不倫中の妻を苛めるSな夫のセックス体験談

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記事No.2453:日付(2018-04-12)
カテゴリ:不倫

2ヶ月前にチャットで知り合った方に妻を落としてもらい、
いろいろ実行してもらったことを書きます。
今回始めて投稿しますので文章が下手なことはご了承ねがいます
妻は30歳細身で普通の女性です。
結婚してから8年になり、SEXも週に2回はしています。

ただ、私の願望が他の男に妻が逝かされるのが見たく・・
しかもそれを私に隠している姿が見たくて思い切って、1回のみと決めて実行しました。

妻はまじめな性格で結婚した時も処女でした。
しかし、結婚後はとにかく私とのエッチが好きで、いつでもSEXは拒みません
少しオマ○コを触るだけで顔がなんともいえないいやらしい顔になって逝くまで喘いでます。
こんな妻ですが、浮気の気は無いようです。

しかし、こんな妻が他の男のチ○ポにオマ○コを奉仕すること
を想像しただけで私のチ○ポは固くなりオナニーしてしまいます。
そこで、チャットで知り合った人にお願いして実行してもらったのです。

条件は、
(1)3ヶ月間のみであること
(2)中だしはしないこと。出す時は口にすること
(3)私のことは妻には内緒にすること
(4)他の人にはさせないこと
(5)私の命令を実行すること

でした。
私はその人(T殿)に家に来てもらい、妻(K)に紹介しました。
大切な取引先のお客さんであると妻には伝えてありました。
その日は、家で食事をして終わりました。

次の日、今日は接待でT殿と飲みに行くと言って出かけ、
妻には

「とにかく大事な人だから・・・」

と念を押しておきました。

その次の日に、作戦は実行されました。
T殿には昼間に3日連続で我が家に通ってもらい妻を抱くようお願いしました。
もちろん妻はこのことを知りません。
但し、3日間でSEXできなかったらもうこれっきりにする約束もしました。
また、絶対に×××はNGとも言ってありました。
私の中では妻は、SEXするか半信半疑でした。
3日間の中で私が家に帰ると妻は全く普段とかわりませんでした。
私は作戦失敗だっとと思い連絡してみました。

連絡してみると・・
なんと・・3日間連続でSEXしたとのことでした。
あのまじめな妻が・・
私はもう・・後悔と興奮とでたまりませんでした。
もちろん・・すぐにチ○ポを取り出しあっという間に射精しました。
その日、妻とSEXもしましたが、普段と変化はありませんでした。
その後、この妻の行為が信じられないことから電気屋さんでビデオカメラを購入して
撮影してみることにしました。
そのとき、T殿にお願いしたのは2件でした

(1)私といっしょに夜にきて私が買出しに言ってる間に妻にチ○ポを挿入すること
(2)私が買出しのつまみを準備しているあいだ(台所)に隣の居間でチ○ポを挿入することでした。

私はその日、T殿と帰宅して妻に買出しに行くことを伝えました
妻は、何か・・嬉しそうに・・「いってらっしゃい」といいました。
私はビデオをあらかじめセット(妻は知らない)して買出しに行きました。
それから10分後帰ってきたときに、私はそのままトイレにいって
しばらくして居間にはいると2人はTVをみていました。
わたしは・・したのかわからず、T殿に顔をちかずけると

「最高でしたよ」

とささやきました。
私はもう・・チ○ポが破裂しそうでした
ビデオがみたい!
でも・・まだ命令がもう1件ある。
私は・・チ○ポが静まるのをまち、台所へ私宅に行きました。
居間はとなりなのですがいちおう扉を閉めておきました。

わたしはもうそろそろ、妻がチ○ポを入れられてるかもしれないと感じ居間の音を聞きました。
TVの音がしますが・・時折、「うっ・・」「はぁ・・・」と聞こえます。
そうです!今、挿入されているのです!
私は台所でチ○ポを取り出しオナニーしました。
そのまま。。トイレにいき射精しました。
台所に帰って、

「もうできるよー」

と声をかけしばらくして妻がとりにきました.
妻の顔をみると・・
妻が

「どうしたの?」

と聞きました
その時、ザーメンの臭いが私の鼻に入ってきたのです。
私は・・あの妻が・・私に嘘を平気でついているようで
いじめてやりたく思ってしまったのでした。

T殿が帰宅したあと・・私は妻に

「何か合ったの?」

と聞きました。
妻は

「頑張って接待したわよ・・疲れちゃった」

と言いました。
私は妻が、私のために犯されたのか、それとも単なる淫乱メス犬なのか考えてしまいました。
その後、私は妻を誘いましたが、なんと!妻は結婚して初めて私のSEXを断わったのです。
私はKりのショックをうけました。

しかし、そんなことはいってられませんでした、
そうです。今日のビデオを見る必要があったのです。
私はスグに寝室から居間にむかい、ビデオをみました。
ビデオをみると・・私が買い物にいったときT殿はパンツをさげてスグに勃起したチ○ポを出しました。
大きいです!私の2倍はあります!。
妻は抵抗するわけでもなく、いきなりチ○ポを舐めはじめ、
スグにバックからチ○ポを入れてもらってるではありませんか!
私はまた・・オナニーしつづけました。
そのときです。妻はあえいだ声がビデオから聞こえてきます。

