美脚の姉嫁との濃厚セックスSM告白体験談

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記事No.2409:日付(2018-02-23)
カテゴリ:SM

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は嫁にするなら年上がいいと思うぞ。

ノロケとかじゃなくって。
ウチのは、2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。
色んな場面で、色んな意味でな。
それと、姉萌えに通じる安らぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。

あ、間違えんなよ。
楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。
真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、その“責任者”の部分がかなり緩和されるのな。
で、そこそこ甘えが許される。
・・・って、ここで真面目な話してもつまらんから、エッチの話にする。

その前にスペックか。
名前は、とりあえずK。
28歳で先生をしてる。
女性としては背はかなり高め。
165cm以上あって、少しコンプレックスみたいだ。
太ってはいない。
特別にスタイルがいいってほどでもないけどな。
ただ脚はすごく綺麗。
脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。
胸はDカップって言ってた。
一応、そこそこ美人さん。
結構気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、きちんと俺を立ててくれる。
そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。
エッチは(他もだけど)Kペースが多い。

ある日のエッチ。
金曜の夜、俺もKも明日は休み。
一緒にお風呂でまったりした後、俺が先に出た。
Kはゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出てくる。

ベッドで本を読んでるところに、風呂上がりのKが来た。
ガウンの下は裸っぽい。
今日はヤル気満々?
気付かないふりして読書に専念。
ドレッサーの前で髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。
緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ・・・。
わざと?
完全にやる気だ・・・。
俺も勃ってきたし。
やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。
(もちろん、お風呂もそれなりにいいんだが)

しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。
やっぱガウンの下は全裸。

「もぅ、Kちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」

本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。

「うぁ、ちょ、待って」

キスで口を塞がれた・・・。
俺のパジャマを脱がせにかかる。
基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。
トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。
俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めてみるが・・・。

(やべ、気持ちいい・・・)

Kの手コキのテクはかなりのもの。
タマタマを優しく揉みながらチンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙に引っ掻いたり・・・。
Kがその気になると速攻でイカされてしまう。
抵抗を諦めて、快感に身を委ねた・・・。
で、早くも一回目、轟沈。
ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。
見られながら出す・・・この快感は手コキならでは。

そのまま休む間もなく2回目に突入。
布団に潜り込んだかと思うとカポッて咥えてきた。
俺も負けじと69に持ち込む・・・と言うより、Kが俺の顔に跨がってきたんだが。
しばらく、フェラVSクンニ。
気持ちいい・・・。

ギリギリのところでやめてもらって、手コキVS手マンに切替え。
俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。
大好きな脚だって触りたいし。
Kのおマ○コはもうグチョグチョ。

で、ここで「ちょうだい・・・」とでも言えば可愛いんだけどな。
ウチの場合は「入れるよ!」と来る。
俺じゃない。
Kのセリフ。
まぁ、いいけどな。
勝手に進行してくれるから楽って言えば楽だし。
で、俺の上に跨がって、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・。

「ん、あぁぁぁぁ!」

これはKの声だぞ!
俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら腰を動かす。
こんだけ大きいと乳首弄るより全体を揉むほうがエロい。
パイズリは前に一回だけお願いして、「あは、面白そう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。
俺は趣味じゃないかな。
その時はドピュッて髪の毛にかかってしまって、Kも閉口してたし。

で、話を元に戻して。
Kは俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。
この体勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。
何の事かって?
出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。

「う、あ、もぅ、やばい。出るかもしんない・・・」

「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」

ドクドクッ・・・。

「あふっ!」(これもKだぞ)

て、最後は中出し。
俺の上に倒れ込んでくる。
しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱ可愛いわ)、俺の顔中にキス。

「今日は結構長く頑張ったね」だって。

そんな、いつも早過ぎるってほどでもないはずなんだが・・・。
満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。

しばらくして、もう一度布団に潜り込むと・・・。
またチンチンを咥えてきた。

「うぁ、K、も・・・もぅいいよ!」

一旦口を離すと、「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」ってお口でキレイにしてくれた。
自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに・・・俺にはできないな。
そして、「待っててね」と、ティッシュでアソコを押さえて裸のまま出て行き、後始末をして戻って来た。
その日は、そのまま裸でKに抱き付いたまま寝てしまった。

