可愛い清楚なOLは女王様だったSM話

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記事No.2454:日付(2018-04-12)
カテゴリ:SM

去年にあった事を書きます。
自分は33歳、山岡(仮名)とします。
今現在も関係は続いています。

得意先の事務のOLさんで、Aちゃんという子がいます。
23歳で小柄な可愛い幼い感じの子です。
化粧をしなければ学生でも通用するような子です。

仕事の関係で時々得意先に行くのでAちゃんとは顔見知りで、少し会話もするようになっています。
話をしていてもまだ男を知らないのでは?と思うくらいで、会社でもAちゃんはまだ処女では?と思われるくらいの子です。
小柄で身長155cmくらいで華奢な体型です。
胸もあまり無く、幼児体型のような感じです。

ところが・・・。

去年の12月初めに仕事の帰りに車を走らせていると、信号待ちでAちゃんを見つけました。

「Aちゃん!今帰り?」

声をかけるとAちゃんはニッコリ笑って・・・。

A「はい、そうです」

自分「どこまで帰るの?送ろうか?」

A「良いんですか?」

自分「良いよ!乗って」

Aちゃんを車に乗せて走らせました。
正直、この時は下心は全くと言っていいくらい無かったです。

自分「家はどの辺?駅までが良い?」

A「吹田なんです。少し遠いですけど良いですか?」

自分「良いよ。今日はどうせ暇で帰ろうかと思っていたから」

A「すみません」

自分「今日は金曜日なのにAちゃんは彼氏は?デートは無いの?」

A「彼氏は居ないんですよ」

自分「そうなんや~長いこと彼氏なし?」

A「う~ん・・・1年くらいかな」

自分「そうなんや、じゃぁこの1年は処女なんや?」

・・・と、下ネタを振ってみました。
恥ずかしがるのか、嫌な顔をされるのかな?と思ったのですが、Aちゃんからの返事は「いえ・・・あ、そうですよ」と意味深な発言。

自分「あれ?彼氏が居ないのに、そのあいだ処女やないんや?」

冗談っぽく言ってみると・・・。

A「もう~山岡さんのエッチ!」

自分「え~Aちゃんってエッチなんや?」

また冗談っぽく振ってみた。
するとAちゃんは、「でも、わたしはちょっと・・・」とまた意味深な発言。

自分「え?わたしはちょっと、って?何か気になる言い方」

A「え~、言えないです」

・・・と、またまた意味深な発言。

自分「余計に気になるなぁ。Aちゃんの秘密?教えて欲しいな」

A「え~知りたいですか?」

自分「もちろん知りたいよ」

A「じゃぁ、行く?」

自分「え?」

呆気に取られていると、Aちゃんは「ホテル」と言ったのです。

自分「え?本当に?」

A「知りたいのでしょう?じゃぁ行こう」

少し押され気味にホテルへ行く事になりました。

(まさかこんな展開になるとは・・・)

Aちゃんの家に向かっている途中で桜ノ宮のホテル街へ行きました。

自分「本当に行って良いの?」

A「ここまで言ったから・・・良いですよ」

で、ホテルへ・・・。
何か照れてしまっているのと、得意先の子なので少し戸惑っていました。
Aちゃんは堂々としているのです。

自分「シャワーにする?お湯をためる?」

A「シャワーで良いかな。後でお湯に浸かる」

別々にシャワーに入り、自分が先に入ってベッドでAちゃんを待っていました。
何か知らないうちにホテルまで来てしまったようで・・・。

(Aちゃんって処女なんかではないよな~、それにどんな秘密があるのかな?)

・・・と、何かドキドキしてしまいました。

シャワーから上がって来たAちゃんは、いつもと目付きが違っていました。

A「山岡さん、わたしの性癖を見せてあげる」

そう言ってイキナリ自分を押し倒し・・・。

A「わたしはSなの」と衝撃発言!

A「山岡さんはMでしょう?」

自分「え?そんな事ない」

A「ふふふ・・・ううん、あなたはM!わかるの。自分で気付いていないだけかも?」

そう言って自分の胸やアソコを刺激して来ます。

(え?嘘?)

そう思いながらされるがままになっていると・・・。

A「四つん這いになりなさい」

命令口調仕方なく四つん這いになろうとするとAは「早くしなさい!」とビンタ!
自分は何がなんだか分からなくなっていました。

四つん這いになった自分のアナルへAは舌を差し込みながら右手でアソコをしごいて来ます。
今まで感じた事がないくらいの気持ち良さに思わず声が・・・。

A「気持ち良いの?」

自分「うん」

A「はい!でしょ!」

自分「はい」

完全にAちゃんのペースです。
それから仰向けに寝て、Aちゃんは自分の胸やアソコへ刺激を与えて来ます。

自分「あ・・・あ~」

声を出してしまっています。

それを見たAちゃんはニヤリとして、「ほら、山岡さん。ううん、正志はMでしょう?」と名前を呼び捨てです。
でもそれが感じるのを増長させ、自分は完全にAちゃんに操られるような形で責められました。

A「わたしも気持ち良くして」

シックスナインの体勢へ。
自分はAちゃんのアソコやアナルを夢中で舐めました。
それから唾をかけたり飲ませたりとAちゃんのなすがままです。

A「前から何となく感じていたの。正志はM気がある、って」

自分ではそんなつもりはなかったのですが、Aちゃんはそう言い、証明しています。

(こんなに感じるんや・・・)と自分を発見したような感じです。

この日は2時間以上も散々責められ、完全にAちゃんのプレイに感じさせられました。
お風呂場でAちゃんのオシッコをかけられ、飲まされたのですが、嫌な感じは全くしなかったのに自分で驚いています。

A「正志は変態Mの素質が十分あるね?どう?またしたい?」

自分は一言「はい」と返事をしていました。

しかしあれほど幼く清楚な感じのAちゃんが、エッチのときは目付きが変わり、完全なS痴女に変身です。

この日から週に1~2回はAちゃんとのプレイを堪能しています。
髪の毛以外の毛は剃られています。
もちろんアソコの毛も剃られています。
今ではホテルへ行くとすぐに儀式のようにAちゃん、いえ、A様の聖水を戴いています。
アナルも調教され、A様専用に開発されました。
A様の専用奴隷、専用便器として使ってもらっています。

去年から数ヶ月調教を受けて、今では完全にA様の奴隷です。
聖水はもちろん黄金も食べれるようになり、A様に「良い便器になったね」と褒めていただいています。
もうA様から抜ける事が出来ないようです。

A様は「今度は正志のオチンチンに刺青するよ」と言われています。

もちろん従います。

『A様専用』とペニスに刺青する予定です。

今年中に結婚も考えています。
一生A様の専用奴隷、専用便器として生きて行きます。


タグ:女王様/SM/可愛い/清楚系/体験談/小説/

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