「ああっ・・・」

「いいっ・・・」

「チ○ポ最高よ・・旦那よりいいわー」

「旦那が帰ってくるかも・・・お願い出して!」

「オマ○コに出してー」

「はやくー!」

なんてことでしょうか?私のチ○ポでは満足していなかったのです。
しかもオマ○コに出すなんて・・・何を考えているのか
耳をうたかいました。

しかし・・不安は的中しました。中だししたのです。
約束であった”中だし禁止”をやぶったのです。
私は少しT殿に怒りをおぼえてきました。
しかし、ビデオには妻が他人とSEXしているのが
はっきり写っているのです。
私はまたしても射精してしまいました。
ビデオではそのあと、私が買出しから帰って台所にいるときのSEXも写っていました。
妻はバックから挿入されています。とにかく淫乱メス犬です。
最後は口でザーメンを飲んでいました。

(出してしまうと・・私にばれる可能性があるので、飲むしKかったのかもしれませんが・・)

私はこんな裏切りメス犬妻に制裁を加える事にしたのです。

次の日
私はさっそくT殿に以下の命令を実行するようお願いしました。

(1)マ○コの剃毛を行うこと
(2)バイブを挿入してテープで固定させること

私はその日に、妻に6時ごろT殿が家に書類もってくるから受け取ってくれと頼んでおきました。
私は7時に帰宅することにしてあります。
もちろんT殿は命令を実行するはずです。
私は7時にチャイムをならして帰宅しました。
T殿は玄関で帰るところでした。

「ちょうど今きたところで、用事があるので失礼します」

といって帰りました。
私は、妻を見ました。
様子が変です。
そうです。いやらしい顔になっているではありませんか・・

「調子わるいの?」

妻は

「そんなこと・・・ない・・」

といいましたが・・明らかに変です。
私は思い切って、妻を倒しスカートとパンツを脱がしました!
そうです!
バイブがオマ○コに入っていました!しかもツルツルのオマ○コです。
私は妻にいいました

「どうゆうことだ!」

「説明しろ!」

私はバイブを妻のオマ○コに挿入したままかき回してやりました
妻は・・喘ぐばかりで・・
とうとう・・逝ってしまったのです。

とにかく逝った後、妻はごめんなさい誤ってばかりでした。
私は、ちゃんと説明しろと詰め寄りました。
私はおそらく妻は、すべて話すだろうとおもっていましたが、
妻の言い分はこうでした。

・最近オナニーを覚えてしまったらしく、ついバイブを通信販売で購入してしまった
・試したくなって、T殿が来るのを忘れていたらしい
・剃毛は、毛を剃ると健康に良いとインタネットに記載されていたらしく剃ったとのこと
(妻の言っていることがよくわからなかったのだが、私は本当のことを知っているので納得したふりをしました)

妻は私を完全に裏切りました。私以外にも平気でオマ○コ提供するメス犬なのです。
しかし、私の興奮は止まりませんでした。
フェラさせた後、ツルツルのオマ○コを楽しみました。
その後、妻にいいました。俺以外とエッチをしたら離婚だと・・
妻はうなずきました。またオナニーは禁止にしました

次の日、さっそくT殿に連絡して次の命令をお願いしました。
命令は以下でした

・家で3人で飲んだ際に、私がよったふりをして寝コムので私の後ろで妻とオマ○コすること
・証拠が残るように中だしすること。

いよいよ、実行です。
本当に妻は私のいる部屋で、私以外とエッチするのか試すのです。
今までの経緯から、100%するように思います。
つまり妻は、私より他人にオマ○コを奉仕するのが大切なメス犬
であることが証明されるのです。しかも禁断の中出しまでするのでしょうか?

(当初はNGしていましたが今日だけということでOKにしました)

もう、チ○ポが抑えられませんでしたが・・我慢しました。
私はT殿と待ち合わせをして、家に帰りました。
妻は普段と変わりありません。
しばらく酒などのみ世間話をしました。
私はなんだか調子が悪いといってその場で横になりました。
妻には

「話し相手になってあげなさい」

と告げました
後ろでは、なにやら動いていました・・・
しかし、時折話声がしますが、オマ○コしている様子がありません
30分たっても変化ありませんでした。
やはり、今日はしないようでした。
私は安心した気持ちより・・妻がメス犬ではないことに落胆したほうが強かったような気がしました。

しかし・・・
動きがありました!
声を殺しているではないですか!
時より、うぐっ!ううっ!と妻が小さい声で喘いでいます。
私は見たくて見たくて・・たまりませんでした。
もちろんチ○ポは汁がでているのがわかるほどです。
私は思い切って寝返ってみました。
腕を目にあてるようにして、もちろん目は閉じています。
私は隙間からみました。
なんと・・妻は下半身丸出しでバックでT殿のチ○ポを挿入されていました。
オマ○コ奉仕のメス犬に違いありませんでした。

