三十路の主婦に中出しエッチ!不倫エロ話

三十路の主婦に中出しエッチ!不倫エロ話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


ムラムラやドキドキするみんなのエッチなお話をまとめたブログ


エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> 三十路の主婦に中出しエッチ!不倫エロ話





記事No.2474:日付(2018-05-17)
カテゴリ:中出し

ひょんなキッカケから次男(小5)の友達のお母さん(F)とメル友する様になりました。子供は同級生でも、お母さんは俺より5才下の35才。普段はたわいもない話しや子供の事などエッチな会話は少し程度の付き合いだったのです。
それが先日、彼女からのメールで学校の役員決めの相談をされ、元気付けてあげたその日の晩、妻が夜勤(ナース)だったので病院まで送って行った帰りに偶然にも繁華街付近で彼女を発見しました。

声を掛けて聞いてみるとお母さん同士の新年会だとか。
どうせ帰り道なので数人のお母さんを送ってあげる事にしました。
Fが俺の家に一番近かったので最後は2人っきりになったところ、『○○さん時間は有るの?』「えっ?俺は明日は代休だし大丈夫だけど…」『良かったら夜のドライブに行きたいな』「えっ?マジ?でも旦那は?」『普段あまり相手にしてくれないし今日は出張なんだ。子供が起きるまでに帰れば大丈夫なの。帰っても淋しいから…』「じゃ~俺と一緒じゃん。俺も奥さんは夜勤なんだよ」そんな事から湘南海岸までドライブをする事となりました。
車を停めて彼女の手を引き浜辺に行き浜辺を歩いてると自然にキスをしてた。
ここぞとばかりにホテルに行こうと誘ったら最初は断られたけど、車に乗ってからも「一回だけだし、こんな機会は無いんだからハメを外そうよ」と粘ってOKをもらっちゃった。
もう速攻で国道沿いのホテルに車を入れちゃいましたよ。
部屋に入ってからキスをすると彼女は『シャワーを浴びさせて』と言ったけど私は無視してそのままベットに押し倒しちゃった。
セーターをたくし上げブラのホックを外すとFは有るのかな?凄くデカイ胸が露わになった。
俺はこんなデカイ胸は初めて。
貪る様に胸に顔を埋め乳首を吸うと、『あっ…あっ…あ~ん』と凄く可愛い声なんですよ。
乳首を軽く噛むと声も一段と出てきて、スカートに手を入れてパンティー越しにアソコを触るとパンティーまで浸みてる。
服を脱がしアソコに顔を埋めると、『シャワーも浴びて無いから汚いし恥ずかしいからダメだよ!そんなの旦那だってしないよ!止めようよ!』と言われたけど、「いいの!いいの!」と言いながらクリを吸い舌を入れてると感じやすいのか溢れるほど愛液が出て俺の顔もビショビョになってしまった。
そして指て膣を掻き回すと、『あっ…あっ…あ~ん!もうダメだよ…イッちゃうよ…ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!イク~~~~~~~』と1回目のエクスタシーを迎えたみたいです。
グッタリした彼女を見ながら俺も服を脱ぎ2回目を開始。
69になってアソコに顔を埋めると彼女は俺のを咥えてくれないんですよ。
「俺のも咥えてよ」と要求すると、『えっ?やったこと無いよ!それにこんなに大きなの無理だよ』(俺のは普通サイズ。よほど旦那のが小さいのかな?)「え~マジ?」『そんな要求された事は無いから…』とりあえず歯を立てない様に指示を出してフェラをしてもらった。
上手くは無いですけど彼女の初フェラって事で興奮したのか彼女の口内に発射。
ゲホゲホと咽せたみたいだけど『そのまま飲み込むんだよ』との言葉に彼女は素直に全部飲み込んでくれた。
『ん~苦い』「それも何度か飲んでる内に美味くなるんだって」『えっ?本当に?でも旦那にもした事が無いのに家ではできないじゃん』ん~それも言えてる。
俺も一回は射精してるから今度は長持ち。
69で再度咥えてもらい俺の息子も元気を取り戻すと騎乗位で感覚を味わいながらユックリと彼女に挿入。
『あっ…あっ…あ~ん…すっ凄い大きいよ…』ピストンを始め子宮を突きだすと、ものの数分もしないうちに、『あっ…あっ…あ~ん!もうダメだよ…イッちゃうよ…ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!イク~~~~~~~』とグッタリしてしまい気にせずにピストンを続けると、『あ~ん…もうダメだよ!変になっちゃう…』『もうダメだよ……ダメ…ダメ…あっ…あ~ん!私のアソコが壊れちゃうよ!もうダメ…』と言いながら俺がイクまで10回以上はイッてた。
俺もイク時に「どこに出して欲しいの?中に出したらダメ?」もう彼女はトリップしてたのか『彼方のを私の中に頂戴』と言われ彼女の子宮に押し付けながら発射。
余韻を楽しみながらドクドクと彼女の中に俺の精子を流し込んであげました。
俺はまた回復するまでグッタリした彼女の全身にキスをしました。
そうしてるうちに彼女の意識もハッキリして来たのか、急に自分のアソコに触り俺の顔を見て、『もしかしたら中に出したの?』「えっ?覚えて無いの?」頷く彼女に「彼方のを私の中に頂戴と言ってたよ」『あちゃ~!初めての体験に我を忘れてた…危険日だった気がする…』「ゴメン…」『もうしちゃったんだから、しょうがないよ!大丈夫だと思う…気にしないで!』と言われて少しは気持ちが軽くなったかな?結局はその後も3回中出しでさせてもらって朝の5時に家に送ってあげました。
別れ際に彼女は『凄く良かった。初めての体験だったもん。良かったらまた会ってね』と嬉しい言葉。
でもしばらくは妊娠の方が心配なんですよね…


タグ:三十路/人妻/中出し/不倫/エッチ/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:最高だった人妻のお風呂フェラチオ告白話



続きを見る

記事名:婚約中の女友達と何度もセックスした浮気告白話



続きを見る

記事名:四十路熟女の義妹と生ハメセックス告白体験談



続きを見る

記事名:元カレと緊縛顔射SMプレイ話



続きを見る

記事名:騎乗位で巨乳女の子とハメまくり乱交エロ告白体験談



続きを見る

↑ PAGE TOP

エロ物語「H話/H小説/H日記」 --> 働く会社の20代女性とエッチした不倫告白体験談