カラオケでの濃厚フェラチオエロ告白体験談

カラオケでの濃厚フェラチオエロ告白体験談 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.310:日付(2017-03-10)
カテゴリ:フェラチオ

話します。相手はバイト先の女の子。いつもテキパキと仕事をこなしていたので俺のなかでのその子のイメージは「仕事女」。スタイルはよく、顔は細くて、細いめがねの似合う人でした。俺は最初その人を性欲の対象としては見ていなかったので、自分から喋りかけることもなく、挨拶だけの関係だった。最初に話したときのことはもうずいぶん昔のことなので、状況はほとんど覚えてないが内容は有って無いようなものだったと思う。

でも、突然向こうから話しかけてきて驚いたのはハッキリと覚えている。
そのころからだったかな、その人を女として見るようになったのは。

だんだんと話すうちに仲がよくなっていき、
「今度カラオケでも行かない?・・・他の友達誘ってもいいからさ」
って感じ(うろ覚え)で俺はカラオケに誘われた。

もちろん俺がをれを断るはずもない。快くOKした。
俺が友達誘わなければ、ラッキーなら二人きりになれるし、
向こうが友達さそっちゃってもハーレムじゃん。
ウハウハーみたいな若者特有のアホなノリでいた。

もちろん二人きりになりたいって気持ちは表に出さず、ここは
「じゃー男友達誘ってみるよ。」
と明るくかえしておいた・・・

無論友達なんて誘わずに
当日、メールで「ゴメンこっちの男友達だめっぽい!」
と送ると「じゃ二人だけのデートだね笑」
そのメールみて思わず部屋で一人ガッツポーズ。

その日なんか気合入れてカッコつけて勇んで家を出たの覚えてる。
待ち合わせ場所にいたあの人はいつもとは違う、
「女」って感じしてた。一対一となると抱きたいとかキスしたいとか触れたいとか
いろいろなこと考えちゃうわけですよ。

カラオケが混んでくれてれば二人しか入れない狭い部屋だったのに
不運にも普通にすいてて広い部屋。
(あーあこれじゃー近くに座るのも難しいかも)
とか思ってるとすぐ隣に座ってきた

え。。。ちょ。ま。とか思いながら幸せイッパイ。なんてったって若い女の匂いっての?
髪の毛すげーイイ匂いしましたー。

まぁカラオケってことで歌うわな。
すげー歌上手かった。聞きほれながらボーっとしてると
「歌わないの?」と顔を覗き込まれた。すぐ隣から顔のぞきこまれると
少し動けばキスできるくらい顔近かった。

ちょっと困惑しながら
「う・・歌下手だし。」とか適当に流した。
だって歌うのよりこの甘い香りを楽しんでいたかったのだから。

「ふーん・・・」と体勢を戻し女も歌うのを止めた。
少しの沈黙の後突然彼女が
「・・・あのさ」と。女から話題切り出されたときのあの期待感っていうの?なになに?って。

「溜まってるでしょ?笑」と笑いながら言われた。
おいおいこの女ぁー。。。。っうぇうぇ。とか頭んなかハーレム状態。

「ぶ。・・・なんで?。。」って返すと彼女いわく溜まってる人のオーラは性欲に満ちて
いるらしい。なにを言っているんだこの女とか思いながらも頭の中はヤることだけ。

フザけた調子で「溜まってるからヌいてよ。」っていうと
「。なにいってんの!?・・・・・・・・・・・まぁいいけど」

もう脳に血が上って。すげー俺って天才。。。。。。。うぇうぇ。
とか思いながらもうスイッチ入っちゃってて
ホテル行きを提案したが周辺のホテルあまり知らないので却下。

ここですか・・・ハレンチですね・・・アブノーマルアブノーアブアブアア(ry
自分でも頭おかしくなったかとおもった。まさに↑の状態。

ほわーんとなってると突然彼女が股間に手を伸ばしてきて
「もうこんなに大きくなってる・・・」って彼女もスイッチ入っちゃってます汗
頭があんだけフワフワなんだから息子もカッチカチ。

