寝ている叔母に連続中出し不倫エッチ体験日記

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記事No.321:日付(2017-03-12)
カテゴリ:中出し

俺の叔母は、オッパイとお尻が大きな肉感的な人で、目の前を通るたび
「スカートの中に頭をもぐりこませたい」といつも願っていた。
叔母は、小3の子供(男)の他に、母方祖母と母方伯父(独身)と一緒に暮らしていた。叔母の夫は単身赴任で、年に数回しか帰ってこなかった。
去年の夏、憧れていた叔母の寝室へと忍び込んだ。叔母の部屋からは、夜飲んだと思われるアルコールの匂いが立ち籠めていた。

ナツメ電球に照らされた部屋の中は適度にクーラーが効いていて、叔母は、タオルケットを腰の辺りまで捲り上げて、スヤスヤ寝息を立てていた。

俺の目には、ムッチリと熟れた叔母の太腿が飛び込んできた。そして、その太腿に囲まれた股間には、少し小さめのピンクのパンティがピッチリ張り付いてた。

生まれて初めて見る熟れた女の姿態。俺の心臓はドキドキ鳴って、膝がガクガク震えていた。

俺は、ゆっくりと叔母の足元に近づくと、おばの股間の方へ顔を近づけていった。甘ったるい叔母の香りが、俺の鼻を刺激してくる。

(えっ・・・叔母さん、自分で・・・)
驚いたことに叔母は、左手をパンティの中へ潜り込ませて、自分で疼いた体を慰めていた。夫のいない夜、火照った体を一人で・・・。
俺は、叔母のパンティの両側に指をかけると、少しずつパンティを下にズラし始めた。

途中、叔母の大きなお尻が邪魔になったが、お尻の膨らみを通過した後は、スムーズにパンティを脱がすことができた。
俺は、脱がしたばかりの叔母のパンティを匂った。

甘酸っぱい熟れた女の恥ずかしい匂いが、俺の鼻腔いっぱい
に広がり、みるみるうちに俺のペニスがギンギンになってしまった。

俺は、叔母のオマ○コをもっとじっくり見ようと、叔母の両脚をそっと持
つと、左右に大きく広げていった。

すると、黒い茂みの中に、叔母の淫汁に濡れた卑猥な秘裂が顔を覗かせて
きた。叔母の恥ずかしい熟れた女の匂いが強くなってきた。

秘裂の上端には、叔母が弄っていたク○トリスが大きく顔を覗かせ、小指
の大きさにまでプクッと膨らんでいた。
俺は堪らず、叔母のオマ○コに吸い付いていった。

”ペロペロ”と舌先で叔母の秘裂を上下になぞり、大きく膨らんだクリト
リスの根元から上の方へと舐め上げていった。
「うっ・・・んんっ・・・」
叔母の唇から甘い吐息が漏れ出し、腰を左右にグラインドさせ始めてき
た。

(叔母さん・・・感じてるんだね・・・)
叔母の体の反応に気をよくした俺は、”チュッ”と強めにク○トリスに吸
い付きながら、人差し指を”グチュグチュ”に濡れていた叔母のオマ○コへ
と潜り込ませていった。

叔母のオマ○コの中は、温かくて柔らかく、ク○トリスを舐め上げる度
に、”キュッ”と指を締め付けてきた。
俺は、叔母のGスポットを思われる箇所を、指の腹の部分で”グリグリ”
と擦り上げていった。

すると、叔母のク○トリスは益々硬度を増してきて、叔母が腰を上に”グ
ーン”と迫り上げ、ブリッジ状に体を反らせてきた。
「うっ・・・いっ・・・いく・・・いくうーっ!」
と叫んで、絶頂の高みへと昇りつめていってしまった。

俺の顔には、叔母のオマ○コからの飛沫が”ピュッ”とかかった。
”ドサッ”とブリッジ状に反っていた体を布団に投げ出した叔母は、”ハ
アハア”と荒い息づかいを繰り返していた。

俺はすかさず、ギンギンに隆起していたペニスを叔母の秘裂にあてがう
と、一気に叔母のオマ○コを奥深くまで貫いていった。
「えっ・・・だ・・・誰?」
俺は叔母の問いかけに答えることなく、必死に腰を前後に揺り動かしてい
った。

「いっ・・・いやあーっ・・・やめて、○○さん・・・」
叔母は両手で俺の体を押しのけようと抵抗するが、俺の両手が叔母の背中
にガッシリフックさせているため、両手をバタつかせるだけだった。

(叔母さん、俺を母方伯父と間違えているようだ・・・)
俺は安心しながら、叔母のオマ○コの感触を愉しんでいた。

俺のペニスに絡みつく叔母のオマ○コの柔らかさと温かさ、苦悶に歪んだ
叔母の顔、”あっ・・・んんっ・・・いやっ・・・”と喘ぐ叔母の声全て
が、俺を刺激する。

(あっ・・・出る!)
俺の頭の中が真っ白になり、腰の辺りから今まで感じたことのない電流が
全身を駆け巡ったのと同時に、多量の樹液を叔母のオマ○コに吐き出してい
た。

俺は最後の一滴までも叔母のオマ○コに注ぎ込んだ。
”うっ・・・ううっ・・・”と啜り泣く叔母。
俺はそんな愛しい叔母の涙に唇を寄せた。

そして、叔母の可愛らしい唇に吸い付くと、舌を”チロチロ”と這わせ、
叔母の舌に”ネチョネチョ”と絡ませていった。

すると、一度吐き出して元気を無くしていた俺のペニスが再び、”グー
ン”と鎌首を持ち上げた。
「うっ・・・うそ・・・もうやめて!」

叔母も、自分の胎内で徐々に変化していく俺のペニスに驚いたようだっ
た。
俺は、再び叔母をおかすのだった。


タグ:叔母/中出し/不倫/エッチ/体験談/小説/

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