友人の妻との温泉でのエロ人妻H体験話

友人の妻との温泉でのエロ人妻H体験話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.2292:日付(2017-12-16)
カテゴリ:人妻/熟女

この前、家族ぐるみで仲良しの同期Y一家と温泉に行ったんだ。
夜、子供たちが隣の部屋で寝静まった後、親同士4人で飲んでるウチに
ちょっとエッチな方向に話がいって、良い雰囲気だったので
積年の妄想を具現化すべく酔いに任せて言ってみた。
「貸切露天があるから、行ってみない?4人で」
Y妻は子供がいるとは思えない細身のグッド体型…。

時々ヘソが出るシャツ着てるぐらいだし、姿勢もいい。色白でこそないが
ボディに自信ありは明白。性格はむしろ男らしいサバサバしたヤツ。期待。

妻も細身色白でそれなりの色気の持ち主だが本人の自覚は乏しく、
この手の提案に対するノリは芳しくない。温泉情緒が似合うキャラだが。
案の定、
「え~、いやだよ。恥ずかしいから。男同士でいってきたら?Kちゃんも恥ずかしいよね。」
と抵抗。
「う~ん、そうだね・・・」
まずった!安直過ぎたか?

しかし、やはり持つべきは友。
「いや違う。それはいい提案だ!両家の絆を深めるためにもみんなで入るべ
きだ!K子、いくぞ!!」
「まあ・・・そうだね。わかった。Aちゃんも一緒にいこう!」
ブラボー!!Y&Kちゃん!
酔うと聞かないYの迫力とKちゃんの態度に観念したかAもしぶしぶOK。
酒の勢いも確実にあった。かくして渡り廊下の先の露天へ。

そんなに広くない湯船。2~3畳ぐらいか。
入り口施錠の後、鼻歌と共に酔った男2人は至近距離で脱衣完了。
一瞬悩んだが、「え~い、ままよ!」と流れを作るべく先制攻撃開始。
オレはモジモジしている女達の方を向いた。タオルは持たない。
Yも追従。腹をひっこめるのにはちょっと気をつけた。

「んじゃ、お先に行ってるよ。バスタオルなんか置いとけよ、ハニー達。」
Kちゃんは一旦帯をほどきかけていた手を止め、浴衣のあわせを押さえながら、
とまどいながらも真正面からオレの弧を描いた60%状態を凝視。酔ってるねえ。

彼女とオレの距離80cm。見えないなずはない。
自然な感じで揺れるよう、トークの際にはちょっと手振りを大きくしといた。
品定めのクールな視線には正直こちらもかなりシビレた。

横を向いて目を合わせないAは頬が紅潮している。
ただの変態と思われたか?いや、2人でやったから勢いと取ってくれるか。
扉は開かれたか・・・?掛け湯の後、入湯。

湯船で妻達の脱衣を下アングルから高見の見物。
Aは浴衣を肩に掛けながらの脱衣に固執。電球の光で影が浴衣に映り、
もぞもぞとブラを外す仕草がかえって艶かしい。

Kちゃんはオレ達のパフォーマンスに刺激されてか、サバけた性格からか、
後ろ向きながら浴衣を脱ぎ捨てた。ずっとノーブラだったのね・・・。
そしてグレーか水色かのショーツに手を掛け足首まで思い切り良く降ろす。
足から抜く時に濡れたスノコにつけないように注意し過ぎたのか、
他への意識がそれて、くねくねヨロけているおしりがきわどい!

昼なら中身が見えてしまう姿勢も逆光気味で肝心な部分が・・・うぬぬ。
だが、前屈で下に垂れる格好の左胸は先まで気持ちよく露に。揺れている。
まぶしすぎるぜKちゃん・・・。まさに女神の佇まい。
となりのYも満足そう。そうだよな同志よ!

脱衣が済んだ2人は、健気に普通タオルを縦に胸の上から垂らし接近。
「いらっしゃい、お二人さん。ちゃんと掛け湯しようね。」
Aはどうする?見守るKちゃんとアイコンタクト。覚悟したか?
なんとその場でタオルを外し足元に置き、右手をオレの近くの桶に。
オレも激しい動悸を覚えた。あのAがよく知る男の目の前で・・・

小柄なAの上半身は否応なしに投げ出される。
Yの視線の正面には不安定で小刻みに揺れるAの胸があった。
風呂メシで中断を余儀なくされてた。再開。

Kちゃんに比べたら少々肉付きは良い。色白なので胸の先の色は淡い。
ひざの方向は辛うじてYからそれるが、右ひざをついているため
乾いてパサついたヘアーも丸見え。こちらは少々ボリュームがある。

結局、上体を支えるため左手もついてしまい、どうぞと言わんばかりに
全てYの方向に向いてしまった。少し切ない感じがした。
軽くひねった腰つきと柔らかな腹部から尻・ももにかけての肉感。

左手にはさまれ行き場に窮している乳首。アップにまとめた首筋。
羞恥を含みながら真一文字につぐんだ口元。全てがいとおしい。
すくったお湯を下腹部に流し、左手を深く股に差し込み後ろまで洗う。

