ドMな彼との顔面騎乗SMプレイ体験話

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記事No.2229:日付(2017-11-19)
カテゴリ:SM

普段は私がM寄りなので、

それに合わせて彼が責めてくれます。

でも、やりまくった翌日とか仕事が忙しい時とか、

彼が疲れていると勃たないことがあります。

そんなときは、彼のM部分を刺激してあげます。

彼、本当にドMみたいで、

名前を呼び捨てにしたり(普段はくん付け)、

ベッドに押し倒して私が上になるだけで、

どんなに疲れていてもビンビンになります。

「あれ~?もうこんなに硬くなってるの?」

言葉責めも好きみたい。

恥ずかしがりながらも否定しない彼、

かわいい。

こっちもじわっと濡れちゃいます。

この間のエッチも私が責める側だったんですけど、

その時はちょっと、縛ってみました。

と言っても、タオルで軽く結んだだけですけどね。

不安げにこっちを見つつも、

いざ縛ろうとすると両手首を差し出す彼。

思わず笑っちゃいました。

お互いまだ服を着たまま。

手首を縛ってバンザイの姿勢でベッドに転がる彼。

太股のあたりに跨がって、まずはキスしてあげます。

舌を絡めつつ、両手で彼の乳首のあたりをさわさわ。

時々乳首に触れると、声が漏れます。

「服の上から触っただけなのに。そんなに気持ちいいの?」

「だって……」

照れるけど、否定はしないんですよ。かわいいです。

服の中に手を入れます。

お腹の方から、ゆっくり焦らすように。

乳首に近づいても、ギリギリで逸らします。

悶えてる彼がかわいくて、いっぱい焦らしちゃいます。

頃合いを見計らって、今度は重点的に触ってあげました。

乳首を爪で引っ掻いてみたり、つまんでみたり、叩いてみたり。

そのたびに彼がビクビクします。

日によって反応が良い触り方が違うのですが、

昨日は爪で引っ掻くのが良かったみたい。

それに気づいてからは、そればっかりやっちゃいました。

でも、同じ刺激ばかりだと、どうしても反応は小さくなっちゃいます。

今度は、舐めてあげることにしました。

「舐めていい?」

「……うん」

「舐めてほしいんだ。どこを?」

「恥ずかしい……」

「言わなきゃやってあげないよ」

「……乳首、舐めてください」

月並みな責め文句ですが、効果は高いみたいです。

彼が興奮しているのが伝わってきます。

シャツをまくって、おへその辺りから段々上へ、じっくり舐めていきます。

乳首が近づくと、指でやった時と同様、やっぱり焦らして。

でもワンパターンだとこっちも飽きるので、

あまり間を開けずに舐めてあげました。

優しく舐めあげて、吸い上げて、舌で転がして……。

彼の息がどんどん荒くなります。

この体勢だと、私の体が彼の股間に押し付けられる恰好になるんですけど、

彼のペニスが硬くなっているのが伝わってきます。

びんびんすぎて、ちょっと痛そうです。

でも、この辺になると私も興奮しているので、

わざと身体を動かして彼のペニスを刺激してあげます。

彼からまた歓喜の声が。

男性も、女の子みたいに喘ぎ声が出るんですよね。

本当にかわいいです。

「ねえ……もう我慢できないよ」

そろそろ限界みたいなので、下に行くことにしました。

「じゃあ脱がしてあげるね。腰上げて?」

素直に腰を浮かせる彼。まず、ズボンを下ろしてあげます。

トランクスの下で、はち切れんばかりに勃起するペニス。

トランクスにはシミができていました。

「あれ、○○、なんでこんなに濡れてるの?」

「だってー……」

「恥ずかしいね」

しばらく言葉でいじめつつ、トランクスごしでペニスを触ってあげます。

「ねえ、お願い……」「焦らさないで」「ねえ……」

ひたすら無視。彼もあまり余裕がないみたいです。

「じゃあそろそろ触ってあげるね」

トランクスを下ろそうとすると、すぐさま腰を上げる彼。

「必死過ぎだよー」

いったん止めてみると、彼の恨めしそうな視線が……

あまり焦らし過ぎてもかわいそうなので、次は脱がせてあげました。

「うわー。すっごい。かっちかちだね」

「さきっちょから汁が出てるよ」

「そんなに触ってほしいの?」

お約束の言葉責め。

恥ずかしそうにしている彼も、いい加減我慢できないみたい。

触って、と言ってきました。

「どこを?」

「……ちんちん」

「こう?」

手で、ゆっくりしごきます。

気持ちよさそうな声を上げています。

私も興奮しているので、舐めたい衝動に駆られました。

彼が見ていない隙に、口に含みます。

うっ、という彼。気持ちいいみたい。

このままイカせてあげても良いですが、

私もちょっと気持ちよくなりたいなと思いました。

この時私はスカートだったので、パンティを脱いで、彼の顔に跨っちゃいました。

彼、顔面騎乗も好きみたい。

またペニスのふくらみが増した気がします。

彼も興奮しているので、必死に舐めてくれます。

気持ちよくって、途中まで69で彼のも触っていたんですけど、

余裕なくなっちゃいました。

クリトリスが舌にあたるように、腰を動かします。

彼はクリトリスを重点的に舐め、時々膣の中にも舌を入れてくれます。

あっという間にイッちゃいました。

ここまでは覚えているのですが、後のことはあまり……。

興奮させすぎたせいか、反撃にあってしまいました。

手を縛っているタオルはお遊び程度のものですから、簡単に取れるんですよね。

ぐったりしてしまった私を仰向けにした彼は、

コンドームを着け、正常位で挿入してきました。

ひたすら突かれ、イカされてしまいました。

あそこまでやったわけですから、

最後まで私が責めてあげたかったんですけど……

悔しいです。

今度やるまでに、手錠とか目隠しとか、用意しておこうと思います。


タグ:SM/顔面騎乗/M男/セックス/体験談/小説/

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