初の夫婦交換でイキまくった人妻のエロ話

初の夫婦交換でイキまくった人妻のエロ話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.2503:日付(2018-06-13)
カテゴリ:人妻/熟女

妻との営みの最中に、何度となく妻にスワッピングの話をしてきたのですが、事後承諾のような形で先に相手を探して日程を決め、妻を口説き落としました。そして遂にその日がやって来ました。Y夫婦とのスワップの日です。嫌がる妻を何とか説得してここまで漕ぎ着けたのです。妻は、私以外の男性経験の無い平凡な女でしたが、Y夫婦は数回のスワップ経験が有り、私達をリードしてくれました。

ちょっと洒落たレストランで食事をしてホテルに向かいました。
ホテルに入るまで妻は落ち着かない様子で緊張していました。
エレベーターの中でも妻は俯いたままで、身体を小さくして両手でバッグを握り締めていました。

部屋のある階について廊下をKさん、私、E美さんと妻が並んで歩きます。
E美さんは緊張した妻に何か話し掛けて緊張を解そうとしてくれました。
Kさんは部屋に入ると、冷蔵庫からビールを取り出して、私達にも勧めて、一気に飲み乾しました。

「じゃぁ、私達が先にシャワーを浴びます」

そう言って二人でバスルームに消えました。
シャワーの音が聞こえてきます。
私達夫婦に沈黙の時間が流れました。
気まずそうに妻は俯いて黙っていました。

「大丈夫だよ。そんなに緊張しないでリラックス・・・リラックス」

妻を落ち着かせると言うより、自分が緊張を解そうと妻に言いました。

「ええ・・・」

ポツリと妻は答えました。

Y夫婦が浴室から出てきました。

「さあ、どうぞ。シャワーを浴びると少しは落ち着きますよ」

腰にバスタオルを巻いてKさんが言いました。
私達も促されるままに、浴室でシャワーを浴びました。
私は自分の身体と妻の身体を入念に洗いました。

妻の割目は緊張とは裏腹に濡れ始めていました。
指でなぞるとヌルッとしていました。

浴室から出ると、KさんとE美さんは別々のベッドに横たわっていました。

「シャワーの後に、まぁ一杯」

Kさんがビールを注いでくれました。

私達がビールを飲み乾すと「さあ、こっちへどうぞ」と言ってベッドへ誘いました。

妻は胸の前で合わせたバスタオルをしっかりと握って、ゆっくりとKさんのベッドに近づき腰を下ろしました。
Kさんは身体を起こして妻の肩に手を掛けました。
妻はビクンと身体をこわばらせてバスタオルを握り締めました。

「そんなに、緊張しないで楽しみましょう。さあ、私に任せて・・・」

Kさんは妻の手を掴んで、硬く折られた指を1本1本解いて、バスタオルから手を外しました。
バスタオルが肌蹴て小振りの乳房が剥き出しになりました。

「あっ・・・嫌!・・・恥ずかしい」

両手で隠そうとしました。

Kさんがその手を制して妻の胸に顔を埋めながら倒れこみました。
Kさんの舌が乳房を這い回ります。
円を描くように乳輪の周りをなぞっていました。
ピクン・・ピクンと身体が反応していました。

E美さんは逆に私を押し倒して珍棒を握りながら、私の胸~腹へと蛇のように舌を這わせていきました。
段々とE美さんの顔は下へと下がって行って、半起ちを口に含んでチュパッチュパと吸いました。
E美さんの口の中で少しずつ硬さを増していくのが分かりました。

E美さんの口も大きく開いて根元までスロートしました。
E美さんのテクニックに私は、思わず腰を引いてE美さんの口から抜きました。

「ああん・・・意地悪・・・だめよ。逃げちゃ・・ダメ・・・おちんちん頂戴」

「でも、そんなにすると俺、直ぐに出ちゃいそうで・・・E美さんさん・・・上手だから」

「分かったわ。だから、頂戴・・・あなたのおちんちん・・・」

そう言うとE美さんは私に跨って竿舐めを始めました。
E美さんの萬壺が私の目の前にパックリと口を開けていました。
陰毛が全て取除かれてツルツルでした。
黒ずんだ赤褐色の縁取りのヒダヒダの間から、赤ピンクの膣口が見えていました。
E美さんは萬壺を私の顔に押し付けるように腰を落としてきました。

