妻と妻の友人と四つん這い3PセックスSM話

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記事No.216:日付(2017-03-01)
カテゴリ:SM

結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。

去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなったFちゃんが我が家に遊びに来ていました。
155センチ40キロのスレンダーな妻とは対照的に、Fちゃんはすこしぽっちゃり型の巨乳。
なんとかお風呂でも覗こうとは思いますが、なかなかチャンスもありませんでした。
さて大晦日の夜、翌日は朝から初詣に行くこともあって、紅白の後早々にお互い寝室に引き上げました。
ちなみにFちゃんが泊まりに来て2泊目。
性欲は限界に達してます。
最初は嫌がっていた妻も、たまってたみたいでその内にうつ伏せになり枕を噛んで必死に声を抑えてあえぎ始めました。
それをいいことに両手をタオルで縛り、お尻を上げさせクリと乳首にプチローターを貼り付けました。

アナルを舐めながら「そんな大きな声だすと、隣のFちゃんに聞こえるよ」などと耳元で囁いてやると、なおのこと感じるようです。

いくら妻が必死に我慢して声を抑えても、隣の部屋のFちゃんが気づかない訳がありません。
やがて隣のドアがそっと開けられ、Fちゃんが私たちの寝室のドアの前に忍んでいるのがわかりました。

「そんな大きな声を出して、Fちゃんにお尻の穴を舐められて感じてるの知られてもいいのかな」

額に汗で濡れた髪をはり付かせて、必死に首を振る妻が可愛くて、乳首とクリのローターのスピードを速めてやりました。
廊下のFちゃんにも充分ローターの音が聞こえているはずです。
そして数分後、ベッドからそっと降りてドアに近づくと、ドアをさっと開けました。
思った通りピンクの可愛いパジャマの上にカーディガンを羽織ったFちゃんがびっくりした表情で座り込んでいました。

「そんなとこでいやらしい声を聞きながらオナニーしてたんだ?」

右手はパジャマのズボンの中、左手はカーディガンの上からEカップのおっぱいを触っていては言い訳も出来ません。
頬を赤らめながら小さな声で「ごめんなさい」をくりかえす、Fちゃんを強引に立たせると「寒いから中に入って見てなよ」と寝室に連れ込むとドアをロックしました。

「ほらN、お前があんまりいやらしい声だすから、Fちゃん寒い廊下でオナニーしてたんだぞ」

目隠しに、両手を縛られ、四つん這いで乳首と股間にローターを付けた高校の時からの親友の姿にFちゃんも呆然となって見ています。

「ほーら、FちゃんにNが凄くいやらしい女だっていう事見てもらおうね」

逃れようとする妻のお尻を掴み、興奮で愛液を太腿に滴らせている妻の性器に、これも興奮で反りかえったペニスを一気に突き刺しました。
熱い膣を潜ってペニスの先が妻の子宮の口にあたりました。
たった一突きで頭を仰け反らせて妻が逝ったのがわかりました。
妻は一度逝くと逝きやすくなります。
私はそのまま妻のお尻を抱えて、腰を振り続けました。

「もういいから。やだ。恥ずかしいから」という妻の声は、じきにエッチなあえぎ声に変わっていきます。

ほんの10分ほどで3回も逝ってしまいました。
ようやくぐったりとした妻の体から離れると、私はベッドから降り、呆然と立っているFをそっと抱きしめました。
上気した首筋から妻のとはちがう香水に混じったFの香りがしました。
何度嗅いでも、女性の欲情した時の匂いはいいものです。
パジャマをびりびりに引き裂いて、ベッドに押さえつけて思いっきり犯してやりたいという衝動を抑え、Fの耳元に囁きました。

「どういうふうにされたいの?」

「・・・」

落ち着かせるように背中に回した右手でそっとトントンと叩き、首筋に唇を押し付けました。
舌を当てるか当てないかという微かな感触で、首筋から耳元まで唇を往復させること2往復。
耳たぶに優しく歯を立てると、Fはびくっと反応しました。
思ったとおり、首筋と耳元が弱いようです。

「Fちゃんは、どういう風にされたいの?」
「・・・Nちゃんみたいにされたいです」

「四つん這いで、エッチしたいんだね。Fちゃんもいやらしいね」

恥ずかしそうに俯くFのパジャマのボタンを外し、羽織ったカーディガンごとパジャマの上着を脱がすと、妻とは比べ物にならないぐらいの巨乳が現れました。
すこし大きめの乳輪の中の乳首は既に興奮で赤くそして硬く立っているようでした。

「じゃあ、ベッドの上で四つん這いになって、パジャマの下を自分で下ろして」

案外素直にベッドの上に四つん這いになったFですが、そこで動きが止まってしまいました。
たぶんパンティが先ほどからの興奮で濡らしているのでしょう。
ここでF自らに脱がさせててもよかったのですが、私は黙ってFの腰に両手を添え、一気にパンティとパジャマごと引き抜きました。
クリーム色の可愛いレースのパンティのクロッチ部分はいやらしい染みになっていました。
脱がしたFちゃんのパンティを嗅ぐと絶対言い訳できない欲情した女の匂いがしていました。
その汚れが見えるように、妻とFちゃんの二人の顔の前にパンティを放ってやりました。

「Fちゃんのパンティはどんな匂いがしてる?N」

Fが自分の汚れた下着をつかもうとしました。
思わずFちゃんのハート型の大きなお尻に平手打ちしました。
思ったより力が入ったようで、大きな音に妻もそしてFちゃんもびくっと体を硬直させました。

「誰がそんなことをしていいと言った?」

今度は力任せに2度平手打ちしました。
Fの柔らかなお尻に可哀想に赤く手の跡がつきました。

「ごめんなさい。ごめんなさい」

Fはそうつぶやきながらすすり泣き始めました。
その後、自分が叩かれたように体をこわばらせる妻にFの汚れた下着の匂いの感想を述べさせ、Fにどんな風にオナニーをしていたかを白状させる頃には、二人の可愛いお尻は真っ赤に腫れ上がっていました。
Sの面があるとは自覚していましたがまさかスパンキングがこれほどの快感とは思いもよりませんでした。
デスクに並んで手をつかせお尻をこちらに向けたNとFを交互にペニスで責めながら、ヒップを思い切り平手打ちしました。
二人とも生理直前の危険日に関わらず、中出しし、ザーメンでべとべとに汚れたペニスを口できれいにさせました。

当然元旦の初詣は中止。
お正月の三箇日は妻とその友人と3人でエッチなお正月を過ごしたのでした。

タグ:SM/3P/ドM/セックス/体験談/小説/

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