人妻とのエロマッサージ浮気エッチ体験話

人妻とのエロマッサージ浮気エッチ体験話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.2421:日付(2018-03-13)
カテゴリ:人妻/熟女

これは僕が20歳のときに体験したことです。当時僕は大学生でした。
大学生ではありますが、僕の住む地域は大規模な観光地であり、週末や夏休みはマッサージのバイトをやらされていました。
シーズンともなるとマッサージの人手が足りなくなり、20歳前後でマッサージのバイトをしている(やらされている?)人は多いのです。

人の身体に触れる仕事ですので最初は抵抗がありましたが、親の手伝いということで始めました。
お客さんも僕がマッサージに行くとびっくりされていました。
しかし、経験を積むにあたって技術も高まり、お客さんも不安でありながら最後は満足していただいていました。

お客さんは大抵年配の方が多く、当然男の人もいましたし、年頃の僕には抵抗がありましたが、仕事ということで割り切って行っていました。

いつもおじいちゃん、おばあちゃんがメインだったのですが、この日はめずらしく若い女性に当たったのです。
若いといっても人妻で子持ちの30歳前後の人です。

夜の7時半頃でした。
部屋にマッサージで訪れると、ドアを開けたのがその30歳前後の人妻でした。
名前はわからないのでSさんとしておきます。
ドアが開いてSさんを見た瞬間、いつものギャップとあまりに綺麗に見えてドキッとしてしまいました。

逆にSさんもマッサージ師の僕が男であることと、マッサージ師にしては
若すぎるので驚いた様子でした。
不安になりながらも追い返す訳にもいかず、仕方なく部屋に入れたという感じでした。
部屋には布団が二つ並べて敷いてあり、2歳くらいの子供が既に眠っていました。
旦那さんの姿は見えなかったのですが、布団が二つ敷いてあることと、
部屋に脱ぎ捨ててある私服を見て旦那さんが存在することがわかりました。

「今いくつなんですかぁ~?」
「20歳ですよ~」
「マッサージできるのですか~?」
「一応厳しく指導されていますので大丈夫ですよ~」
マッサージの準備をしていると、Sさんはやはり不安なのかこんな質問をしてきました。

ならば僕もと思い
「旦那さんはお風呂ですか?」
と一番気になることを何気なく聞いてみました。
「ラウンジに行ってるんですよぉ~」
との返答でした。
ということは当分戻らないのかな?などという不謹慎なことを考えていました。

子供が寝ていることは別として、こんな綺麗な人妻の方と二人っきりであることと、何よりもこんな綺麗な人妻の体を70分間も触る事ができるのかということに興奮してきたのです。

マッサージをする前から心臓の鼓動が激しく、Sさんにまで聞こえているのではないかと思っていました。

最初はうつ伏せになってもらい、マッサージが開始されました。
最初は肩から始めたのですが、始まってすぐに「あ、うまい」とのコメントを戴きました。
肩、首、頭と進めるとSさんは以外にも上手だったのか、喘ぎ声を漏らしながら
何度も褒めてくれました。

僕は嬉しい気持ちと、Sさんと少しでも長い時間一緒にいたいという気持ちで
「そんなに褒められたの初めてです。よかったら延長サービスしますけどどうします?」
と開始してまだ20分なのに延長の話を持ち掛けました。
「え?本当?いいの?」
とのり気でしたので電話をして延長の旨を伝えました。
もちろんサービスなんてある訳がありません。代金をもらったことにしておいて僕の自腹です。

マッサージを再開すると背中から指圧を始めました。
肩甲骨の辺りを指圧するのですが、無いのです。
あるはずの物・・・ブラジャーの紐が無いのです。
僕はかなり興奮してきました。
この浴衣の下は何も着けていないんだ・・・と考えると、どんどん変な気分に
なってきました。

そのまま背中を撫でるように触り、わき腹へと移しました。
わき腹に移るとさすがにくすぐったいのかピクンッと大きく反応しました。
その反応が楽しくてわき腹を重点的に行うと、身体に力を入れて堪えていましたが、
身体の反応は隠すとこができずにピクンピクンとした反応を繰り返していました。
最終的には我慢の限界なのか「くすぐったいです」と言ってきました。
僕は腰に移しました。

この辺りから部屋の中がなにやら重い空気になってきたのです。
重点的にわき腹を責めたことでSさんの身体はかなり敏感になっていました。
腰をマッサージしているときも時折ピクンッと反応させているのです。
腰をマッサージするときにパンツのラインを発見し、どんなパンツを履いているの
だろうか?・・と想像し、さらに興奮してきました。

そしていよいよ腰の延長ということでお尻に移りました。
マッサージだからこそSさんのお尻に堂々と触ることができるのです。
お尻の上部を指圧すると柔らかい弾力を感じることができました。
しばらくお尻の指圧をしてから、今度は両手で揉み始めました。
ものすごく柔らかかったです。