私の口はE美さんの萬壺で塞がれる格好になりました。
E美さんはタマ袋を口に含んで口の中で転がしました。
鈍い痛みが下半身に走りました。

「ううう・・・あう・・・」

私は痛みを堪えながらE美さんの肉ヒダを掻き分けて、敏感な部分に舌を這わせました。
E美さんの身体がピクンと反応しました。
覆っていた皮を剥いて肉豆を舌先でコロコロと転がしました。

「ああ・・ああん・・・ああん・・・そこは・・・ああうん・・・」

E美さんは腰を振って逃げようとしました。
私は逃さないようにE美さんの腰を掴んで割目に舌を這わせました。
E美さんは私の責めから逃れようと珍棒を口に含んで激しく上下させました。
ジュパッジュパと音を立ててバキュームフェラを始めました。

私も負けじとE美さんの萬壺に口を押し付けて舌先で膣壁を刺激しました。
多数の突起シワが伝わってきました。
E美さんは耐え切れずに私の手を振り解いて体勢を入替えて、私の股間に身体を入れました。
自分は責められないような体勢にしてフェラを続けました。

私はE美さんのフェラを受けながらチラリと隣を見ました。
Kさんは妻の股間に顔を埋めて舌を使っていました。
殆んど手入れをしていない妻の陰毛を掻き上げるようにして、Kさんはクリ豆を吸っていました。

