元カレと人妻の熱い不倫セックス告白話

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記事No.2361:日付(2018-01-23)
カテゴリ:不倫

主人とのセックスは結婚前から淡白で物足りないと思っていました。
ただ私も30才目前だったし、20代で結婚したかったので、迷いはしましたがセックスだけがすべてじゃないと思って結婚しました。でも案の定、結婚して新婚というのに月に1回程度しかなく、日々欲求不満が溜まって行きました。それでもすぐに子宝に恵まれ、長男が生まれると、その後はほとんどセックスレス状態になってしまいました。

まだ30才前半でセックスを楽しみたいと思っていましたが、主人にはもう期待できないことはわかっていました。

それで主人と結婚する前に付き合ってした元彼に連絡してみようと思いついたんです。
ただ結婚するときに携帯電話から元彼の連絡先は削除してしまったので、SNSでまだ友達としてリンクしていたことを思い出し、そこからメールしてみたんです。

するとすぐに折り返しのメールが来て、『俺はまだ独身で遊んでるよ(笑)』とのことでした。
私が主人の愚痴をこぼしてたら、『主婦だってたまには息抜きも大事だよ(笑)よかったら遊んであげようか?』と言ってくれたんです。

そして彼が翌週なら平日の水曜日休めるというので、その日に会うことになりました。
決まっちゃったのでそこからはバタバタです。
まずは母親に連絡して大学時代の友達とランチするからとウソをついて翌週水曜日に子どもを預かってもらうように手配し、さらに美容室に行って軽くカットしてもらって毛先に緩いパーマをかけてもらって、さらに勝負下着なんてとうの昔になくなっちゃったので通販で上下お揃いの白のレースのTバックを買って、ムダ毛処理もきちんとして…といろいろ準備しました。

彼の『息抜きで遊んであげようか(笑)?』というのはもちろんセックスを意味してるので…久しぶりに期待しちゃって心待ちにしてしまいました。
こんな気持ちになるのも久しぶりで乙女のようにドキドキしてその日を待ちました。

そして当日、待ち合わせしたカフェに向かうとすでに彼はいました。
私と付き合っていた頃とまったく変わらない彼でしたが、私は結婚して子どもも産んで老けたんじゃないかと引け目を感じてしまいました。
でも彼が『子ども産んでも変わらないね(笑)』とか髪型を見て『結婚してもちゃんとお洒落してるんだね(笑)』なんて主人には言われたことのない言葉をポンポン言われ舞い上がってしまいました。

カフェを出ると何も言わず、付き合っていた頃によく利用していたラブホテルに向かっていました。
ホテルに入ると、彼は私を押し倒してキスで口を塞ぎながら体中を服の上から弄って来ました。
その時点ですでに私のアソコは洪水のように濡れてるのが自分でもわかりました。
「こんなになっちゃって…よっぽど欲しかったんだね(笑)」
なんて恥ずかしいこと言われちゃって余計に感じちゃって…。

そしていつの間にか裸にされて、硬くなった乳首を交互に吸われながら、同時に指でク○トリスをコリコリ弄られたらすぐにイッちゃったんです。
でもそのままずっとク○トリス弄られてまたイッちゃって、そのあと彼はアソコに顔を埋めて舌でネットリ舐められ続けて…最後に指で膣内を掻き回されて潮吹いて失神しちゃったんです。

でも彼はそんな私に容赦してくれません。
グッタリしてる私の口に彼の大きくなったおちんちんを突っ込まれてしゃぶるように言われて…。
私は言われるままに彼のおちんちんを頬張ってしゃぶりました。
いっぱいイカせてもらったお礼に私も口で彼のことイカせようと思いましたが、途中で彼は私の口から抜いて、私のアソコにそのまま突き刺してきました。

久しぶりのセックスなのに硬くて太くて彼のおちんちんを体が覚えていて、思わず、
「あっ、あぁ~ん、す、すごい…。あぁ、やっぱり気持ちいい…、このおちんちん気持ちいいの…」
彼はズンズン奥まで突いて来るので、そのまままたイッてしまいました。
彼は私の腰を抱き抱えながら、すごい激しく突いて来るのでその後も何度もイッてしまいました。

「あ、あっ、あ、あっ、あぁん、あん、ダメダメ…、もう壊れちゃう…。許して…もうおかしくなっちゃう…」
久しぶりの強い刺激に本当にこのまま何度もイッちゃったらおかしくなっちゃうって時に彼も、
「あ、俺もイキそう…、あっ…イクわ」
って言ってそのまま中でイッてくれたんです。

私はまたグッタリして呼吸が荒くなってしばらく放心状態で天井を見つめていました。
でも彼のとりんちんが私の膣内でビクンビクン嬉しそうに精子を出しながら飛び跳ねているのがわかりました。

『あー、彼…中に出しちゃったんだ…、まだ妊娠しちゃう可能性あるのに…』とぼんやり思ってました。
でも久しぶりに充実したセックスで心も体も満ちていました。

ようやく呼吸も整い、起き上ると彼と一緒にお風呂に入りました。
彼が体を洗ってくれて…付き合ってるカップルみたいにラブラブな感じで…。
お風呂から上がってベッドでゴロゴロしてると、またお互いの性器を触り合って、今度は私が先にフェラしてあげていると、彼のおちんちんが復活して…。

今度は四つん這いにされて後ろからおちんちん突き刺されて、彼はさっきイッばかりなのでずっとズンズン突き上げれて、彼がイクまで何度も何度もイカされちゃいました。
そしてまたフィニッシュは中に出されちゃって…。
もうそのときはイキ過ぎて体はピクンピクン痙攣しちゃってるし、何も考えられずちょっと頭もおかしくなっていました。

どうせもう主人とはセックスしないし、できないし、こんなすごいセックスしてくれる人がいるならずっとそばにいたいと思っていました。
そして妊娠しちゃってもいいやって思ってました。

もう後戻りできないかもしれません。


タグ:人妻/騎乗位/中出し/不倫/セックス/体験談/小説/

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