注意されないかとビクビクしながらお尻を揉み続けていましたが、注意どころか、
Sさんの息遣いが「はぁ・・はぁ・・」と段々荒くなってきたのです。
お尻全体を揉み続けていましたが、お尻の下の性器に近い箇所に移ると身体全体に
力が入ってきて、時折ピクンッと反応させていました。

そのままお尻を通り越して丁度脚の付根の部分に移ったとき、再びピクンッと反応を
示しました。
腰の部分から股間の部分まで脚の付根を順番に下りながら指圧していき、股間部分に
接近したときにピクンッという反応と、同時にSさんの口から「んっ」という
声が漏れたのです。

もしかしたら感じているのかな?とか考えると興奮してきて更に脚の付根の部分の
指圧を続けます。
股間に近いところから腰の部分までパンツのラインに沿って指圧を続けます。
股間に近づくにつれて脚に力が入ってきてくすぐったさか快感を堪えているように
見えました。

そしてそのまま太ももから足先に移ります。
いつもは太ももから始めるのですが、今回は悪巧みも働いて足先に移りました。
そしていつもは浴衣の上からマッサージをしますが、今回は「失礼します」と声を
かけて浴衣の裾を膝の辺りまで捲り上げました。
更に足首を持って肩幅くらいに脚を広げさせました。
さっきまで浴衣で隠れていたSさんのふくらはぎを直接触り、揉むように
マッサージを始めました。

感激でした。Sさんの生の足を触っているのです。
マッサージだからこそできるのです。
ここは普通にマッサージをしましたので、普通に気持ち良かったはずです。

そしてここから勝負に出ることにしました。
もちろんさっきの反応で勝算があったからこそ実行したのです。
普通はあり得ないのですが、「失礼します」と言って浴衣を脚の付根まで
捲り上げたのです。

勝算はあったとはいえ人妻だけに旦那さんに喋られたら殺されるかもしれない。
通報されて警察に捕まるかもしれない。
ホテルが営業停止になって町中に知れ渡るかもしれない。
そんな不安が頭をよぎって心臓が破裂しそうになりながら捲り上げたのです。

この極度の興奮が正常な思考回路を保てなくさせたのもあると思います。
そんな思いで浴衣の裾を脚の付根まで捲り上げたのですが、Sさんからの
抵抗はありませんでした。

様子をうかがっているのでしょうか。それともOKということなのでしょうか。
そして僕の目の前にはSさんの綺麗な太ももが露わとなりました。
白くてむちむちしていて本当に綺麗でした。
そして、脚の付根までとはいえ少し屈めばパンツが丸見えなのです。
薄い肌色のパンツでした。
肩幅くらいまで脚が開いているのでパンツの股間部分が丸見えです。

Sさんのパンツを凝視しながらマッサージを再開しました。
Sさんの反応をうかがいながらゆっくりと始めます。
まずは両手でSさんの右足の太ももを掴んでゆっくりと揉み始めます。
そしてゆっくりと股間の方へ向かって揉んでいきます。
Sさんの生脚の感触を手で味わいながらゆっくりと揉んでいきます。

脚の付根付近に達するとSさんの身体に力が入ってきました。
そして脚の付根付近のマッサージを始めます。
股間にぎりぎり触れないところのマッサージをします。
Sさんはかなり敏感なようで、時折ピクンと反応していました。

執拗に脚の付根をマッサージしていて、ふとSさんの頭の方を見るととんでもない
ことがおきていました。
Sさんの手が口元にいっているのです。
完全に声が漏れるのを防いでいるようにしか見えません。

更によく見ると、Sさんは肩で大きく息をしており、声を押し殺しながら
「はぁはぁ・・」と深く呼吸をしているのです。
ますます興奮してきて「これはいけるんじゃないか?」と思い、次の行動に出ました。

両手で太ももを握っているのですが、左手をゆっくりとSさんの性器の部分に
押し当ててみたのです。
Sさんは「んっ」と声を漏らし、ピクンッと反応していました。
パンツ越しにSさんの性器の温もりを感じる事ができました。
そして徐々に強く押し当て、マッサージを再開しました。
脚を揉む度にSさんのパンツに触れている手が性器を擦り上げるのです。

すごい光景です。
左手だけを見るとパンツの上からSさんの性器を擦り続けているのです。
Sさんの呼吸も相当荒くなっていました。
僕はマッサージをしつつ、やさかさんの性器を擦り続けました。
5分以上は性器を擦り続けていたと思います。

そして今度は右脚に移ります。
僕はふくらはぎのマッサージを省略し、いきなり太もも上部からマッサージを
始めました。
そして1分程度太もものマッサージをしてから今度は右手をSさんの性器に
押し当てるようにしました。

そのままマッサージをしつつ、右手でSさんの性器を擦り始めました。
さっきよりも強く押し当てて擦り続けます。
そしてさっきよりも速いスピードで擦り続けました。
さっき抵抗しなかったことをいい事に、結構激しく割れ目を上下に擦り続けました。
同じく5分以上Sさんの性器を擦り続けましたが、抵抗の素振りは一切
ありませんでした。
それどころか「んんっ!」という喘ぎ声が頻繁に漏れ始めていたのです。

