実はドMだった彼女に言葉責め口内射精SM体験話

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記事No.2360:日付(2018-01-23)
カテゴリ:SM

ある飲食店(女性が接客する飲食店)でバイトをする元音大生“K子”と知り合いました。

初めて会った日の帰り際に、お店の外で強引にキスをしました。
初めは嫌がっていたのですが、「イヤイヤ」と言いながら次第に舌を絡ませ、しがみついてくるように、かなりエロチックなキスとなりました。

2回目に会ったのはその日から2週間くらいしてからでした。
その日はK子が積極的に近づいてきて「今日でバイトが最後なの」と言ってきたのです。

そして、彼女は携帯番号とメールアドレスを渡してきて「明日の朝9時までに連絡をください」と言ってきたのです。

結局、次の日に電話をして、その日のうちに会うことになって駅で待ち合わせをしたのです。
待ち合わせ場所にきた彼女は、サングラスをしていい女のオーラを出して周りの男たちがちらちらと見るような感じで、私は声をかけるのを躊躇っていると、彼女の方から腕を絡ませてきました。

私はもともと“かなりのS”で、女性のほうから積極的にされるのが嫌で、彼女の態度に少し頭に来ていたんです。

K子は私よりもずいぶん年下だったので“俺が男を教えてやる”みたいな態度で、グイグイ腕を引っ張りラブホテルに入りました。
K子もそれを期待していたので、スムーズに部屋に入りました。

お互いにシャワーを浴びた後は、K子の乳首を摘みながら「何でこんなに乳首が勃ってるんだ」とか「おま○こグチュグチュじゃないかよ」と言葉責めしました。

初めてK子を見た時から思っていた通り、彼女はかなりのM(言葉責めに弱い)のようで、言葉責めだけでかなり感じていたようでした。

その日は、乳首責めと手マンチョと言葉責めをしながらフェラをさせました。
K子のフェラは、とにかく最高で、まさに「くちマ○コ」という感じでディープスロートも舐め方も良かったです。

その日から、週に3回くらいは会社の帰りにK子の家に寄ってセックスかフェラをして帰るようになりました。
プレイ自体もエスカレートして、K子の家の近くの駐車場でフェラをさせたり(K子が進んで)してました。

ビデオカメラでハメ撮りをしたり、新聞を読みながらセックスをしたり、K子のM女を刺激してやると喜んでました。
また、セックスの時は必ずK子の口の中に出して飲ませていました。
K子のおいしいといって、必ず一滴残らずゴックンしてました。

K子との付き合いは半年程度でしたが、今でも思い出してはオナニーをしています。


タグ:SM/ドM/フェラチオ/口内射精/体験談/小説/

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