彼女に浣腸アナルプレイしたら振られたSM話

彼女に浣腸アナルプレイしたら振られたSM話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.376:日付(2017-03-17)
カテゴリ:SM

学生時代に偶然、両親がSEX中にあるプレイをしているのを見てしまい、興味を持ってしまった。
父は母にアナルセックスをしていのだ。

大学に入り、俺はコンパで知り合った可愛い彼女がいる。
その彼女に、「アナルセックスがしてみたいと」お願いした。
そしたら当然の如く「嫌!」と言われたので、とりあえず彼女がしたいと言うまで待つ事に。
今思えば紳士過ぎた。

実は彼女、かなりのセックス好き。
俺のモノも普通にフェラしてくれた。
膣締まりもよく、俺は彼女とイッた。

そして彼女がグッタリと疲れた時に、いきなりアナルにイチジク浣腸をプスリと。

彼女は困惑して・・・。

「え?何すんの?ちょっとやめて・・・。気持ち悪いよぉ」

用意しておいたアナルプラグを回しながら入れた。
マ○コには大きめのオルガスター。
スイッチオンにした途端、獣のように唸る彼女。
ひたすら乳首を愛撫してやった。

10分くらいしてからプラグを抜いてやると、ブチュッ・・・ドパァッ!って感じで勢いよく排便。
泣きながら排便する彼女はとても綺麗だった。

とりあえず浣腸をもう一回やってみた。
彼女はもうグッタリで立てないくらい。

「もう出ない・・・」

とりあえず風呂で体を洗ってやり、ベッドに抱きかかえて移動。
疲れて息の荒い彼女。
とりあえず抑えが利かない俺は、彼女のアナルにアナルパールを突っ込む。
一気に抜くと、アナルがヒクヒク。
彼女は獣の如く喘ぎ声を出す。

堪らなくなり、何度も何度もアナルパールを突っ込む。
彼女のアナルはもうポッカリと空いたまま気絶していた。
ク○トリスを爪でカリカリしてやると、ビクビクしながら潮吹いてイッてた。

そのままアナルに電極を挿入。
スイッチオン。
声にならない叫びで喘ぐ彼女。
勢いよく抜いてやると、「アァンッ」と色っぽい声で鳴いてくれた、と同時にお漏らしした。

なので「お仕置き」と称し、パイパンにしてやった。
泣きながら、「もうやめて」と懇願する彼女。
無視してオムツ装着。

「ゴメン」って言って抱き締めたら、「怖かった」と泣き出す彼女。

俺は、(今度会ったらまた浣腸して、今度こそアナルファックしようかな?)って楽しみにしてたんだけど・・・。

彼女から・・・。

「もうついていいけない。つうか変態。ありえない。あんた最低」

こっぴどく振られてしまった・・・。
さすがにいきなり浣腸とかまずかったのかもしれない。

それ以来、女縁が全く無くなってしまいました。


タグ:浣腸/アナル/SM/体験談/小説/

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