自分の妻が私の目の前でオマ○コしているのです。
しかも・・旦那を裏切って・・・
妻は1度逝ったようで・・T殿も射精したようです。
しばらくしてT殿が私を起こして帰りました。
妻をみるといつもの妻でした。

私は妻は今、他人のザーメンをオマ○コにいれたメス犬なのに
このいつもと変わらない顔をしていることが信じられませんでした。
私はザーメンの確認をしようと思いましたが、
気まずくなるのはイヤだったのでその日はそのまま寝ることにしました

しかし、私の結婚した妻はオマ○コ奉仕犬ということは証明されました。
あのまじめな妻がです。

私は妻がどれだけのメス犬なのか知りたくて
しょうがありませんでした。
そこで、3つの命令をT殿にお願いしました。
T殿にはこの3つの命令で最後にしてもらうよう話し、T殿も納得しました。

とにかくこの3つの命令を妻が実行したら、メス犬ではなく便所です。
そうです、私の妻は便所かもしれないのです。

私は、妻がメス犬であることがわかり、昨日の晩のことを想像しただけで、チ○ポが起ちオナニーしてしまいました。
早速、T殿に合い以下の命令をお願いしました。

(1)T殿の自宅へ妻に行かせる(私のほうから、書類をとってきてもらう段取りにする。)ので、
その場に3人程度居合わせていただき。3~4Pをする。もちろん各々のザーメンを口にのませること。
(中だし禁止)※私も隣の部屋でバレないよう観賞させていただく

(2)次の日にもう一度妻をいかせるので、(私も気づかれないように、自宅に侵入されてもらう)
玄関で、椅子にかるく縛り、チ○ポ挿入してもらう。
そのあとで、(申し訳ないがT殿にはもう一人、若い男性を用意していただいた)、その用意した男性を新聞集金人
のふりをしていただく、そのまま、縛られた妻とオマ○コしていただく。このときは中だしOKとする。
妻は知らない相手のザーメンを受け入れるのだろうか?

(3)中出し後、偶然をよそおい、私が訪れる。妻はどんな表情をするのであろうか?
T殿には私が依頼したことは絶対内緒にするようにお願いした。

私は、妻が便所女であることを期待して、次のを待ちました.
正直言って私は変態なのかもしれない。しかし、自分の妻が便所女
であると想像しただけで・・興奮が収まらないのです。
どうしても、この命令は実現したかったのです。

いよいよです。
私は妻にお願いして、T殿の家に寄ってきてもらうことにしました。
妻は「しょうがない」ような表情をしていましたが、嬉しくてたまらないはずです。
おそらくオマ○コ濡らしていくでしょう。
私は妻が来る前にT殿のベランダから覗くことにしました。
もちろんビデオも準備OKです。

6時過ぎ、妻が来ました。玄関先は良く見えないのですが
少ししゃべって・・部屋に来ました。もちろん部屋には男の人2人がいます。
T殿がいきなり言いました。

「Kのオマ○コを味わいたいと友達が2人来てるんだ・・」

「K!オマ○コを見せなさい」

そういうと妻はスグにスカートを脱ぎました。
なんと・・スカートを脱ぐとオマ○コが見えます。
ノーパンです!妻は最初からオマ○コ奉仕状態なのです。
私はこれにはショックを隠せませんでした。
妻はその男性たちの前でオマ○コをひろげると
男性たちはチ○ポを取り出し・・妻の口に入れました。
4つんばいになった妻は口にチ○ポを突っ込まれ
後ろから指をオマ○コに突っ込まれていました。
妻は嬉しそうな表情です・・・。

私は・・たまらず・・ベランダで射精しました。
その後、妻はチ○ポをのど奥まで挿入され時折、
”オエー”と吐きそうになっています。
しかし、妻はいっこうにフェラを辞めようとしません。
ついに、後ろからチ○ポを挿入されながらフェラをおこなっています。
妻はやはり・・オマ○コ便器でした。
自分の快楽のためなら・・誰とでもオマ○コするメス犬なのです。
そのまま、口にザーメンを注がれて・・飲み干しています。

その時です。
今までバックで挿入していた男性はフェラにまわり
T殿が後ろから挿入しようとしました。
よくみると・・アナルです・・
なんと妻は私が一度も入れた事の無いケツの穴を捧げたのです。

結婚してから私がアナルに挿入しようとすると妻は絶対いやがり、
時にはSEXも中止になることも合ったのです。
その妻が・・アナルにチ○ポを入れられ快感の表情をしています。
おそらく・・私の知らない間に・・アナルされていたとしか
考えられません・・私は哀しさと、興奮が同時にきた感じでした。
しかも・・家に帰ったらさっそくケツの穴にぶち込んでやろうと
考えたとたん・・私はベランダで2回目の射精をしてしまいました。

とにかく、アナルはT殿だけでしたが、他の2人とオマ○コし、
3人分のザーメンを飲み干しました。
とにかく、妻は便所です・・ケツノ穴まで使用する便器でした。
私は、帰り道で、今日の妻のことを思い出し、公衆トイレで
チ○ポを取り出し、射精しました。

今日3回目でした・・3回目にしては・・早かったです。


タグ:人妻/不倫/ドS/セックス/体験談/小説/

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