再度お湯をすくうため、「どうぞ」の格好に。今度は濡れて張り付く。
そして肩から流す。小ぶりな胸の下側をさするように左手が動く。

乳房がうねり、手が離れた時小さく揺れた。桶を置き、立ち上がる。
ショーツの跡が生々しい。胸の谷間と下腹部に何となく手を置くが
胸の先も濡れぼそったヘアーも隠れてはいなかった。

「やっぱちょっと恥ずかしいね。」
「い、いや、マジで色っぽ過ぎる。感動した。こっちこいよ。」
オレにはこう返すのが精一杯。となりに来たAはなんだか満足げな様子。
「きちんと洗うんだぞK子。」「はいはい。きちんとやりますよ、ダンナ。」
Yの檄が既にタオルを外し桶を取ろうとしているKちゃんに飛ぶ。

Aと同じような格好だが、ダンナのリクエストに応えるべく
桶を後ろ側まで回して大げさに突き出した尻に湯を掛ける仕草。ノリ良し。
惜しげもなく胸は突き出され、脇のシワも生々しい。

緊張か見られる意識からかは解らないが見事に立った少し濃い目の乳首と
小さ目の乳輪がかわいい。
流し終わるとこちらを向き、肩幅大に足を広げ、なんと手は腰の仁王立ち!

「これでいい?」ヘアーは縦長ですっきり。お手入れしてるのか?
「わかった。もういいからこっち来なさい。K子。」
さすがのYも丸出し仁王立ちにはちょっと参った様子。

薄暗いランプの光に照らし出され、透明な湯面の下で皆の自然な姿が揺れる。
オレは自然に話していた。「正直一緒に入ってくれるとは思わなかったよ。
本当にいい経験させてもらってありがとう。一生級の思い出だな。」
女達の振る舞いにオレもYもとっくに100%だった。抵抗できるはずもない。

目ざといKちゃんが「ひょっとして、2人とも大きくなっちゃってる?」
だって、得意げなKちゃんはひざ立ちで湯面からへそまで出して
胸をプルプルさせながら指摘してるし・・・。近所の奥さんなのに。
「しょうがないね。そんなの見せてもらったら。」
「ねえねえ、ズバリどっちが大きい?」いよいよ来たな、小悪魔よ。

オレは酔って、且つ、女達のパフォーマンスにあてられた頭をフル回転。
大きさではYに敵わないことは寮の風呂で何となく察しがつく。
今なら女達を誘い込めるか?やらないと一生後悔する気がした。

「勝負するか?Y君。」「おう、望むところだ、たっつあん!」
大きさで負けるというプライドと引き換えに、オレは実を取る作戦に出た。
妻の目の前で裸の近所の奥さんに100%を触らせるという実を。
だがこれは通過点であり、オレの最終目的ではない。

AにもYの全開を触らせてみたいが、夫婦交換は望まない。
酒、混浴、軽い倒錯という現実離れした状況にAを漂わせ、
彼女の強固な羞恥心の垣根を崩しオープンにさせる。彼女を変えたいのだ。
これこそがオレの今後の人生を見据えた上での重要なテーマの一つなのだ。

並んで仁王立ち。オレは気合を入れて全開。10cm先にはKちゃんの顔。
「大きさでは省ちゃんかな。○○ちゃんのは先っちょの形がいいね♪
あ、ちょっとこっちに曲がってる♪おもしろ~い」楽しそうなKちゃん。

「Aちゃんもよく見て。なかなか並べて見る機会ないって。」
「う~ん、○○ちゃんのは血管がエロいね。Y君ちょっと大きいね。
でも、これってちょっと皮・・・余り気味?」
「えっ?ちょっと見せて。ほんとだ~。比べると良くわかるね。」
「先っちょの色はY君のがピンクだね。妙にかわいい感じ。」
Aもめったにない状況に乗ってきたようだ。ありがとうKちゃん。

そして、投網を投げる。掛かるかオレ網に!
「見た目より硬さが大事!硬さは自信あるぞ!比べてみ。」
「どれどれ♪」釣れた。Kちゃんの右手、細い指がオレのにまとわりつく。
「あ、ほんとだ。○○ちゃんの方が硬い。かなり硬いよ!」
ニギニギ攻撃に危なく脈を打つ。「ニギニギは止めてKちゃん・・・」

「じゃあこれは?」
今度は見上げながらしごくKちゃんの目は野性だ。
「お~い、勘弁してくださ~い。」
左手で玉袋もポンポン・・・

「じゃあ次、Aちゃんね。よく比べて。タマタマもかわいいよ。」
「いいの?」
全裸でYを見上げながら握ろうとする我が妻。
胸が苦しいほど脈が激しい。Yもまた格別の思いがあるようだ。

「プリーズ!」隣にいるKちゃんに遠慮せず、上からAを見下ろす。
肌が弱く、荒れ気味のいつものAの手がそれぞれ2本をつかむ。
「確かに○○ちゃんの方がちょっと硬いかな。でもY君のも硬いよ。」
「Aちゃんはオレのタマタマをニギニギしてくれないのか?」
YのおねだりにAは応えた。持ち上げて裏側もチェックしてる。

