痴漢される妻を見て興奮した人妻エロ体験談

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記事No.2298:日付(2017-12-21)
カテゴリ:痴漢

今年の3月から、妻は新しい職場に通い始めた。
子供も学生になり、手が掛らなくなったので小遣い稼ぎに仕事を始めたんです。
通勤は、家から1km歩きバス停に向かいバスに乗り15分で最寄の駅に
到着。電車に乗り換え30分で職場近くの駅に着き、徒歩で会社まで歩く
といった感じらしいです。

「毎日の通勤は大変!!!」と毎日ボヤいていた。
妻が仕事を初めて1ヵ月が過ぎた頃、妻のボヤきが聞けなくなりました。
「最近通勤の事言わなくなったなぁ」と聞くと、「もう、慣れたのかな?」と平然と言われた。
まぁ、そうなんだろうと思い、その時は気にする事も無かったが、数日後、疑いを持つ事が
起きた。

その日の朝、妻が寝室で着替えていたのだが、ふと妻を見るとちょっとエッチな下着を付けていた。
「えっ」と思い、もう一度見直すと普段付ける事の無い前が透けたパンティだった。
何時からと疑問に感じながら髪をセットするフリをしながら妻の様子を伺った。
見慣れた紺の制服だったが、タイトスカートの丈が短く感じた。しかも中のブラウスも薄く、ブラジャーが透けて見える。

私は、浮気を疑いながらリビングに戻り、学生の子供を見送った。
暫くして妻も現れ、「遅れる!パパ行って来ます・・・」と早々に出掛けた。
その日、私は代休だったので、暇潰しに妻を尾行してみる事にした。
バスは流石にバレルと思い、一足先に車で駅まで行き妻を待った。
私が到着して間もなく妻の乗ったバスが駅に到着し、通勤ラッシュだけあって多くの人が降りてきた。

その中に妻の姿もあったが、服装を必死に直している?男数人に囲まれる様に、妻は駅に消え
私も、後を追った。駅のホームも凄い人だった。
私は車通勤で、しかも街から離れた工場だったので、混雑を知らないんです。
電車の先頭車両に妻が乗り込むのを確認し、ちょっと離れた場所から乗ると妻の方へ少しずつ近寄った。

妻の斜め後ろに何とか移動すると、直ぐに電車が走り出した。妻はドアの近くに立ち手すりに寄りかかっていた。
すぐ後ろには、先ほどバスで妻の近くに居た男性(40代?)数人も居た?
電車が走り出して数分が経過した頃、妻の表情が変わった。
眉間に皺をよせ、苦しそうな感じに見えたが、その原因が何か直ぐに理解出来た。
私の位置から時より妻の下腹部が見え、タイトスカートが捲れ、パンティが露わになっていた。

しかもそのパンティには誰かの手が見え隠れしていた。「痴漢!!!」と察したが妻は何も抵抗もせず、
ただ受け入れている感じだった。
辺りの人は何も気づく事も無く、目を瞑る者・スマホを見る者・新聞を見る者と無関心。
そんな中、妻のパンティは膝元まで降り、マ○コに手が伸びている。目を瞑る妻!

ブラウスのボタンも外され、胸を揉まれている。駅が近づくと、妻のスカートは一瞬戻されるが、
また走り出しと同時に捲られている。そんな事が目的地の駅近くまで行われた。
もう直ぐ到着する頃には、スカートは戻され、パンティもストッキングも元に戻っていた。

何度とも無かったかの様に妻は、スタスタと出て行った。
男達は、違う駅で降りたが、皆普通のサラリーマンだと思う。
私の予想だが、妻はバスの中でも同様の事をされ続けているんだろう?
それ以上の事は・・・・きっと無いと思いたい。

その日の夕方、妻が帰宅すると何事も無く夕食の準備を始めた。
夜も夫婦の営みも拒むことなく受け入れてくれた。
もちろん、いつも以上に興奮し激しく燃えた私だった。


タグ:痴漢/人妻/エロ/体験談/小説/

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