誰かどう見てもおかしな光景です。
脚の付根まで浴衣を捲り上げることがまずありえないです。
そして性器に触れることもありえないです。
そんなありえない状況に一切抵抗してこないところを見ると、もういけるとしか
思えませんでした。

僕は浴衣の裾を更に捲り上げ、お尻の半分くらいのところまで捲り上げました。
Sさんの肌色のパンツは丸出し状態となりました。
そして右手の中指を・・・そっとSさんの割れ目に押し当てたのです。
Sさんはビクンッとしましたが抵抗はありません。
僕はSさんの割れ目に押し当てた指をゆっくりと上下に擦り始めました。

1回・・・2回・・・とパンツの上から割れ目を上下に擦り、抵抗が無いので
更に1回・・2回・・と割れ目を上下に擦りました。
これはマジでいける・・・そう思った矢先でした。
Sさんは両手を付いてこっちを見ながら起き上がろうとしたのです。
やばい・・と思ったのでとっさに手を離し
「次は仰向けでお願いします。」と言いました。
Sさんは何か言いたげでしたが、言葉が出てこず、僕の方を見ながらゆっくりと
仰向けになりました。
僕は見られていることはわかっていましたが、気まずいので目を合わすことなく
その場を凌ぎました。
何か文句を言われるのではないかと心臓がバコバコいって手が震えていました。

何とかその場を切り抜けたので少し安心して次の作業に入りました。
まず、Sさんの顔に
「眩しいと思いますのでタオルかけますね。」
そう言ってSさんの視界をタオルで覆いました。
Sさんから見られることは無いと思い、安心してSさんの全身を
嘗め回すように凝視しました。

いつもは肩と頭のマッサージから入るのですが、僕は足の方に向かいました。
Sさんはさっきの肌蹴た浴衣をきっちりと戻していましたが、一度肌蹴たものは
簡単には戻りません。
僕は再び浴衣の裾を膝上まで捲り上げ、足を肩幅に広げさせました。
両足のふくらはぎのマッサージを簡単に済ませ、いよいよ太ももへと移ります。

さっきとは違い、Sさんの視線を気にすることがないのでパンツが
少し見える程度まで捲り上げました。
Sさんはパンツが見えているなんて思っていないと思います。

そしてSさんの太ももを両手で揉みながらマッサージを開始します。
Sさんの生脚をしっかりと味わいながらマッサージを続けます。
さっきみたいにすぐに性器を・・と思いましたが、抵抗されそうになったこともあり、
少し長めに太もものマッサージを続けました。

しかし、太ももをマッサージしているだけでSさんの息使いはどんどん
荒くなってきたのです。

声を押し殺していますが、「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」というのがはっきりと
聞こえるのです。

ここまでくれば抵抗しないだろうか・・・そう思ってゆっくりと脚の付根に向かい、
さっきと同様に左手をSさんの割れ目に押し当てるようにして脚の付根の
マッサージを始めました。
割れ目に押し当てても抵抗はありませんでした。

僕はマッサージをしながら割れ目に押し当てている手を上下に動かし、割れ目を
擦り始めました。
今回は長かったです。
10分くらい割れ目を擦り続けていました。
その頃にはSさんは横を向いて息を殺しており、苦しくなると途中で「はぁはぁ」
と激しく呼吸をしていました。
割れ目を擦り続けると何度もピクンッと反応を示し、Sさんの手は布団をきつく
握り締めていたのです。

そして、声も断続的に「んっ・・んっ・・んっ・・」と出るようになっていたのです。
もう感じているとしか思えませんでした。
僕もかなり興奮していて激しい息遣いになっていたと思います。

そして右足に移ります。
右足はいきなり太もものマッサージから始めました。
僕の右手をSさんの割れ目に押し当て、付根のマッサージをしながら押し当てた
手で割れ目を擦り上げます。
割れ目に押し当てる力をさっきよりも強くし、スピーディーに擦り続けました。
Sさんの口からは何度も「んっ」とか「あんっ」という声が漏れていました。
静まり返った部屋の中はマッサージの擦る音とSさんの声だけが
木霊していました。

5分以上割れ目を擦り続けると、Sさんは右を向いたり左を向いたりしながら
「はぁはぁ・・」と激しい息遣いを繰り返し、一方的に送り込まれる快感に
耐えていました。

僕は一旦手を止め、Sさんの顔を見て様子を窺います。
Sさんは「はぁはぁ」と呼吸を整えています。
僕は無言で「もういいよね?」と問いかけ、右手の中指を割れ目に押し当てました。
ピクンッと反応を示します。
僕はドキドキしながら中指を動かし、割れ目を上下に擦り始めました。

