欲求不満な彼女とのフェラチオごっくんエロ告白体験談

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記事No.2422:日付(2018-03-13)
カテゴリ:フェラチオ

2年か3年前の話し。
当時職場で付き合っていた彼女とのこと。

彼女は(仮名:和希)同い年(当時おれも彼女も24)だが一年後輩の同僚。
美人では全然なく、うざかわいいと言った感じで、愛嬌はたっぷりでキャラなんかも小動物みたいでかわいかった。
(まあその辺は好みだろうけど。)


その日は9月が終わろうかという日で、おれはちょうど大型連休にあわせた夏休み明けだった。
休みは実家に帰省していたので和希とは10日くらいあってないし、実家では自分の部屋なんかもう無いので当然オナニーもできない。
正直、たまりにたまって仕方がない状況だった。
普通にしてても勃起してきてしまうくらい(笑)

離れていてもメールはもうひっきりなしにしているし、和希からはちゅ~の画像が送られてきたり、おれのペニスの画像を欲しがったり、おれが初めての相手ってのもあって性には興味津々で・・・

おれもリクエストには応えられるだけ応えて、トイレとか風呂とかでなんとか際どい写メ取って送ったりしてた。
もうそのたびにペニスはぱんぱん。
こんなにおっきくなんのか~って感心してしまうくらい勃起してた。
もちろん、和希もその写メをみてムラムラしてたようで、早く帰ってきてエッチしたい!ってそればっかだった(笑)
で、いよいよ帰省して、月曜日、仕事終わりに和希の家に泊まっていくって約束だった。
もう夕方の4時、おれはもう限界。
後1時間ガマンすれば・・・それだけ考えてなんとか耐えていた。
ってところでおれに残業の指令。
こっそりチャットで話してたんだが、そんな命令を聞いて絶望にかられるおれ(笑)

おれ「残業入っちゃった・・・もうガマンできないなあ・・・」
(もうこのチャットしながらはち切れそうになってる、ボクサーもガマン汁でべちょべちょ(笑))

和希「え~、よりによって~?」
おれ「全く・・・もう限界なのになあ・・・」

和希「うふふ♪でも2~3時間伸びるくらいでしょ~?ひろくん(おれのこと)のかわいいアレ、楽しみだなあ♪」
おれ「その2~3時間がさあ・・・あああ、限界、トイレでしちゃおっかなあ・・・」

和希「え~、誰かに聞かれるよぅ?(笑)」
おれ「だってガマンできないし・・・今なら少しすればあふれてきそうだし・・・」
(かなり切実になってるおれ)

和希「あふれちゃう~?かわいいなあ♪それなら、和希お手伝いしたげようか?」
おれ「えっ!?」

和希「ふふふ~♪だってトイレでオナしちゃうんでしょ?いっぱいガマンしてたからいっぱい出るよね?なんかもったいないもん!」
おれ「もったいないって・・・(笑)」

和希「だってだって~!ひろくんだって、自分でしごくより和希がしてあげた方が気持ちいいでしょ~?」
おれ「そ、そうだけど・・・」

和希「じゃあじゃあ和希にお願いしてっ!」
おれ「わかった~、じゃあ和希に気持ちよくしてもらうよぅ・・・」

和希「偉いこっ!じゃあ、約束!声を出さないことと、あたしもガマンできなくなったらひろくんの後にあたしにもしてくれることと、出ちゃいそうになったらあたしの耳たぶ触って合図すること。いい?」
おれ「了解。じゃあ、時間外になったら7Fの南側のトイレでいい?」

和希「お~け~♪」

なんとか5時まで耐えに耐え、約束の場所に向かう。
7Fは基本的に倉庫としての用途が多く、人気はほとんど無い。
トイレならなおさら誰も来ないだろうと踏んでいた、ましてや時間外だし。
和希はまだ来てないようで、窓の外から夕焼けの空を見て心を落ち着かせる。
こんな職場でこれから・・・そう思うとドキドキが止まらない。
でも同時に期待も大きくて、ペニスはすでにはち切れそうになっているのがわかる。

そうしていると人の気配がしたので振り返ると、和希が来ていた。
和希はさっきまでのチャットの様子とは変わって、ほおに赤みがさし、涙目になっていて少しもじもじした感じだった。

おれ「緊張してる?」
和希「ん・・・少し・・・」

少しどころではないのは伝わって来たが、誰か来ると危ないのですぐにトイレに入ることにする。

おれ「まず見てくるから待ってて。」
さっと男子トイレに入り、だれもいないことを確認する。

おれ「大丈夫。いこ。」
和希の手を取ってトイレに入る。
二人で狭い個室に入ると、すごい静かなのがわかる。
二人とも声をひそめているけど、お互いのわずかな呼吸音も聞こえてきて・・・
和希をそっと抱きしめた。
そのままキスをする。

舌と舌とが絡み合う濃密なキス。
ちゅぱ・・・ちゅぱ・・・っと普段では気にならない小さい音もいやらしく響く。
和希の濃度の高い唾液がおれの舌にからみついてくる。
吐息が漏れかけるが、寸前で飲み込む。
声が出せないのがこんなにもつらいなんて・・・

いったん離れて和希の顔を見つめる。
頬は先ほどよりも上記して、目は今にも泣き出しそうに潤んでいる。
ブラウスの前のボタンを外し、インナーのキャミソールをたくし上げる。
ブラのホックも外し、上にあげ、和希のおっぱいが露わになる。
Bカップの控えめなおっぱいだけど、乳首は小ぶりでかわいいピンク色。
スカートもたくし上げる。