揺れる乳房の先で一回り乳輪が大きくなっている・・・。
今振り返るとこの時点で目標はほぼ達成されていた。
Aの中で何かがハジけていた。

・・・・

これ以上ない非日常の中、皆なぜだかリラックスしていた。
「でも、あれだな。Aちゃんのって、ちょっと濃くないか?」
「そうだな、Kちゃんのも見せてもらったから、比べるとだけどね。」
「そうかな、私のは薄い方だと思うけど。ほら。」
ひざ立ちで、へそまで湯面から出しながら自ら手を後ろに回し、
胸を揺らしながら突き出し強調してくるA。何だか不思議な感じだ。

ヘアーの事を言ったのだが、淡色で自信のある乳首の事を言われたのと
勘違いしたらしい。自尊心に火を点けてしまったようだ。
オレ達はAの誤解を一瞬で悟り、アイコンタクト。次の展開へ。

「どれどれ♪良く見せてみ。」
「比べるから、Kちゃんも並んで。」
「え~絶対Aちゃんの方がきれいだよ。」
「はい、2人とも起立!」
今度は妻達が並ぶ。オレはKちゃん、YはAの前にひざまづく。
目の前は斜め向かいに住む奥さんのあそこだ。
すごいことなのにちょっと醒めている自分がいる。

おへそもヘアーも縦長ですっきりしている。想像していた通りきれいだ。
下から見あげる乳房は小振で張ってる。乳首は少し寄り気味で上向き加減。
ちょっと緊張で乳輪は縮こまっているようだ。スレンダーで見事。
さすがに照れてる様子。触ってしまいそう。ダメだ。こらえろ、オレ。

「やっぱりAちゃんの方が少し濃いな。毛は。」
「えっ?毛?」
AはYに至近距離から穴が空くほど見られて耳まで赤い。
「なんだ~、胸の色かと思った。じゃあもういいね。」
2人ともその場にしゃがもうとする。オレはこの流れを大切にしたかった。

「ちょっと待って!Kちゃんはいつも手入れしてるの?
なんだかとってもきれいに整ってるみたいだけど。」
立ったままにさせるためヘアーに注目を集めようとした。

「え~と、横の方はたまに剃ってるかな?」
「そうだったのか!」
Yもお手入れ法までは知らなかったらしい。
「どれどれ♪触んないから良く見せて♪」
見た距離10cm。息が掛かる程。
濡れて張り付いたヘアーの奥に割れ目とそれに続くヒダヒダが・・・

「お~!!!なるほど。これだと下着からはみ出ないね。参考になるから
Aも見せてもらい。こんな感じだとスッキリ軽い印象になるよ。」
破裂しそうな鼓動を抑え、Yの手前、軽い調子でAを誘う。
しゃがみこんでAはKちゃんのヘアーに注目している。

「なるほどね~」
「今度はAのを良く見せて。比べてみるから。」
「恥ずかしいよ・・・」
「何?Kちゃんを見習いたまへ。思い切ってお手本になってくれてるのに。」
「そうだそうだ~!私も女に見られて恥すかしかったぞ、見せろ~!」

観念したAが立ち上がりオレと左隣のYの方を向く。
Kちゃんもオレの右肩に手を掛けAのあそこを覗き込む。
右手の二の腕に柔らかい感触。「おっ?」振り返り確認。先が付いていた。

「当たった?ごめんね♪」
胸を離すKちゃん。
「いや、いいんだが・・・」
もう立ちっぱなし。気を取り直し、ヘアースタイルの勉強再会。

濡れたAの毛先から垂れるしずく。パンティーラインと生え際の間、
触らなくても柔らかさが伝わってくる。いつもなぞる好きなところだ。
「Aちゃんのおへそかわいいな・・・」
Yはあえてへそのコメント。
両手でへそを隠すA。肝心な所は丸出しなのに。おかしなもんだ。

「ここらへんだね、Kちゃん。」
「そうそう、ちょっと横からね」
「こういうライン?」
オレは左手で生え際を左に寄せ、右手人差し指でKちゃんのラインをなぞった。
「A、ちょっと足を開き気味にしてみて。」
肩幅までAが足を動かした。3人の目の前にAのヒダヒダが現れた。

変化に気が付いたが、オレは構わず、
「ここを剃刀で横からいくの?」
「そう。だけど・・・Aちゃん。ちょっとヤバくない?」
充血したAのヒダの下から明らかに粘度の高い液体が糸を引いていた。
「エロいな、Aちゃん。」「えっ?何?」Yの声に股を覗き込むA。
自分の状態に気が付いた。しゃがみこみ、黙ってうつむく。
沈黙が皆を包んだ。

この後はこれ以上エロな方向にはいかず、
普段と同じような趣味や子供の話となった。
ただ全員一糸まとわぬ姿だった事を除いて。
良い温泉だった・・・。


タグ:人妻/温泉/浮気/エロ/体験談/小説/

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