1回・・2回・・と割れ目を上下に擦りますが抵抗はありません。
そして更に1回・・2回・・3回・・と擦ってもピクンッと反応を示すだけで
抵抗はありませんでした。

「ついに堕ちた?」そう思いながら割れ目を上下に擦り続けます。
リズミカルに割れ目を擦り続けると、ピクンッという反応と一緒に「あぁんっ!」とか
「あんっ!」とかさっきまでとは違う声が漏れるようになってきたのです。

感無量でした。
ついにSさんが堕ちたのです。
僕はどうやってセックスまで持っていこうかと考えながら割れ目を擦り続け、2~3分程
経ったときでしょうか、パンツの上からク○トリスを2本の指で摘んだ時のことでした。
ビクンッ!!と大きく反応すると同時に「あぁんっ!!」とSさんの口から大きな
声が漏れたのです。
「お?ここか?」と弱点を見つけたように執拗にク○トリスを摘んだ指でグリグリと
刺激し続けました。

Sさんの口からは「アンッ、アンッ、アンッ・・」と断続的に声が漏れ、
「よし!いける!」と思ったときのことでした。
いきなりSさんがガバッと起き上がると僕の手を掴んだのです。
そして苦笑いしながら
「あなたねぇ、さっきから変なことばかりしないでくれる?そういうマッサージは
頼んでないでしょ!」と言ってきたのです。

「そういうことは自分の彼女さんとやってください!」
一方的に言われ続けました。
「すいませんでした。奥さんがあまりにも綺麗だったので・・・」と謝罪しました。
そのとき、Sさんは一瞬言葉を詰まらせ「えっ?」という感じで少し沈黙に
なりました。綺麗だと言われて気が動転したのでしょうか。

少しの沈黙のあと「まぁ、とにかく普通のマッサージができないのなら帰って
いただいて結構ですので。」
と僕にどうするかの問いかけをしてきました。

もちろん僕は
「ちゃんとやります。すいませんでした。」と謝罪を兼ねて答えました。
そう答えるとSさんは横になり、タオルを顔に被せました。
僕がちゃんとやりますと答えたのは嘘でした。
Sさんはああ言って文句を言ってきましたが僕の目にはしっかりと見えていたの
です。

文句を言うときのSさんの目が虚ろになっていたこと。
言葉と言葉の間に聞こえる息遣い。
色白のSさんの顔が火照っていて赤くなっていたこと。
そして文句を言う前のあの喘ぎ声。
極めつけは・・・気の許さない相手とはいえ、異性に30分以上も性器を弄られ続ければ
普通の人はおかしくなってくるのではないでしょうか。
僕の頭の中はSさんとやることしか考えていなかったのです。
長めに延長すると言っておいたので時間はまだまだあります。
もちろん延長料金は僕の自腹ですが・・・。

僕はマッサージを再開しました。
もちろん脚からです。
「失礼します。」と声をかけ、Sさんの脚を持って膝を立てた状態で膝が胸に
着くまで押し込みます。
脚のスジを伸ばしているのです。
一見普通のマッサージですが、実は裏がありました。
そうすることによってせっかく戻した浴衣もたちまち肌蹴てしまうのです。
脚を戻すと既にパンツ丸出しの状態でした。
そして反対の脚も同じようにしました。
そして次に行ったことは・・・Sさんの両脚の膝をくの字に折り曲げ、左右の
足の裏と足の裏をくっつけたのです。
おわかりでしょうか?こうすることによってパンツ丸出しの状態で、太ももを大きく
開くことになるのです。

物凄い光景でした。
パンツを履いているとはいえ、僕の目の前で脚を最大限に開いているのです。
そして更にすごい光景を目にしました。
Sさんの肌色のパンツに・・・大きな染みができていたのです。
中が透けて見えるんじゃないかと思うぐらいの染みでした。
やはり相当感じていたのだという証拠です。

Sさんのパンツの染みを見ながら太もものマッサージを始めました。
股間に近い部分の指圧です。
最初に太ももを掴んで指で押した瞬間、ビクンッ!と反応し、同時に「んんっ!」と
いう声が漏れました。
ここは性器に近い部分であり、元々敏感なところではあるけど、さっきまで割れ目を
弄られ続けていたこともあって、Sさんの身体全体が相当敏感になっていたの
です。

それでも容赦なく脚の付根部分の指圧を続けると、それはもうすごい光景でした。
指圧する度にピクンッ、ピクンッとSさんの身体が反応し、「んっ」、
「んん~~っ!」という声が漏れていたのです。
両脚の付根を同時に行い、Sさんの反応を見て楽しんでいました。

Sさんのパンツの染みを見ながら両脚の付根の指圧を続けます。
パンツの染みはさっきよりも広がっていました。
おそらくパンツの中は想像以上にグショグショに濡れていたのだと思います。