我慢汁出てます。彼女はチャックを下ろすとソファーにうつぶせに寝転がり
自分の目の前に俺のムスコが来るようにしました。

勢いよく飛び出た息子は彼女の少し冷たく白く華奢な手に包まれゆっくり上下に・・・
その上手さといったら神の域でした。(言いすぎかな?)握って上下するだけではなく
その握った一つ一つの指が別々の動きをしてすごく気持ちよかったー。

玉も揉んで貰って、あーいいーとか思ってるとヌルぅッと暖かなものに包まれました。
まぁ期待はしてたんだけど突然だったからね・・・ちょっとビックリ。

で、しばらくシテもらってるとイきそうになってきたので
「クっ・・出る・・・っ」と言って外に出そうと思ったのですが、
そのままフェラスピードを上げて口の中でイった。

息を大きく吐いて天井を見上げた
あーえがったーいい音だしてたー
ってふわーってしてると「ねえ」って優しい声が。

「よかった?・・・またしてあげるから連絡頂戴ね」となんとも嬉しいお言葉。
このままホテル直行でヤりたい気分だったのですがまたシてもらえると聞き
ここはガっついてはいけないと変な理性が働きホテル断念。

その日はそのまま別れて帰宅しました。
家に帰ってしばらくメールしましたが、その話題は出てきませんでした・・・
本当にまたしてもらえるのでしょうか?

明日はその子とまた二人でお出かけです

今日は男三人女三人くらいでフラフラ買い物してから
俺が狙って(何かを。)カラオケでもと誘ってみたらあっさりおk。
二人きりになれるかわからんがとりあえず可能性はあると思った

カラオケにつくとまぁ六人ってことで前回と同じくらいの部屋の大きさかな?に案内された。
即行二人きりになりたいが他の人間を追い出すのも不自然なんで
どうにか隣にでも座れれば、と時間を見計らってクジでの席替えを提案した。

結果見事隣に。○○○○●●って配置かな。端に俺がきた。
運がつきすぎていたので出来すぎだな。ネタっぽくなったったネタじゃないけど。
端に座ると喋れるのは狙いの女しかいないわけで
それを気遣ってか積極的に話しかけてきた。

こっちを向いたときに自分の股間に目をやってサインを送る俺
気付いたのか少し顔が赤らむ彼女これがスタンダードに可愛い。

前回のようにフェラで終わらせるつもりはなかった。が、しかし
邪魔な周りの友達がいる。向こうを動かすのではなくこっちが動けばいいんじゃないか?
と思いつき(想像だけでのぼせていた俺には名案中の名案)隣の彼女にメールで
「二人になりたい」と送ってみた。

数秒画面を見つめていた彼女が
ぱっとこっちを向き、
「シてほしいの?」と小声で(でも隣の友達には聞こえていたかも。)言ってきた。

ここで俺が首を横に振るわけがない。モチロン「うん。」と明るく言った
俺はそこで自分の痛さに気が付きうつむきチマチマケータイ弄ってたんだが
その間に彼女が回りの友達に不自然じゃない理由でも作って言ってくれたんだろう。

彼女が突然俺の手を引いて部屋をあとにした。
すると彼女はちょっと俯き加減に無表情で「さっきのマジ?」て聞いてきた

ガッつくのはみっともないんで「いや・・・よかったら・・・っていう」
「・・・いいよどこにする?」
脳内エンジン全壊トイレですか。。。。。。。。トイレしかないだろう。
「ホントにいいの?。」と言ってテンパった俺は彼女の手を引いて女子トイレに・・・

女子トイレに入るとすぐさま一番奥の個室へ。
初めて入った女子トイレなので観察したかったが今はムスコ優先。

つまり彼女から手を引いて快楽へと導いてくれたわけだ。
まぁ前回もそうだったけどそれにしても俺はラッキーだと思った。

前回のような手使い指使いで手コキしてくれました。
ムスコが大きくなると今度は口に含んで神の施し。

すぐに射精に導かれましたこのまま終わる俺じゃないので
後処理が終わったあとに濃いキスを交わし「抱きたいよ・・」
と言うと即おK。

さっそくホテル行ってヤって、カラオケに何食わぬ顔して戻りました。

タグ:フェラチオ/エロ/体験談/小説/

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