公衆トイレでセフレと後背位エッチ体験日記

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記事No.280:日付(2017-03-07)
カテゴリ:エロ/エッチ

この間毎晩電話エッチしている女性と会うことになったのでお話します。
僕はこれが最初で最後だという気持ちでテレクラサイトを利用しました。

セックスフレンドが欲しい、ただそれだけの事になんで簡単な事に今までウズウズしていたんだろう…。とテレクラサイトを利用した時に思いました。

僕と同じ気持ちで会いたい女性が簡単に見つかるからすごいんです。
彼女とはじめて電話エッチをしたのがちょうど一ヶ月前。毎晩声でイカされていたけど、僕自身やっぱり会ってみたい気持ちもあるからイチかバチか『今度は生であってやりたいな』なんてこと話したら、『自分も会いたいからきっかけを待ってた』的なこと言ってくれて、後日会う約束をしたんです。これが僕の中出しまでの始まりです(笑)

会うのは簡単…、それからが悩む。

僕は彼女と会った時、普段電話越しで話している彼女だと想像がつかないほど、予想以上に綺麗な方だったんです。

会ってセックスするだけの目的なのに、他愛のない話に盛り上がり、食事をしたりで結局なんで会ったのか?と疑問を抱く気持ちになったのですが、公園で休憩中にふと電話エッチの話になったのです。

やっぱり見えないからいろんな想像しちゃうよね。など、現実とのギャップを語ったり、どんな体勢で想像していたの?などお互いにシチュエーションを話していたんです。

これは…雰囲気でホテル…??
なんて思いましたが、公衆のトイレが目の前にありお互いが目を合わせた時、以心伝心していました。

一日が早く感じ、時間は21時を回っており、ホテルよりもトイレでセックスしたほうが電話エッチよりも興奮度が増すに違いない。
生まれてはじめて野外セックスをするハメになったんです。

僕は周りには誰もいないことを確認して、女性用トイレの3番目と合図して先に入り、あとから彼女がトイレに入ってきました。

『やりたかった?』僕は彼女に聞くと『会った時からずっと考えてた』なんて口元で囁かれキスをしました。

ブラウスを脱ぎ、首、肩、胸、へそと順番にキスをしてき、下着を脱いだ瞬間、陰部からクサイマ○コ臭が伝わってきて、僕は彼女のク○トリスを舌で舐めまわし右足を上げて足を広げ背中を壁にもたれながら激しく愛撫しながら彼女は喘ぎ声を我慢し、ピクピクと震えていました。

彼女も僕の頭を抑えながらま○こに顔を押し込んでいきべちょべちょになった顔にキスをし今度はフェラをしてきました。
激しいバキュームフェラでイキそうになるのを堪え、玉もきれいに舐めてもらい、徐々に興奮し、公衆のトイレだとも忘れ、声が漏れはじめてきました。

『そろそろ中に入れるよ』僕は耳元で囁くとバックからち○ぽを突き倒しました。
『パンパン』と音がしてもお構えなし、便器がギシギシと音がなってもお互い夢中になってて、暗くて微かに見える結合部がいやらしく、彼女とキスをしながらお互いに欲望を果たしていきました。

バックからフェラに変え、正常位で便器にもたれてピストンが激しくなっていき、いよいよ我慢できなくなり、『もうイクよ、中にだすよ!あーーーイク、いくーーーーーー!』彼女の膣奥深くに射精してしまいました。

彼女も僕も汗だくになりながら動きがとまり、ゆっくりとマ○コからち○ぽを抜くとザーメンの音がぐちょっと聞こえてポタポタと地面に垂れる音が聞こえました。

僕は彼女に『最高だったね』と言い、彼女も『電話エッチよりも気持い』って言ってくれました。
ティッシュで拭き取り便器に流したあと、僕たちはトイレからでて、彼女を途中まで送り家に帰ると疲れがどっときてそのまま寝てしまいました。

彼女とのテレホンセックスは今でも続いています。そして、月に一回は会ってホテル以外の場所でセックスを楽しんでします。


タグ:後背位/セフレ/エッチ/体験談/小説/

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