また抵抗されるといけないと思い、しばらく脚の付根部分の指圧を繰り返して
いましたが、その間Sさんの身体はピクンピクン反応し続け、ふと、Sさんの
顔を見ると、手で自分の口を塞いでいたのです。
あからさまに感じている喘ぎ声が漏れるのを防いでいるようでした。
それでも「んっ、んっ、」という声は断続的に漏れていました。

そして、両脚の付根部分をそれぞれ両手の親指で押し当て、そのままグリグリと
指でマッサージし始めました。
その瞬間、「んんーーーーっ!!」と声が漏れ、両手で布団を握り締めて堪える
Sさんの姿がありました。

そこがよっぽどくすぐったいのか、感じるのか、それとも両方なのかわかりませんが、
必死で堪えていました。
さっきのお返しとばかりに、そこの部分を集中的に責めたてました。
声も押し殺しているつもりなのでしょうけど、僕から言わせてもらえば普通に喘いで
いるふうにしか見えませんでした。

そのまま一点を集中的に責め続けると、やさかさんの口からは
「もうだめ・・もうだめ・・・」と2~3回繰り返してつぶやくように言いました。
僕が手を止めるとSさんも口から手を離し、「はぁはぁ・・」と大きく肩で息を
して呼吸を整えていました。

これでもまだ理性は残っているのでしょうか。
僕はもう残っていないと思います。
少なくとも僕の理性はとっくに無くなっていました。
これだけ綺麗なSさんが僕の目の前で脚を大きく開いて染みの付いたパンツを
見せ、目の前で喘いでいるのですから。

僕は意を決して次の行動に出ることにしました。
これでもまだ抵抗するようでしたらこの人はどんなことがあっても堕ちないのだなと
思いました。

さっきの件もあり、少しは抵抗されるのでは?との不安はありましたが、ゆっくりと
手をパンツに近づけ、親指をク○トリスの辺りに押し当てました。

その瞬間、ビクンッと大きく反応し、「あぁんっ!!」と今日一番の声が出ました。
油断していたのだと思います。
Sさんは抵抗しません。
押し当てた指に少し力を入れ、そのまま小さな円を描くようにグリグリと刺激し始め
ました。

よほどの快感が襲ったのでしょうか。Sさんは敷布団を強く握り締め、
「んん~~~~」と声を漏らしています。
それから5分くらいク○トリスをグリグリと親指で小刻みに弄り続けました。
それでも抵抗はありませんでした。
僕はク○トリスを弄りながら左手で割れ目を合わせるように摘んで割れ目の柔らかい
感触を楽しんでいました。

誰が見てもマッサージではありません。
誰が見ても性器を弄っているだけです。
その間、Sさんは普通に「あんっ・あんっ・・」と断続的に喘ぎ声を出して
いました。
普通に感じている状態でした。

今度こそ落ちたのでしょうか。
僕はSさんの一番大事な部分が見たくて仕方なくなり、もう片方の手でパンツの
股間部分の端を摘み、浮き上がらせて横にずらし始めました。
ついにSさんの一番大事な部分である性器を見ることができる・・そう思いながら
パンツをずらし始めると、Sさんの手が伸びてきて僕の手を掴んで阻止して
きました。

「だめ・・・」
と言って僕の手を離しません。
やはり性器は大事な人にしか見られたくないのでしょうか。

ここで拒否されると今までの苦労が台無しになるので、性器を見るのは諦めました。
僕はSさんの脚を元に戻して肩幅くらい開いた状態にさせ、パンツの上から
割れ目を上下に擦りながらSさんの腰の横に移動しました。
そしてその状態で割れ目を擦り続けました。
パンツの上からとはいえ、僕の指もどんどん濡れてきます。
Sさんは普通に喘ぎ続けています。
どう見ても堕ちているはずです。

割れ目に沿って指でゴシゴシと上下に擦っていますが、さっきの事があるだけに
次の行動に出るのが恐かったのです。
もう何をしても大丈夫だという確信がほしかったのです。
その確信を求めるべく僕はSさんの手を取り、ゆっくりと僕の股間に導きました。
Sさんの手の平を取って僕のチ○ポをズボンの上から触らせました。
緊張の一瞬でした。

Sさんが今手で触っているものは僕の勃起したチ○ポなのです。
Sさんの動きが止まりました。
何なのかわからないのでしょうか?いや、わかるはずです。
嫌なら手を離すか、抵抗してくるに違いありません。
しかし、Sさんの手は僕のチ○ポを触ったまま離れませんでした。

僕はその間もSさんの割れ目を擦り続けていました。
そして次の瞬間・・・Sさんの手が僕の勃起したチ○ポ握り、上下に
扱いてきたのです。

Sさんの顔を見ましたが相変わらず荒い息使いをしています。
そのままの状態で僕のチ○ポを扱いているのです。
Sさんが完全に堕ちた瞬間でした。

旦那も子供もいるのに見知らぬ僕とお互いの性器を弄り合っているのです。
しかもSさんは自分の意思で僕のチ○ポを扱いているのです。
さっきの説教は自分の貞操を守る為の最後の抵抗だったのでしょう。
同時に理性が性欲に負けた瞬間を見たような気がします。
旦那も子供もいるのに・・・見知らぬ僕に40分くらい性器を弄られ続ければ理性は
崩れてしまう・・・
はかないものです。

