出ていなかったので直ぐ固いまま入れた。

今度は横から入れた肉好きの良い割れ目がふっくらと見え、陰毛がヌラヌラとペニスに絡んで見えた。

母さんの顔がゆがんで見え、手はシーツをしっかりともって引っ張っている。

ヒイイイイひいいィーーーーーーー。ヒいい。と泣くように叫び、また、気を失った。その寸前俺もどくどくと精子を送り込んだ。

こうして俺は童貞を失った。すばらしい初体験だった。

母さんは大満足だった。あれから夜中に起こされ2回もした。

それから彼女にあってセックスをしたが、テクニックが無いのか物が悪いのか一つも気持ちよくなく1度きりで別れてしまった。

帰って母さんに報告すると、笑って母さんがいいの?と聞くので、母さんが最高だよ。と言って、そのままベッドインした。

あれから、3年半俺達は毎日のようにしている。
血は繋がっていないが、今でも親子です。


タグ:義母/童貞/中出し/セックス/体験談/小説/

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