「ぁぁぁ・・・ぅぅぅ・・・」

微かな声で妻は喘いでいました。
Kさんは妻の太腿を持ち上げるようにして脚を開かせて、舌先を尖らせて萬壺を責めていきました。

ちゅぱっちゅぱっ・・・。

Kさんの吸い付く音がしていました。

「ぁぁ・・・ああぁ・・・ううん・・・ううん」

少しずつ妻の鳴き声が大きくなっていきました。
妻の膝裏を持って萬壺を突き出させるようにしてKさんは舐め回していました。

「ああ~・・・いや~。恥ずかしい・・・そんなに見ないで・・・ぁぁぁ・・・」

「奥さんの萬壺。綺麗だよ・・・ピンクで・・・あっ・・・アワビみたい動く。ヒダヒダがよじれて動いているよ」

「いや~・・・言わないでそんな事。ぁぁぁ・・・恥ずかしい・・・でも、身体が勝手に・・」

Kさんは妻のそんな言葉に耳を貸さずに、妻のアナルから割目、クリと舌ですくい上げるようになぞりました。

「あああ・・・こんな感じは初めてよ・・・ああ熱い・・・萬壺が熱くなってきた。あぁあぁ・・・」

「奥さん、すごいよ。どんどん溢れてくるよ。凄い濡れ方だ。中が熱いの・・・ここが熱いの」

そう言ってKさんは妻の萬壺に指を入れました。
指先を立てて膣壁の天井を引っ掻きます。

「あああ~~。ううぐぅ・・・」

妻は身体を仰け反らせて悶えました。

「本当だ。奥さんの萬壺の中が熱くなってる。それに、良い萬壺だ。指に絡みついてくる」

「ああ・・・だめー。私・・・こんなの初めて。・・耐えられない。・・・止めて・やめて・・・指じゃなくて・・・」

Kさんは妻が何を言いたいのか察したようで、「奥さん、何が欲しいの。言ってごらん」と妻に言わせようとしました。

「いや・・・恥ずかしい・・・そんな事」

「恥ずかしくなんか無いよ。ほら、何が欲しいの。言わなきゃ・・・こうするよ」

Kさんは意地悪く萬壺を掻きまわします。

「あああ~。もうだめ・・・ちょうだい・・・欲しいの・・・ちんちんが・・・入れて・・・入れて・・・鎮めて」

「欲しいんだね、これが」

そう言ってKさんは自分の珍棒を妻の手に握らせました。

「ああっ、そう。コレが欲しい・・・欲しいの。早く頂戴」

そう言いながら妻は、Kさんの珍棒を萬壺に導きました。

Kさんは妻の肉ヒダを左右に広げるようにして、亀頭を膣口に押し当てました。

「いれてぇ・・・はやく・・・ああ・・・萬壺がムズムズしてるの・・・入れて」

妻は我を忘れて挿入をせがんでいます。
今まで、私には見せた事の無い姿です。
こんな積極的な姿は初めてです。

「それじゃー、いきますよ」

Kさんの腰がゆっくりと沈んで行きました。

「あっ・・・あぁ~~~・・・あぁ~~」

妻の嗚咽が洩れました。

Kさんは妻の萬壺を確かめるようにゆっくりと挿入し、最深部まで珍棒を埋めたようでした。

「あぅ・・・あう・・・いいぃ~いっ。ちんちん・・・いいぃ~。あたってるぅー・・奥にあたる~」

Kさんはゆっくりと引抜き始めました。
結合部を見ながら腰を引いていきました。

「引っ掻いてるぅ~・・・ちんちんが・・・あああぁ・・・萬壺を引っ掻いてるう・・・」

Kさんはゆっくりと妻の反応を楽しむように珍棒を出し入れしました。

E美さんはKさんが妻と繋がったのを見て、ようやく硬くなった私の珍棒を握って馬乗りになって私を跨ぎました。
私の珍棒を入口に持って行って腰を沈めます。
珍棒の先にE美さんの萬壺の感触が伝わってきました。
ヌルヌルとして吸い込まれるように入っていきました。

「あああああ・・・」

ふうっと息を吐いてE美さんが一旦止まりました。
深呼吸をして再びE美さんの腰が沈みました。
深々と私の珍棒を包み込むように呑み込みました。

「ああぅ・・・ううぅ・・・」

E美さんは深く挿入したまま、クリ豆を擦りつける様に前後に腰を揺らし始めました。

「ああぅ・・・あうぅ・・・ああぁ・・・当たる・・・当たる」

E美さんは自分の感じる部分を珍棒が当たるように腰をくねらせました。
私もそれに合わせる様にして腰を小刻みに震わせて、E美さんの萬壺に振動を与えました。
隣では妻の声が段々と大きく聞こえてきました。

「あああ~ぁん・・・変になるぅ・・・勝手に動くのぉぅ・・・私の腰が勝手にぃ・・・」

妻の身体はKさんの動きに合わせるように波打っていました。

「奥さん・・・いいよぅ・・・良いオマ○コだよ。そう・・・もっと締めて・・・そう上手ですよ・・・そう」

「私じゃない・・・私じゃないの・・・勝手に動くの・・・勝手に・・・ああ・・・うぐぅうんぅ・・・」

眉間にシワをよせてシーツを掴み、両脚をKさんの腰に廻して腰を浮かしています。

「あん・・・あん・・・あはん・・・はん・・・ううん・・・ううん・・・はう・・はう・・・ああぁ~」

Kさんは妻の反応を見ながら、強弱をつけて腰を回転させながら出し入れします。

「おおう・・・うふ・・・ふん・・・ほぅ・・・もっとですか?・・・ここが良いですか?」

「あぁん・・・そう・・・そこが・・そこが・・・いいの・・・ああ・・・い~・・・いぃ・・もっと・・・」

そんな二人の光景を見ながらE美さんは、私の上で腰を浮かせたり沈めたりしながら快感を貪ります。

「ああん・・・K一さんの、おちんちん・・・おっきいの・・・ああぁ・・・気持ちい・・・ああぁ~」

E美さんが腰を上下させる度に、乳房がユサユサと揺れ使い込まれた茶褐色の乳首は起っています。

私はE美さんの乳房に手を伸ばしてツンと起った乳首を摘みます。

「あん・・・いた・・・痛い・・・ああ・・・でも・・・いい・・イイ・・・」

Kさんがチラリと私達を見てニヤリと笑みを浮かべました。
Kさんは妻から一旦、離れると妻を四つん這いにして向きを変え、私達の行為が見えるように顔を上げさせました。
妻は私の上に乗って腰を使っているE美さんを見ています。
その眼は潤んでいました。

Kさんは妻の背後に回り、腰を掴んで勃起した棒を捻じ込みました。

「あっ!!・・・あぁ~~あぁ~・・・あぅう~・・・」

Kさんはゆっくりと最深部まで挿入して、しばらく止めて、そしてゆっくりと引抜いていきました。
繰り返します。

その度毎に、妻は声を漏らし顔をしかめています。

「あ・あ・ん・・・あ・あ・ん・・・あ~・・・あ~・・・」

妻の声にE美さんは、自分の夫に見られている事に気付いて腰を上下するスピードをあげていきました。

「あん・・・あぁん・・・あぁん・・・あん」

リズミカルに動きながら良い声で鳴きます。
Kさんにバックから突かれている妻は、手に力が入らなくなったのか腕を曲げて肘を付いた格好でKさんに掴まれた腰を突き出す格好になって、顔をシーツに埋めています。