Sさんが完全に堕ちたと確信したので、僕は一旦Sさんの手を離させ、
自分のズボンとパンツを膝まで下ろし、再びSさんの手で握らせました。
今度はズボンの上からではありません。
生の僕のチ○ポを握らせているのです。
Sさんの手は僕のチ○ポを握ると、上下に扱いてきました。
人妻のSさんが自分の意思で僕のチ○ポをシコシコと上下に扱いているのです。

少しの間、Sさんが僕のチ○ポを扱く光景を見ていると、味わったことのない
興奮と、こんな綺麗な人が僕のチ○ポを扱いているということで更に興奮し、
すぐさまイッてしまいそうになりました。

しかし、ここまできてこんなところでイッてしまうのは非常にもったいないと思い、
Sさんの手を取って扱くのをやめさせました。
そしてSさんの割れ目を擦りながらすぐ隣に横になり、Sさんの顔を見つめ
ました。

タオルで口元しか見えませんが、「あっ」とか「んっ」と喘ぎ声を出す口元がとても
綺麗でした。
そしてゆっくりと顔を近づけ、Sさんの唇に自分の唇を重ね合わせます。
Sさんの唇の柔らかさを自分の唇で感じましたが、すぐさま「んんっ!」といって
顔を背けられました。

再びSさんの唇を追いかけ、唇を重ね合わせました。
それでもまた「んんっ」といって顔を背けました。
キスだけは旦那のために守りたいということなのでしょうか。
しかしながら2回も唇を重ね合わせたという事実は残ります。

顔を背けた勢いで顔に被せてあったタオルが布団の上に落ちました。
Sさんは目を閉じています。
唇が駄目ならばと、耳と首筋へキスをして愛撫を始めました。
そこはとでも敏感なようで「あんっ」とか「だめぇ~~」と言いながらもがいて
いました。
それでも僕はやめません。
耳と首筋をキスしたり舐めたりし続けました。

Sさんはもがきながら快感に耐えており、どさくさに紛れて右手をSさんの
パンツの中に滑り込ませました。
Sさんは一切抵抗してきませんでした。
耳と首筋の愛撫に耐えるのに必死なのでしょうか。

パンツの中に滑り込ませた手を奥へと進めます。
Sさんの茂みを掻き分け、割れ目に到達しました。
そしてそこは予想通り、物凄い量の愛液でヌルヌルになっていました。
ヌルヌルの割れ目を2~3回上下に擦り、中指をSさんの中に滑り込ませました。
「ああんっ!」というSさんの喘ぎ声。
指はいとも簡単に奥まで入りました。
指を出し入れしながらSさんの膣内を擦り、「これがSさんの中・・」と
感動してしまいました。

Sさんの性器に指を入れ、Sさんの性器の中を触っているのです。
指を出し入れする度に「あんっ、あんっ」と声を出してよがります。
そして小刻みに指を出し入れすると「クチュクチュ」という音が部屋中に響き渡り、
更に興奮させます。

Sさんに聞こえるようにわざと音が出るように弄り続けました。
そして、一旦指を抜くと、Sさんの愛液が着いた指でク○トリスを
弄り始めました。

やはりク○トリスが一番感じるのでしょうか。
ク○トリスに移った瞬間、喘ぎ声も激しくなるのです。
そして直でク○トリスを指2本で摘むと、ビクンッ!!!と大きく反応しました。
僕は親指でク○トリスを固定し、中指で摘むようにしながらク○トリスを擦り
始めました。

Sさんの反応はすごかったです。
身体をピクピク痙攣させながら「あんっ、あんっ」と喘いでいました。
尚もク○トリスを擦り続けると異変が起きました。
Sさんの手が僕を抱き締めるように背中へまわし、僕の背中をギュッと掴んで
きたのです。

そしてどんどんと身体に力が入ってきて、背中を掴む手にも力が入ってきました。
声も唇を噛み締めながら「んん~~~~~」と出しており、何かに備えるような状態と
なってきました。

「もしかして・・イッちゃう?」そう思いながらク○トリスを擦り続けましたが、
まさにその通りのようです。
背中を掴む手に更に力が入り、身体が硬直してきたのです。

しかし、まさにイク寸前というところで僕は手を止めました。
手を止めると、Sさんの身体から力が抜け、「はぁはぁ・・」と激しく呼吸をして
います。

イク寸前・・・この状況を見逃すはずがありません。
Sさんはきっとイカせてほしいはずです。
僕はSさんの耳元で
「イカせますよ」と一言呟き、上体を起こしました。
そして、Sさんのパンツの両端を掴み、パンツをグイッと引っ張って脱がしに
かかったのです。

