隣の人妻との生中出し不倫体験話

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記事No.2278:日付(2017-12-04)
カテゴリ:中出し

いけないことだが、隣の奥さんと関係を持ってしまった。
嫁がお父さんの入院の関係で2週間実家へ帰っている最中、結ばれてしまった。
きっかけはこうだった。
仕事が終わり家に帰りスーツを脱いで着替えている時、チャイムが鳴りパンツ一丁で出ると、隣の奥さんだった。
『こんな格好ですみません。どうかしました?』
『夕食作ったんですけど、旦那が急遽出張になったので食べませんか。奥さんから実家に帰ると聞いていたので不自由かと思い…』
『いいんですか?喜んで頂きます。』
『じゃあ着替えたら家に来てください』
何も考えず隣宅へ行った。すると奥さんはエプロン姿で用意をしていた。
用意が出来向かい合わせで食べることに。
最初は奥さん宅で2人っきりでの食事が緊張していた。
料理がすごく美味しい。
『すごく美味しいですよ。嫁の料理より。こんな美味しい料理を毎日食べれる旦那さん羨ましいですね。』
『そんなお世辞言わなくても』
『お世辞じゃないですよ。旦那さんが羨ましいですよ。美味しい料理食べれるし、奥さんも綺麗だし』
『そんなことないですよ。Fさん夫婦も仲いいじゃないですか?奥さんが羨ましいですよ。あっちの方もお盛んだし。旦那さんイケメンだし。マンション内でも他の奥さんからFさんかっこいいって評判ですよ。』
『お盛んって?』
『夫婦の営みですよ。奥さんの甲高い声がたまに聞こえますよ。何分も聞こえるとこっちまで興奮します。』
『聞こえるんですか?嫁が求めてくるので、ついつい。奥さんも旦那さんとお盛んでしょ。』
『そんなことないですよ。月1あるかないかですよ。』
お互いビール飲みながら、下ネタが続いた。
食卓からソファーに移動しテレビを見ていると、奥さんが隣へ座ってきた。
ドキドキ状態。
すると奥さんが手を握ってきた。
『年上女は嫌い?』
『えっ!!どういうことですか?』
『奥さんにしてるように激しく…私じゃダメ?』
『ダメじゃないけど、本当に良いんですか?』
『前からFさんのこと気になって、私にも奥さんのように激しく抱いて、体を慰めて』
俺は心の中でガッツポーズした。
背も高く、スタイルも顔もモデル並みに綺麗。
嫁の貧乳に比べスタイルも抜群。
マンション内でも、飛び抜けて綺麗で、今までこんな綺麗な人を抱いたことなかった。
『本当に良いんですね。俺、今までHした中でこんな綺麗な人は初めてですよ』
『Fさんに抱かれたい。さっきFさんの家に行った時の、Fさんのパンツの中身が気になって頭から離れないの』
奥さんは我慢出来ないのか、キスをしてきて舌を絡めてきた。
舌に吸い付いたりかなりキスが上手い。
奥さんに服を脱がされ、上半身裸になると、乳首を弄られ長い舌で乳首を舐められた。
乳首を舐められ、こんな気持ち良いのは初めてで、思わず、『アーアー気持ちいい』と声が出てしまった。
すると奥さんは『もっと気持ち良くしてあげる』と言いズボンを脱がされた。
すでにパンツの中は奥さんの舌テクでフル勃起。
奥さんはパンツの上から触りながら、
『すごい。もうこんなに大きくなってる』
『奥さんの舌が気持ち良くて』
『じゃあもっと気持ち良くしてあげる』と言いパンツを脱がされた。
すでにギンギンでガマン汁も出ている。
『Fさんの思ってたより大きくて太い。だから奥さんがあんなに喜ぶんだ』と言われ、舐めてきた。
フェラもかなり上手く、舐めながら、上目遣いで顔を見てくる。
舐め方も丁寧でじっくり舐めてくる。
カリ首→竿→キンタマ→ケツの穴まで音をだし舐めながら、唾液をチ○ポにかけ手コキ。
こんな気持ちいいフェラは初めてでイキそうになる。
ヤバくなり攻守交替。
今度は俺が奥さんの服を脱がす。
赤のお揃いの下着で、パンティはヒモパンで前部は透けている。
負けじと、時間をかけゆっくりと愛撫。
ブラの上から優しく揉みながらブラを取る。
32歳なのに垂れてなく、乳首も綺麗。
乳首を触りながら、耳元で『嫁より乳がおっきくて乳首も綺麗だよ』と囁くと、
『今は奥さんのこと考えないで。Fだけを見て』
奥さんの名前がFだと初めて知った。
上半身を舐め回しついにパンティを脱がすと奥さんは目を閉じて、恥ずかしそうに、
『Fさんのこと下の名前で呼んでもいい?』
『いいよ』
『Mさん、めちゃくちゃにして』
ついに奥さんのオマ○コを拝見。
グッチョリしていて、ビラもク○トリスも大きめ。
色も濃いめ。
ビラとクリの周辺を舐め肝心なところは焦らして舐めない。
すると奥さんが『焦らさないで。クリちゃん舐めながら、指射れて』と懇願してきた。
クリを剥き吸いながら舐め、指2本射れて手マンすると、
『イャーンイイッ逝っちゃう。Mさんイクッイクッ』と潮吹きしながらイッた。
ソファーは洪水状態になりまた手マンすると、またすぐにイキ、大洪水。
かなりの乱れよう。
目をトローンし、
『もうMさんのオチンチン射れて。我慢出来ないよぉ。ベッド行こう。』
ベッドに行き、いざ挿入。
『生で抱くよ。』
『キテー』
ゆっくりと正常位で挿入しピストンすると、奥まであたり、奥さんの喘ぎ声が堪らない。
『Mさんのオチンチン気持ちいいよぉ。』
『俺も気持ちいいよ。Fのオマ○コ気持ちいい。』
抱き寄せ体位を騎乗位にすると乳の揺れ方がすごい。
自分で乳を揉んで喘いでいる。
『イキそう。Mさんと一緒に逝こう。』
体位を正常位にし、激しくピストンしたら、
『イイッイイッイクッイクッMさんイクッ』と言って逝った。
俺も我慢出来なくなり、お腹の上に出した。
Fは終わった後も、甘えてくる。
『Fと出来て良かったよ。すごい気持ち良かったし。』
『私も気持ち良かったよ。3回も逝かされたし。もう一回抱いて。』
お風呂に入り、またもやベッドで愛し合い、中に出させてもらい、次の日の夕方まで抱き合いました。
それからは週1のペースでFと関係を続けています。


タグ:人妻/中出し/不倫/体験談/小説/

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