集団痴漢にイキまくるドMなOLのSM告白話

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記事No.343:日付(2017-03-14)
カテゴリ:SM

私は一人暮らしをする、入社して4年のOLです。
今年で26歳になります。

だいたい同じ時間、同じ車両で通勤しているのですが、最近痴漢に遭うようになったのです。
私の最寄り駅は私鉄で、終点は主要駅ではないので、朝の通勤ラッシュでも身動き出来ないほどにはなりません。
ですから、痴漢にしてみれば程よい混み具合で、周りに気づかれずに自由に手を動かす事が出来るのかもしれません。

去年の7月初め頃、お尻の辺りが何かもぞもぞするのに気付きました。
最初は、たまたまと思っていました。
連続的に触るでもなくインターバルがあるのです。
振り向いてみましたが、それらしき人は見当たりません。
でもその行為は、私が乗り換える駅まで続きました。
次の日もまた、次の日も・・・。

5日目くらいでしょうか、もぞもぞしたと思ったら、お尻にペタッと手のひらが張り付きました。
ついに触ってきました。
私は手で払い除けましたが、再度・・・。
イタチごっこになりました。

そんな日が何日か続いたので、車両を変えてみました。
同じでした。
その日は、とうとうスカートの中に進入してきました。
パンスト越しにお尻を擦ってきます。
それ以上の進入は阻止しないとと思い、私も必死でした。
スカートは捲りあがり、後ろの座っている人からは丸見えだと思います。
そうこうしてるうちに、乗り換え駅に到着です。
逃げるようにして降りました。

次の日です。
電車を1本早め、一番後ろの車両に乗り込みました。
結果は同じでした。
電車が動くなりです。
抵抗した手を握られ、もう片方の手で、パンストとパンティーを一気に下ろされました。
思わず、「いやぁっ!」と声をあげてしまいました。
大注目されました。
咳をして誤魔化しましたが、私が何をされているか解った人も多いはずです。

またお尻を撫でられると思って、抵抗しようと手を後ろに回しました。
その時、お尻を2本の指で強く捻り上げられました。
私は思わず、「あぁっ!!」とまた声を出してしまいました。
再び、大注目されました。
恐る恐る周りを見渡すと、ニヤニヤではありません。
本気で笑われていました。
私これでも会社ではお姉さんキャラで、クールだと言われています。
でもこの時ばかりは、恥ずかしくて俯くしかありません。

痴漢の手は、1本から2本、更に3本に増えました。
そうです、私は集団痴漢されていたのです。
もう抵抗しても意味がありません。
パンストもパンティーも膝上まで下ろされました。

私の前に座っているおじさんが、身を乗りだして見ています。
その距離50cmです。
普通は、誰か助けてくれるでしょう?
でも誰も助けてくれません。
みんな笑ってます。
みんな、私が喜んでいると勘違いしています。

もう、おま○こに指が出たり入ったりしています。
不覚にも濡れ始めました。
声が漏れないよう手で口を塞ぎ、立っているのがやっとなので、もう一方の手はつり革を持っています。
もう、痴漢はやりたい放題です。
電車が止まりました。
周りの何人かが降りました。
口々に、「明日もこの車両で待ってるからね」と笑いながら去って行きます。

電車が動き出すと、一段とおま○この指の出し入れが激しくなりました。
私思わず、誰に言うでもなく・・・。

「やめてください、イッちゃいます。もう許して、うあっ、イクっ、イッちゃうっ!!」

イッてすぐ、私は泣き出してしまいました。
可哀想に思ったのか、まずいと思ったのか、一斉に手が引いていきました。
でも、ほぼ全員が、「明日もこの車両でね」と言って降りていきました。

私はパンティーとパンストを引き上げ、乗り換え駅のトイレへ駆け込みました。
いつもより1本早い電車に乗ったので時間は十分にあります。
個室に入るなり、ク○トリスを擦り、おま○こには指2本を入れ掻き回しました。
あっという間に、ビクビクと痙攣してイッてしまいました。
その日は狂ったように、会社でも休憩のたびにオナニーしてしまいました。
家に帰ってからは、何時間オナニーに耽っていたのかわかりません。
いつの間にか眠っていました。

次の朝です。
シャワーを浴びて出勤準備です。
私は何も考えないようにして駅に向かいました。
私の乗った車両は、昨日と同じ時間の電車で一番後ろの車両です。
昨日と同じつり革を持ってます。
何も考えられません。
目はトロンとしています。
周りの人達はニヤニヤしています。
私は両手でつり革を握っています。
電車が動くとすぐ、パンティーは下げられ、おま○こに手が伸びてきました。
指が動かされます。

ピチャッピチャッ、クチュクチュ・・・。

朝、シャワーを浴びたにも関わらず、駅に着くまでの間に、おま○こが大洪水です。
もう、言い訳など出来ません。
ブラウスのボタンも外され、ブラはずり下げられ、完全に乳首が露出しています。
カチカチに乳首も勃起しています。
おま○こと乳首を攻められ、頭の中は真っ白です。
何度イッたかも覚えていません。
乗り換え駅が近づいて来ると、みんなが私の服装をきっちりと直してくれました。
そして、また「明日もこの車両でね」と言われ、私は頷いていました。

次の日も、私はこの車両にいました。
ストッキングは履かず、生足です。
パンティーは下ろされるのではなく、誰かに奪い取られてしまいました。

こうして週末までの3日間、朝の通勤電車でサラリーマン達のオモチャにされました。
そして、それを望んでいるM女の私。
会社でもトイレに行くと我慢できず、朝の集団痴漢の事を思い出してオナニーばかりしています。


タグ:痴漢/SM/OL/ドM/お姉さん/体験談/小説/

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