そこでSさんの取った行動は・・・なんと腰を浮かせてきたのです。
Sさんはイカせてほしい。イカせてくれるのなら何でもする。
僕はイカせてほしかったらパンツを脱がさせろという大人の無言での交換条件が
成立したのです。

Sさんが腰を浮かせてくれたおかげで簡単にパンツがスルスルっと脱がされて
いきます。
旦那の為に守るべき女性の一番大事な部分である性器を守る最後の布きれを、
僕の手によって脱がされていきます。

そしてついに両足首からSさんのパンツを抜き取りました。
Sさんのパンツを脱がせたということに大きな感動を覚えました。
僕はSさんの腰の横に座っていました。
Sさんは脚を閉じ合わせ、僕に見られないようにしていましたが、僕は横から
両脚を持って押し開きました。

真上からですが、はっきりとSさんの性器をこの目で確認することができました。
Sさんは「いやっ」と小さな声で呟き、横を向いて手で顔を覆い隠します。
ついにSさんの一番大事な部分を見ることができたのです。
僕はSさんの性器を凝視しながら指を這わせ、ヌルヌルの割れ目を
擦り始めました。

自分の指がSさんの割れ目を擦っている光景や、自分の指がSさんの膣内に
入る光景を見ると更なる興奮を覚えました。

とりあえずイカせてあげようと思い、割れ目を弄りながらSさんに覆いかぶさる
ように横になりました。
そして再びク○トリスを摘み、さっきと同様に親指でク○トリスを固定し、中指で
摘むようにしながら擦り始めました。

ここからは早かったです。
ク○トリスを擦り続けるとすぐさま「んん~~~~」という声を出して全身に力が
入ってきたのです。

しかし、脚にも力を入れて閉じ合わせようとするので思うように責められず、
自分の足を絡ませて両脚を大きく広げさせました。
そして執拗にク○トリスを擦り続けます。

はたから見たら物凄い光景でした。
人妻が両脚を大きく開かされ、ク○トリスを執拗に擦られて絶頂達せられようと
しているのです。

両脚を大きく開かされたことが更に興奮したのか、両腕で僕を抱き締め、背中を
ぎゅ~っと掴んで絶頂に備えていました。

「僕の手でイカせてあげるよ」という気持ちでク○トリスを擦り続ける更に僕を
ぎゅ~っと抱き締め、全身が硬直状態となり、その硬直状態のまま、
「んん~~~~っ」という声が出て、その声が途切れると同時に激しく
ビクンッ・・・ビクンッ・・・と痙攣が始まりました。
僕の手によって絶頂に達した瞬間でした。

イッている最中もク○トリスを擦り続けると、ビクンビクンと痙攣を繰り返して
いました。
しばらくしてもう治まったかな?と思って手を止めると、僕を握り締めていた両腕は
力が抜けて布団にバタンと落ちました。
Sさんは全身の力が抜け、まるで骨が抜き取られたような状態となっていました。

目は瞑ったままで快感の余韻に浸りながら
「はぁ・・はぁ・・」と呼吸を整えていました。
完全に力の抜けた状態でした。

しかし、ここからが僕の番です。
絶頂に達した後の力のない状態を利用して、まずはSさんの浴衣の帯を
解きました。
次にSさんの右腕を掴んで浴衣から抜き取り、続いて左腕も浴衣から抜き取り
ました。
そして、Sさんの背中に腕を入れて少しだけ抱え、浴衣を抜き取り、ベッドの横に投げ捨てました。
Sさんは完全に一糸まとわぬ姿となったのです。

そして僕も服を脱ぎ、全裸となりました。
この部屋の中で人妻であるSさんと僕が全裸でいるのです。
僕は全裸のSさんを見下ろしながら足元に移動して腰を降ろしました。

そして、Sさんの両膝を持って押し広げ、M字開脚の状態にさせました。
Sさんの性器に顔を近づけ、割れ目を凝視しました。
さっきとは違って正面から間近で見るSさんの性器です。
目の前10cmくらいのところにSさんの性器があるのです。
入り口はパックリと割れていて、愛液でヌルヌルになっていました。

両手の親指でSさんの割れ目を更に押し広げ、ひたすら性器を凝視していました。
旦那さんには申し訳ないが、僕は今、Sさんの性器を間近で見ているのです。
そして割れ目に顔を近づけ、舐め始めました。
Sさんはビクンッとするだけで相変わらずグッタリとしています。
Sさんの愛液を吸って飲み込みます。
音を立てて吸い付き、どんどん飲み込んでいきます。

Sさんの性器を味わった後、いよいよです。
Sさんの大きく開いた脚と脚の間に膝立ちとなり、自分のチ○ポを持って
割れ目に擦り付けます。
そして、Sさんの入り口をとらえるとゆっくりと腰を突き出していきました。

僕の目の前でSさんの割れ目に僕のチ○ポが入っていきます。
濡れていたこともあり、一気に奥まで押し込みました。
「ああっ!」と声を出したのは僕の方でした。
Sさんの中はとても気持ちが良く、ヌルヌルの膣内の粘膜と僕のチ○ポが
擦れ合ってとてつもない快感が襲ってきたのです。