E美さんの動きも早く、激しくなってきました。

KさんはE美さんのそんな動きで、E美さんがそろそろ逝きそうになっているのを感じたのか、自分も腰の動きを段々と速くしました。

「だめ~・・・そんなに・・・そんなにしたら・・・ああぁあぁあぁ・・・イク・・・。イク・・・」

妻が鳴きます。

「私・・・ああぁ・・・感じてる・・・あぁあぁい・・い・・イク・・・イク・・いいい・・いいぃ・・・」

E美さんも声が上ずってきます。
ペタン・・ペタン・・と、Kさんの打ち付ける音が速く強くなりました。
妻の身体はブルブルと震えています。
シーツを握り締めた手に力が入りシーツを引っ張っています。
E美さんの身体が後ろに倒れそうになりました。
私は慌ててE美さんの腰の括れを持って支えました。

「あ~~~・・・イッ・・・イクぅ~」

ガクガクと身体を震わせてE美さんは達しました。
私もE美さんの動きと萬壺の締付けに耐えられなくなって同時にイキました。

ドクン・・ドクンと脈打つようにし、全てを放出しました。

E美さんの萬壺がその度に収縮して男汁を吸い取りました。
まるで口内射精のようです。

Kさんも頂点に達したのか、妻の萬壺に差し込んだ棒を最深部で停めて放出を始めたようです。

「ああ~・・・くぉう・・・」

意味不明の言葉を発して妻がイキました。

Kさんの腰がピクピクと動いて男汁を妻の萬壺に注入しています。
妻は全身の力が抜けぐったりとしていて、Kさんに持ち上げられた腰だけがようやく立っていました。

Kさんが男汁の注入を終えて妻の腰を離すと妻の身体はグニャリと崩れ落ちました。
Kさんの棒はまだ、7分起ちの状態で亀頭の割目から残汁を滴らせています。
Y棒には、白く泡立った萬汁と精液が絡みついて光っています。

E美さんの中で果てた私の棒は溜まっていた力が抜けて萎んで、E美さんの萬壺の入口に吐き出されました。
しばらく余韻を楽しんだ後、Kさんは妻を抱き抱えるようにして浴室へと消えました。

ジャージャーとシャワーの音が響いてきました。
E美さんはタバコに火をつけてスーッと吸い込んで煙を吐き出しました。

「奥さん、凄かったわね。相当に感じたようね」

「ええ、そうですね。私も涼子のあんな姿は初めてです。でもE美さんさんのアソコも気持ち良かったですよ」

「あら、そう。お世辞でも嬉しいわ。K一さんのサイズがピッタリだったからよ」

シャワーの音が止みました。

「あら、あの二人シャワー・・・終わったみたいね。私達も行きましょうか」

E美さんは私の手を引っ張って浴室に歩き始めました。
浴室の前に来ると中から声が聞こえました。

「ああーん・・・まだ・・・感じてるのにそんな事しちゃ・・・あぁうん・・・」

妻の声です。

「あーら、お二人さん。楽しんでるようよ。覗いちゃおうか」

E美さんは笑みを浮かべて浴室の扉を少し開けました。

扉の隙間から二人の姿が見えました。
浴槽の淵に手を掛けて妻がお尻を突き出して、Kさんが妻の肉ヒダを開いて萬汁をすすっていました。

E美さんはそんな夫に聞こえるように大きな声で、「さあ、私達もシャワー浴びましょう。K一さん早くぅ」と言いました。

二人は慌てたように「さあ、出ましょうか」と言って出て来て、バスタオルを巻いてベッドルームに消えました。

E美さんさんは、自分で頭からお湯を浴びると私の背後に回って「洗ってあげる」と言ってボディーソープを泡立てて、私の珍棒をしごくように揉み洗いをしてくれました。

普段なら1回戦が終わると縮んでしまい回復しないのですが、E美さんの優しい刺激でムクムクと勃起しました。

「可愛い、大きくなちゃった。手の中でムクムクなって硬くなってきた」

シャワーを終えてベッドルームに戻ると、Kさんが脚を大きく開いて妻はKさんの股間にしゃがみ込む様にしてご奉仕をしていました。


タグ:人妻/スワッピング/セックス/体験談/小説/

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