翌朝、目を覚ますと・・・。
昨日の夜、寝た時とは逆に、Kが俺に抱き付いて眠っていた。
二人とも裸のままだ。
ガンガン勃ってるし、ちょっと悪戯を・・・とも思ったが生理現象が優先。
Kを起こさないように、そっと起きて、トイレに行き、ついでにシャワーを浴びてきた。
起きるにはまだ早いので、もう一度Kのいるベッドに潜り込んだ。

「うーん・・・」

俺がゴソゴソ動いたもんだから起こしてしまったみたいだ。
また俺に抱き付いてきたかと思うと、パッと目を開き、小さく「おしっこ」だって。
ベッドの脇に落ちてたガウンを羽織って出て行った。

Kもシャワーも済ませてスッキリした様子で戻ってきた。
俺は寝たふり。
Kはベッドの脇でガウンを脱ぎ、裸のままでガウンを畳みだした。
遮光カーテンは引いてあるものの十分明るい。
ちょうど俺の目の前に向こうを向いたKの裸の太股がある。
気付かれないように、そっと手を出して、お尻からアソコに向かって指先でツツッ・・・ってなぞってみた。

「うひゃぁ!もぉお、エッチぃ!」

太股に抱き付いて頬でスリスリしてみた。

「あん、髭、痛いよ」

もう一度、指でお股をスリスリしてみた。

「もう、だめでしょ・・・あん・・・やだ・・・こらぁ・・・」

指を入れてみた。

「ひゃう!」

ベッドに座り込んでしまった。
膝枕して、脚をさわさわしてみた。
何も言わず俺の頭を撫でてる。
寝返りしてKの方を向いて、乳首触ってみた。
黙って少し微笑んで、俺の頭を撫で続ける。
母性本能を直撃したっぽい。
しばらくして、「寒いよ。ね、入れて」って布団に入ってきた。
そして俺の頭を胸に抱え込んだ。
しばらく乳首吸ったり、キスマーク付けたり、おっぱいに戯れた。
Kは俺の頭を抱いて微笑んでた。

その日は午後から二人でコンサートに行くことになってた。

「ねぇねぇ、なに着て行こうか?」

俺の好みは、もちろん薄手のパンストにタイトミニ。
ニットのセーター。

(これを着ると、おっぱいとか体型がグッと強調される)

少しだけ踵の高いサンダル。
これでKのキレイな脚が最高に見える。
Kも俺の好みを知ってて聞いてるみたいだ。
だってドレッサーの横には昨日から準備してあるし。
ブランチを済ませて、コンサートには十分余裕のある時間に家を出た。
背が高くてちょい美人で超美脚のKがミニを穿いて歩くと、すごく人目を引く。
こんな時は俺、一緒に歩くよりも少し離れて見てるのが好きだ。

「ちょっとぉ!なんで離れるのよぉ!・・・なんか、目付きもエロいし!やらしいなぁ」

・・・怒られた。
ただ、自分でもその格好のエロさには気がついてるみたいだ。
明らかに回りの視線を意識してるっぽい。
開演まではまだ時間があったので観覧車に乗った。
向い合せに座った。
一番高い所まで昇ったところで携帯を取り出し、カメラ起動。
Kは少し怖がってるみたいだ。
景色を2~3枚撮った後、カメラをKの方に向けて、お願いしてみた。

「あのさ・・・膝のバッグ、どけてくんないかな?」
「???」

「あと、脚を組むとかさ・・・色んなポーズあるじゃん?」
「えぇっ?・・・なによ・・・もぅ・・・私のパンチラ見たいわけ?自分の奥さんだよ?」

「はい、見たいです。だけじゃなく撮りたいです・・・。ただ、パンチラよりも脚がメインなんだけど」
「もぅ・・・」

脚を少しだけ開き気味にして、膝のバッグをどけてくれた♪
少し俯き加減だった♪
頬が少し赤くなってた♪

その後、コンサートは感動のうちに終了。
特にここに書くほどのこともなし。
いつもよりちょっと贅沢に食事をして、帰った。
俺たちの日常、こんな感じです。


タグ:SM/美脚/お姉さん/セックス/体験談/小説/

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