遠距離セフレな彼との野外エッチ体験談

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記事No.267:日付(2017-03-06)
カテゴリ:露出

カレはもともと、外できわどい事したがる人なんです。
頭に浮かんだことを次々求めてくるんです。
私たちは頻繁に会えるわけではないので(遠距離セフレ(笑))会ったときにって頭が膨らんでたみたい。そんなわけで、この間のデートの、連発劇をおおくりします。
私がカレの家に到着したのが夕方6時。部屋で休憩?って思ったら、スカートを腰まで捲り上げてストッキングとパンティを抜き取られました。

それからスカートを下げて「デートいこ」って、ノーパンのまま連れ出されてしまいました。

カレの家の近くの映画館。

住宅街の古い映画館だからか、お客さんはまばらです。

人のあんまりいないところへ座って容赦なく指でいたずら……。
「映画の音すごいから声だしてもいいよ」

「気持ちいいんでしょ、すっごいびしょびしょ」

「静かだったら明日香の濡れてる音響いてるよ」

「あそこの若い男の子誘うってのはどう?」

あーん、もう、エッチなことばっかり言うんだから。

それにまた明日香が刺激されるんです。

その内遠慮なくセーターを捲って胸を舐めるんです。

映画なんて見てられない・・おじさんが後ろに座ったので怖くて逃げました(笑)

映画館を出て近所の居酒屋へ。

テーブル席で彼が横に座ってイチャイチャ。

酔ったおじさんに「仲いいねえ」って言われて「そうでしょ」なんていいながら首にキス。

おじさんが見てるのに軽く胸を触ってくる。

「お兄ちゃん羨ましいな」なんていわれて。

スカートに手を入れて耳元に「ノーパンっての見せてあげたら」って。

「よってるんでしょ。こら」って逃げてしまいました。

マンションの非常階段で、はしゃぎながら登っていると後ろから抱きしめられて、いきなりのクリ攻撃。

クリを攻められながら彼のチャックを下ろしたら彼が自分のものを出したの。

私はしゃがんで舐めちゃいました。

このままここで口でいかせてあげたいって思っていたんです。

夢中で吸い付いてジュルジュルいいながら舐めて。

私、夢中になって彼のズボンもパンツも膝まで下げました。

彼の胸を押して、壁にもたれさせて、足の付け根・玉・かり・さお・筋十分ペロペロなめて、舌を絡めながらジュブジュブしゃぶりました。

「あぁ・・こんなに舐めるの久しぶり・・もっと・・」って頭の中でフェラがしたくてたまらないって感じでした。

「うう・・」って彼が声を出すたびに固くなって膨張するって感じ。

その度に私の口で締め付けて速度を増して。

カレが「あ・・うう」っていいながら、明日香の頭を押さえたの。

その瞬間口の中でドクドクって。

それを吸い取って、萎えていくのを口で感じながらそれでも吸いました。

「こそばい」って彼が逃げるまでね。

「ここでバックでいれようと思ってたのに」って彼はちょっと照れていました。

部屋について、彼は私を裸にしてベッドに寝かせて耳を舐めました。

「あん」っ声が出てしまいます。

胸を揉みながら乳首を口の中で転がします。

はずかしくて避けてしまうクンニもカレには許してしまっているんですが、私の気持ちを知ってクンニの前に十分感じさせてくれるんです。

私の全身がカレの舌で舐められた頃、恥ずかしい部分へ。

指でクリをむいて、舌でころころ。

「ん……、ん……ん、あぁ」って夢中になってしまいます。

「さっきいったところだから、口で大きくして」と私の口へ、固くなっていないものを。

私は口にいれます。

口の中でころころ、くにくにしていると、だんだん固くなってくるんです。

すると、さっと口から抜いて「入れるよ」足を持ち上げてゆっくり私の入り口へ。

先が入った時点で「あぁああ」って声を出してしまう。

心は奥へ突き進んでくるのを期待してるのに、先だけいれて抜いちゃうの。

私は彼のものを持って私の中へいれちゃいました。

足で彼の腰を押さえて腰を動かして入れます。

「スケベ」とささやかれても無視。

動かない彼の腰に足を回したまま腰を動かします。

「あぁあぁぁ」って。

彼も私の足に手をのばして持ち上げて強くついてきます。

そこからは、夢中でした。

バックで突かれてるときはおかしくなりそうでした。

私が「あ・あ・あ・あいい・・」って言ったら彼が「いいか、どこが」って。

「入ってるとこ」って言ったら「なんていうの」って。

「知らない」って言ったら、「オマ○コ、言って」って。

明日香はどうしても言えなくて無視してしまいました。

そこからは、私は全裸指令で、タオルを捲く事も許されなくて、翌日の昼2時、私が帰るまで全裸でした。

挿入回数4回・・・

台所で、全裸のまま朝食兼昼食を作っていると、後ろから抱き付いてきて、固くなったものを押し付け、胸を掴みながら指をいれてきます。

台所は玄関のそば。

声を出したら廊下に聞こえます。

「んぐ……んんん」って腕に口を押し付けて声を我慢するんだけど、息を吸うとき「あぁあぁあ」って溜まった声が一気に噴出します。

「だめ、声、……でちゃう……」って絶え絶えに言っても「我慢我慢」って。

とうとう、固くなったものが入ってきます。

流しに手をついてお尻を突き出して、腰を掴まれて。

激しい突き上げに我慢できなくて「あぁあぁあぁあぁ」って……

そしたら、口を押さえられて「だめ」って。

「いく・・口」って言われて、ぼうっとなった頭のまましゃがんでフェラ。

すぐに彼は口の中でいきました。

すごく濃厚なHな時間を過ごしました。

彼に駅まで車で送ってもらう間もノーパンで、昼間なのに車を人影のないところへ入れて、時間ギリギリまで指で攻められました。

さすがに、車を降りる前にパンティをはきましたが、私はグショグショ。

電車の中でも男の人がそばに来るたびに、ばれてるんじゃないかって、ドキドキしました。

なんと、あまりにHな時間だったせいか、男の人が隣にすわったら、ばれて触られて、電車を下ろされてホテルへ…なんて想像して、また濡れちゃったんです。

タグ:野外/セフレ/エッチ/体験談/小説/

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