兄妹のコスプレエッチ近親相姦エロ告白話

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記事No.300:日付(2017-03-09)
カテゴリ:エロ/エッチ

ブルマ姿になれ…と言われた。
白い上着、そして紺色のムッチリとしたブルマ。
きちんと、白いショーツもはくように言われた。
そして、兄は、私を横たわった自分の体の上に乗らせた。
四つん這いの姿。
私の顔の下には、兄の大きくなったペニス。
兄が、私のブルマの中に指を入れて、砂時計みたいな形にしてゆく。
股間を塞ぐブルマがだんだん細くなり、ゆっくりと擦られる…。
堪らず、兄のペニスを口に含んだ。
そう、そんなふうにされると、自分からフェラチオを…。
兄のモノを舐めるのは、これで何回目だろう。
初めての相手、それが兄だなんて…。
私のブルマ姿を見ながら、フェラチオされるのが気持ちいい…。
兄はそう言っていた。
こんなふうになる前に、兄が私の写真を見ながらオナニーするのを見てしまった。
最初は愕然とした…。
でも、私の事が好きなんだ…と思って、兄の気持ちに応えてしまった。
キス、ペッティング、そして、フェラチオ…。
まだ、兄のモノで貫かれてはいないけれど、いずれそうなるだろう。
今、兄の好む格好でフェラチオをしている。
制服、下着姿、エプロン一枚、そして、ブルマ。
兄のモノを舐める事に慣れてきた…。悲しいけれど。
そして、顔を上下しながら、肛門近くを撫でることも…。
兄の絶頂は、形となって現れる。
苦いような渋いような…そんな味の精液が、口内に広がる。
最初はむせて、吐き出した。
今、吸い込むようにしながら、飲み下すことが出来る。
なるべく味わうことのないように、すばやく飲み込む…。
そして、果てた兄のモノをチュパチュパと吸ってあげると、兄はだらしなくなり可愛く思える。
兄は、私にオシッコをしろ…と言った。
そのままの格好で、思い切り、オシッコをしろ…と。
イヤだった…。
でも、兄の精液を飲み干すことで、頭が痺れ、そんな行為もしてしまうことに…。
琥珀色の液体が、兄の顔にかかる。
そう、兄も、私の顔の上でペニスを擦り、真っ白な精液を私の顔に振りかけたこともあった。
それを思い出すと、私は熱くなった。
そして、兄の指の動きに合わせるように、お尻を動かして…。
変態…。
淫らになる私。
兄が、私のアソコに唇を付けて、迸るオシッコを吸う…。
ああ、お兄ちゃん
私も、果てたばかりの兄のモノにしゃぶりつく…。
シックスナインのまま、愛し合うような兄妹。
やがて、兄のモノが硬く蘇り、私の口の中で暴れる…。
兄の舌が、私の中を吸い尽くすように…。
ああ、ダメぇ、そんな所…。
お尻の穴にまで、兄の舌が入り込む。
もう、意識が薄れてしまいそう…。
私も無心に兄のモノをしゃぶり、再び射精に導いてしまう。
兄の味が広がり、私は昂ぶってゆく…。
私も、兄の唇にオシッコを吸われる…。

タグ:近親相姦/兄妹/コスプレ/エッチ/体験談/小説/

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