欲求不満な近所の人妻と生ハメ不倫エロ話

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記事No.2244:日付(2017-11-22)
カテゴリ:不倫

仕事が忙しく、日曜日も普通に出勤の毎日。
この前も休日返上で仕事をこなしてくたくたになりながら自宅にたどり着いた。
シャワーを浴び一息ついていると、コンコンとノックする音。
誰だろうと思いながら「どちら様?」
「隣のKです。実家から沢山野菜を送って来たので、お裾分けです」ドアを開けると隣の奥さんのKさんが大量の野菜を持って立っている。

元々隣同士なので、軽く挨拶する仲だったのですが、気さくな人妻のKさんはグイグイ俺に話しかけてきて、あっという間に仲良くなりました。
「何だか疲れてるようだけど大丈夫ですか?食事はされましたか?」
「今から食べに出ようかと思っていたところです。」
「でしたら、この野菜で料理して差し上げます。お邪魔してもいいですか?」
「助かります。どうぞ」明るくフレンドリーな人妻のKさんはタイトのミニスカートに透けて見えそうなブラウスという出で立ち。

料理している後ろ姿もセクシーな30代の奥様で、少し屈むと下着が丸見えでこれは誘ってるんじゃないかと思えるぐらい。
不覚にも隣人の奥様のパンチラで勃起してしまった僕がもぞもぞしていると、「どうかしました?ゆっくりしてて下さいね」と言いつつ視線は僕の股間を捉えています。
「忙しくて、溜まってるの?あまり溜めすぎると体に悪いわよ。手伝いましょうか?」人妻のKさんはそう言いながら僕の目の前に来ました。

まるで料理をするように、何でもないように僕の股間を握ってきて胸元のボタンを2つ開けているので谷間がモロに見えます。
柔らかそうな豊満おっぱい。
「どんな風にオナニーするの?ねぇ、見せて。」清楚な顔して痴女な奥さんは自分の服を脱ぎ始めます。

僕の勃起はズボンが邪魔になるくらい怒張しています。
なおも脱ぎ続け腰をくねらせます。
完全に誘っています。

僕も脱ぎ捨てチン○を扱きました。
Kさんは「凄い!硬そうなチン○!主人のより大きいわ」やがて全裸になり僕の目の前で脚を開きオナニーを始めたのです。
Kさんのおま○こはヒクヒクしながら愛液でグッショリでした。

「あぁ、いいわ!私も溜まってるの。一緒に気持ち良くなろう!」二人は相互オナニー観賞をしばらく楽しみました。
Kさんの膣は愛液が溢れるほど濡れていました。
ヌチャヌチャといやらし音をさせながら僕のチン○をじっと見つめているのです。
やがて「こんなに硬そうなチン○は久しぶりなの。もう我慢出来ないわ。もっと近くに来て」と言うのです。

僕はKさんの正面に仁王立ちしました。
「近くで見ると本当に凄いわ!太いし雁首も張ってる!」ためらうことなくKさんは華奢な指先をチン○に絡めうっとりとした表情で舐め始めました。
最初は舌先でチロチロ。

舌全体で裏筋や竿をねぶり、口に含みました。
「大きくて奥までくわえられない」と言いながら一心にフェラチオし続けます。
僕はKさんを押し倒し脚を開きおま○こを夢中で舐めたり吸ったりしていました「気持ちいい、おま○こ気持ちいい!もっと舐めて!もっともっとよ」
「もうダメだ!我慢出来ない、嵌めるぞ」とKさんの上にのりチ○コを膣の入り口に擦りつけました。

「イジワル!早く挿れて!」腰を押し付けおねだりしてきました。
この言葉を待っていたかのように僕は突き入れました「あぁ、凄い!頭の中が真っ白になっちゃうこんなに気持ちいいのは久しぶりだわ」と両足を僕の腰に巻き付けてきました。
僕の腰に脚を絡め「いいぃ!乳首も吸ってぇもっと感じさせて!いやらしいKをもっと突いて」普段のKさんからは想像出来ない豹変ぶりです。

正常位から横嵌めに体位をを変え豊かな胸を揉みながら突き続けます。
「さっきより奥まで入ってる。凄い!あぁ、もっと強く突いて」
「今度はもっと奥まで挿れてあげるから、四つん這いになってお尻を上げて」Kさんは言われるがままです。

四つん這いになりお尻を上げて嵌めて欲しそうに待っています。
「Kさんのいやらしい穴がはっきり見えてますよ。おま○こもお尻の穴も。」
「恥ずかしい。でも見られるだけでどんどん感じるの!早く挿れてもっと奥まで、お願いだからオ○○コにあなたの硬いチン○を埋め込んで」僕は尻肉を掴み、一気に奥まで突き入れました。

パンパン四つん這いのKさんの手を掴み上半身を仰け反らせながら突き上げました。
「ダメぇ、イクゥ~」僕のチン○を締め付けてきます。
「イク、イク、イクゥ」Kさんの体から力が抜けうつ伏せに倒れ込んでしまいました。
僕は発射してません。
まだ隆々と勃起したままです。
Kさんはゆっくりと体を起こし、「一人だけ逝ってごめんね」と言いながら自分の愛液まみれのチン○をいとおしむように撫で回し口に含みました。

しばらく甘美な感触を楽しんでいると、「横になって」と仰向けに寝かされ上に跨がってきました。
Kさんの柔らかい手が僕のチン○を握り自ら密壺に導き入れました。
「あぁ、まだこんなに硬い!気持ちいいわ、今度は私が動いてあげるね。我慢しないで中で出していいから」すでにKさんの腰はグラインドしています。

ク○トリスを恥骨に擦りつけながら喘ぎ続けています。
下から見上げるKさんの喘ぎ顔も色っぽく頬も紅潮してます。
胸を揉みながら下からも突き上げてあげると、「また、逝きそう、逝くわ、今度は一緒に逝って!おま○この中に濃いい精子をいっぱい出して!勢いよく奥まで飛ばして」叫びながら腰を振り乱れるKさんを見ながら僕も射精の時を迎えました。

「Kさん、逝きますよ。限界です!逝くよ!イク、イクッ」二人は獣のような呻き声をあげながら終焉を迎えました。
Kさんも満足したようで事後に舌を絡めるようなベロチューして、そして、衣服を整えるとまた料理をしてくれました。

帰り際、Kさんは「またお野菜もってくるわね」と艶かしい表情で言ってきました。
きっとまた不倫しよ!抱いて!の合図だと思います。
持つべきものは欲求不満で淫乱な近所の奥さんです。


タグ:人妻/生ハメ/不倫/エロ/体験談/小説/

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