Sさんの性器を見ながら腰を前後に動かし始めました。
Sさんの性器から僕のチ○ポが出てくるとこや、僕のチ○ポが入っていくところを
見ると更なる興奮を沸きたてます。

Sさんの両膝を持ったまま腰を前後に動かし、割れ目にチ○ポを出し入れ
していると、Sさんの膣内のヌルヌルの粘膜と僕のチ○ポが擦れ合い、
情けないことに30秒程でイキそうになりました。

これはまずいと思って動きを止めて回復を待ちます。
治まったと思って腰を前後に動かし始めると5~6回チ○ポを出し入れしたところで
再びイキそうになりました。

ここまできてこんなに早くイクのはあまりにもったいないと思い、腰を止めました。
このときに我慢汁は膣内に漏れていたと思います。
仕方がないので動きを止めたままSさんに覆いかぶさり、Sさんのビンビンに
固くなった乳首を口に含み、嘗め回しました。

しばらく乳首を舐め続けると次は更に上を目指し、Sさんの顔を真上から
見下ろしました。

Sさんは目を瞑ったまま微動たりしません。
そこでそっと顔を近づけ、唇を重ねました。
「んんっ!」と言って顔を背けようとしましたが、それは想定内のことであり、
両手で顔を押さえつけて激しく唇を重ねました。

Sさんは両手で阻止しようとしましたが、僕の腕が邪魔で届きません。
ここぞとばかりにSさんの唇を嘗め回し、唇の中に舌を押し込んでSさんの
歯や、唇の裏側を嘗め回しました。
Sさんは「んんーーっ」ともがいて逃げようとしますが、顔を押さえつけられて
逃げることができません。

しばらくSさんの口の中を嘗め回していると、抵抗する力が尽きたのか段々と力が
抜けて腕が布団に落ちました。
そして口の力も抜け、閉じあわされていた歯も開いてきました。

待ってましたとばかりにSさんの歯の中まで舌を侵入させ、Sさんの舌を
嘗め回します。
もう、Sさんの全てを支配したような気分になりました。

しかしながら、抵抗されたのが更に興奮したのか、僕のチ○ポは動きを止めたまま
射精へと向かっていました。

「やばい」・・そう思ったのは時すでに遅く、精液が外に向かって上がってきて
いました。
ちょっとでも動いたらイキそうであり、動かなくてもイキそうでした。
もし、チ○ポを抜こうものなら抜くときに擦れるだけでイキそうでした。
どうしよう?と考える間もありませんでした。
この状態のままでいてもすぐに射精してしまいそうなのです。
そんなことならいっそのこと・・・・と思い、Sさんを強く抱き締め、
腰を前後に動かし始めました。

あっという間でした。
もともと動かなくても射精してしまいそうな状態でしたので、腰を2回程前後に
動かしたときには、ドクン・・・・ドクン・・・・とSさんの中で射精して
しまいました。

その行動に異変を感じたのか、それとも膣内で何かを感じたのか
「え?うそ?ちょっと!」
そう言って両手で僕を突き放そうとしました。

しかし、その両手の肘を掴んで思いっきり布団の上に押さえつけました。
Sさんはその行動で確信したのか
「やだ、ちょっと待ってよ!・・」と言いながらなんとか振り払おうとしますが、
僕も力を入れて押さえつけているのでどうにもなりません。

その間も僕の精液はSさんの膣内に注ぎ込まれているのです。
僕はSさんの両腕を押さえつけたまま腰を動かし、射精が終わるまでチ○ポを
出し入れし続けました。

ある程度射精が治まるとゆっくりとチ○ポを出し入れし、最後の一滴までSさんの
膣内に搾り出しました。

そして、全て出し終わるとチ○ポを挿入したままSさんに覆いかぶさりました。
射精後の余韻にひたるようにSさんに覆いかぶさったまま、
「はぁ・・はぁ・・」と呼吸を整えていると、Sさんはすぐさま
「シャワー浴びるからどいてくれる?」と少し怒り気味で言ってきました。
それは当然でしょう。
見ず知らずの男に中出しされたのですから。

僕はゆっくりとチ○ポを抜き取るとSさんの性器にティッシュを被せました。
僕の精液が溢れてくるからです。
そのティッシュでSさんの性器から出てくる僕の精液を拭き取ろうとすると
ティッシュを僕から奪って
「自分でやるからいいです。すぐに帰っていただけますか?」と怒り気味に言うと、
ティッシュで性器を押さえたままシャワーを浴びに行きました。

僕も人妻の膣内に射精したことが少し怖くなり、すぐさま部屋から出ることに
しました。
そのとき目に入ったSさんの愛液でぐっしょり濡れたSさんのパンツを持って帰りました。
そのパンツは僕の一生のオナニーのおかずです。


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