気持ちの良い女友達の手コキとフェラチオ小説

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記事No.330:日付(2017-03-12)
カテゴリ:フェラチオ

大学2回生の夏休み前。
レポート提出の課題があったのだが、締め切りギリギリまでやらなかった俺はタメの女の子(S)に泣く泣く手伝ってもらった。
場所は俺の部屋だったのだが、さすがに女の子と夜中に二人きりというシチュにはムラムラした。(ま、何も起こらなかったんだけどね。)
無駄話も多かったので結局朝4時ぐらいまでかかり、Sに申し訳なく思った俺はその日の昼にケーキをおごる約束をした。
ちなみにSのスペックは、身長155~160ぐらい、胸はCぐらい、顔はあいのりのももが少し田舎っぽくなった感じ。

まぁ学部の中じゃぁかわいい、ってかあわよくば俺は食いたい。
うん、正直に好きです。

レポート提出後、くたくたの俺は速攻家に帰り、クーラーをつけ、パンツ一丁で横になり気付けば眠りに落ちていた。

ガチャ。物音が聞こえた気がして目が覚める。が、激しい眠気に目をつむる。
「おじゃましまーす。」

んー…え?状況が理解できずぼーっとしていると頭上にはSがいた。なんで部屋にあがってるの?あ、そうだった。ケーキおごるんだった。

ん、Sの視線がおかしい。
俺は自分の下半身に目をやった…う、嘘だろ。

めくれ上がったトランクスからフル勃起したあれが激しくこんにちはしていた。
Sも無言。

「ご、ごめん。男ってさ、朝あれなんだよ。あの、ま、今は朝じゃないけど。えーっと今何時だっけ?」

全然誤魔化せてないが携帯を手に取った。驚いた。夕方5時。
そして着信7件。オールS。

「昨日から寝てなかったもんね。しょうがないよ。ケーキはまた今度おごってね。じゃぁ、ばいばい。」

人工的な笑顔で部屋を出てったS。なんだこのばつの悪い感じは。
俺はもうなんというか恥ずかしさと後悔と愛しさとせつなさと心づよい

とりあえず何もかも面倒くさくなり、なんだか人生さえも面倒だという思いにまで発展した。

しかしSと気まずいのは嫌なので、ここは思いきって飲みに行こうと誘った。

あっさりOKだった。Sも飲んでごまかして今日のことはなかったことにしたいのだろう。

俺は会って開口一番
「ごめん!今日のあれ、本当ごめん!。」

Sはしょうがないよ、生理現象だよと言って笑ってくれた。泣ける。

飲むうちにだんだんと和やかな雰囲気にった。酔っ払った俺はすでに終わった話なのに「今日の俺の、びっくりした?」と、ほじくり返した。あほだ。

「逆にびっくりしない人とかいるのかな?。」
すでに笑い話にできる感じだった。助かった。

あんまり調子に乗ると台無しになってしまうので、話もそこそこに帰ることにした。もちろん夜なのでSを家まで送ることに。

たった今日1日で二人だけの秘密ができて急に距離が近くなったような感じがした。かなり酔っ払った俺は最後の最後に調子に乗ってしまった。

「あーなんかまたあの時みたいになってきた。」「え、あの時って?」
「今日の俺ん家の、あの、寝起きの。」「ばか。」

「Sさぁ、これどうにかしてよ。」「意味がわかんない。」
「またまたSさんとぼけちゃってー。」「酔っ払いすぎ。」

「だって、俺S好きだもん。」「嘘だぁ。」
「いや、本当だって。」「やめてよ。」

「好きだってー。」「わかったわかった!じゃぁ、あたしの家でね。」
「まじで!?」「でも、あの…最後までは無しだよ。」

夢みたいだった。好きな子とこんなことになるなんて。

Sの家につくと電気は点けずに上がり、一段落おいた後俺は躊躇いもなくズボンと例のパンツを脱いだ。

Sはなかなか決心できずにいたが、しばらくして手コキを始めた。
ぎこちなかったが、逆に慣れてないんだなと安心。

たまにこちらの顔を伺うSがかわいい。
「すげぇ気持ちいい」「本当?よかった♪」

Sは少し嬉しそうだった。

我慢できなくなった俺は「口で…お願いできる?」
と頼むとSは無言でうなずき、ゆっくりと顔を近づけた。

「はっ、んっ…」
俺は思わず息が漏れた。

ご無沙汰だった俺は久しぶりの感覚を存分に味わう。動きは単調だが、シチュエーションに興奮して、達するのは早かった。

「あ、イクイク!あぁ!」
口の中で果てた。Sはびっくりして身動きがとれないようだった。

俺は慌ててティッシュを探し、2、3枚取って渡した。しばらく無言で時が流れたが、Sを見ているとどうしようもなく愛おしくなった。

そして、俺は意を決して口を開いた。

「俺さぁ…好き、です。Sのこと。」
「えっ…」

「もしよかったら彼女になってほしい。」
「…。」

沈黙が流れた。雰囲気がよくわからなくなり、あーこれはダメなヤーツではないかーとテンションが下がってきた。

すると「あのさぁ…あたしでいいの?」
こ、これはもしかして!?

「うん。もちろん。Sが好きだから。」
「あたしも、○○君が…好き…だから…こちらこそお願いします。」

そしてSは3年たった今でも俺の彼女です。

後日談

S曰わく、あの飲みの帰り道に酔った勢いで迫られ、ノリで好きと言われたのはすごい悲しかったんだとか。

俺のことが好きだったからがっかりさせたくないし、どうせその時だけの勢いだろうと思って、我慢して俺のを抜いてくれたらしい。

男の人って事が済めばタバコ吸ったり勝手に寝たり、そんなイメージだから、○○君も気が済んだら自分の家に帰るんだろうなと少し鬱な気分になっていた所に
俺が真剣に告白してきてくれたから、嬉しくて泣きそうだったと。
どうりであの時Sの声が若干震えてたんだ。


タグ:手コキ/フェラチオ/女友達/エロ/体験談/小説/

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