こんなことを想像していなかったのか、いつもレースやフリルのついたかわいいショーツだが、今日は味気ないグレーのコットンショーツだった。
でもヴァギナにあたる部分が濡れて変色していて、決して濡れやすい方ではない和希があふれ出しているのがわかった。

今度は和希がおれのズボンに手をかけ、ベルトを外し、下ろす。
ボクサーの上からでもくっきりとペニスの形がわかる。
かなり敏感になっていて、布地の上から和希の手が触れるだけでびくっ、びくっと反応する。
ガマン汁も大量にあふれ出ていて、ボクサーを汚していた。

和希がしゃがんで、顔がおれの股間に近づいた。
和希の吐息にすらペニスが反応する。
ボクサーの端に手をかけ、おれの許可を得るように和希がこちらを見上げた。
その目がいやらしくて・・・何もされてないのに早くも溢れそうだ。
和希の手がゆっくりとボクサーを下げていく。
今まで見たこと無いほど勃起したペニスが露わになった。
その大きさに和希も少しびっくりしたようだが、躊躇わずに口を開く・・・

小っちゃいお口をいっぱいに広げて、亀頭を飲み込む。
いきなりは動かさずに、粘性の強い唾液をいっぱい出して包み込む。
暖かくて、湿ってて、柔らかい感触。
お口の中でくちゅくちゅされているだけなのに、今までされたどのフェラチオよりもこの時点で気持ちよかった。
体から力が抜けて行くのがわかって、声をあげたくなるが、必死に漏れそうな声を抑える。

すると不思議に感じてきちゃう。
まだ和希の口はおれのペニスを加えているだけで、まだ動いてはいない。
唾液をいっぱいだそうとしている、くちゅくちゅとした動きはあるが・・・
だけど、それだけの刺激でペニスはどくどく波打って、射精の衝動が押し寄せてくる。

和希の口の中がペニスと唾液でいっぱいになると、次は舌が動き出した。
口に含んだまま、舌をつつ・・・と動かす。
裏筋のやや左側・・・一番弱い部分だった。
初めてフェラされたとき(和希とは違う子)は、そこを丁寧に舐め上げられて導かれた。
和希ももちろんそれを知っていて、潤んだが目が少しいたずらっぽく光る。

限界だった。
時間にしたらたぶん和希がくわえてから1~2分だっただろう。
おれはそっと和希の耳たぶに触れて合図をする。
それに反応して和希がこちらを見上げる。
潤んだ目で。
和希がかすかにうなずいたようにみえた。
(実際はそんな余裕なかったから本当にうなずいたのかどうかわからないけど。)

次の瞬間、おれは射精した。
声を必死でこらえる、でもペニスは暴れるし、体もびくびくと震える。
たまりにたまっていたものが和希の口の中にあふれ出ていく。
和希はずっとこちらを見つめながらペニスをはなさず受け止めていてくれた。
射精の脈にあわせて舌が裏筋を這う。
ありえないくらい気持ちいい。

少しずつ飲み込んでくれていたが、射精する前から口の中は唾液でいっぱいになっていたし、おれが吐き出した精液も信じらないくらい大量だったのでどうしても口の縁からこぼれてしまう。
それをダラダラとこぼしながらも、床や服にはこぼさないよう、両手で受け止めてくれた。

おれは、和希の耳たぶに手をやりながら、押し寄せてくる快感に身体を預けていた。
頭の中が真っ白になる感じで、立っているのがやっと。
射精の瞬間は精子が尿道を通るのがリアルにわかって、それがあまりにも激しくて快感であると同時に痛みすら伴ったような気がした。

んくっ・・・
和希は吐き出さずに大量の精子を飲み込んでくれた。
口の回りのベタベタをトイレットペーパーで拭うと、さっきまでの表情が緩み、にっこり笑った。

和希「いっぱい出してくれたね♪気持よかった?」
おれ「う・・・ん・・・」

誰もいないのはわかってたし、最初の約束もどうでもよくなっていた。
小声だけど、和希が話かけてきた。

和希「本当にいっぱいだった!いっぱいひろくんの味した!」
おれ「・・・」

和希は少しはしゃいでたが、おれはまだ余韻が残ってたし、大量に出たけど10日分の精はまだ残っていた。

和希「すごいね・・・まだ元気?」
そういいながら、おれの敏感なところを指でさする。

おれ「うっ・・・」
もうガマンはできなかった、声が漏れる。

和希「んぅん・・・」
もう一度和希がペニスを飲み込む。
今度はゆっくりとストロークする。

ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・
静かな個室に粘膜が触れ合う音が・・・
すぼめた唇が、カリ首を絶妙に刺激する。
唾液がしっかりペニスに絡みついて、舌は裏側にぺったりと押し付けられて。
おれの好みを知り尽くしたフェラチオ・・・
またしても、長くは持たなかった。

おれ「和希、いっちゃう・・・」
和希「んっ。」

今度は声で伝える。
和希のストロークが早くなり・・・
本日二度目の射精。
またも口内。
今回も和希は全て受け止めて、飲み込んでくれた。

和希「ふぅ・・・ひろくんのおいちい♪」
ぺろりと舌を出して笑う和希。
スカートをめくると、もう元の色がわからないくらいショーツがぐちょぐちょ。

おれ「次、和希の番だよ。」
欲望を吐き出して落ち着いたおれは、お返しとばかりに和希を犯しまくった


タグ:フェラチオ/恋人/エロ/体験談/小説/

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