年上の淫乱女の強制中出し浮気エッチ話

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記事No.2143:日付(2017-11-06)
カテゴリ:中出し

つい最近の話だが彼女のS子に頼まれて、S子の上司・Yのたっての頼みで恋愛相談に乗って欲しいと頼まれた。
Yは俺たちカップルの5才年上の34才で年齢よりは大分若く見えるが、同僚の女達には良く思われておらず、性格的な面で難があるせいでいつも狙った男が捕まらないようだった。
約束当日、Yのアパートに行くとYが夕食を作って待っていた。
Yは身長も170cm近く、ロングヘアーで胸もそこそこ大きい、ちょうど女盛りの色気が感じられる…。

まだ暑いせいもありYはピンクのキャミ一枚にヒザ丈のデニムのスカートという年齢のわりに若いかなり露出の多いファッションだった。

Yの作った料理を食い、ビールを飲みながらYの恋愛について語りあった。
飲み初めてから2時間ほどたち、ビールも5本ほど飲んだころ、Yがトイレの帰りに俺の隣にピタっとくっついて座った。

Y「ねえ、私って男から見て魅力無い?」
そう言うと俺の腕に胸を押し付け上目使いで俺の顔を見上げてくる。
至近距離で見るYの胸は見た目よりも大きくスレンダーな身体がさらにそれを大きく見せていた。

俺「ぜんぜんそんなこと無いよ、俺だって彼女がおらへんかったらOKやし。ってかこの身体で迫ったら大体の男はオチるやろ?」
Y「そうでもないから苦労してんやん。マサキ(俺)っていい身体してるのね」
そう言いながら俺の身体を触ってくる。

俺「何してんすか、Yさん酔ってますね?」
Y「酔ってへんよ、だだマサキのこと前からええな、って思ってたんよ。」
俺「いや、だって俺彼女おるし・・・。」
Y「ええやん、黙っとったらわからんよ。な?Hしよ?」
そう言いながら俺のズボンの上から股間を触ってくる。

Y「ほら、硬くなってきてるやん?」
俺「誰だってこの状況なら興奮しますって。」
不意にYが俺にキスをしてきた。

俺「本気ですか?」
Y「もちろん、な、ズボン脱いでよ?・・・オチ○ポ舐めたげる。」
俺は酔っていたせいもあり、Yの強烈な色気にもやられて自分からズボンを脱いだ。
Y「ソファに座ってや」

言われるままソファに座るとYが股間によってきて俺のチ○ポをパクっと咥えるとそのままジュポジュポいうほど激しくジャブリ手コキも入れて激しく俺のチ○ポをしごきだした。

Y「カッチカチやん、なんかしょっぱい液出てるよ?なあ、オッパイでチ○ポ挟んだげよか?」
そう言うと自分でブラを外すとパイズリをはじめた。

俺「Yさんて見かけによらずHなんすね」
Y「もう1年近く男日照りやしね、フェラしてるだけでオマ○コ、ヌレヌレやし。もう入れてもええ?」
そう言うとパンツを脱ぎ、俺の上にまたがってきた。

Y「なぁ、コレ入れてもええ?」
そう言いながらチ○ポの先でマ○コの割れ目をなぞりだした。
俺「ええけど、ゴムは?」
Y「え?ゴムなんて無いよ。必要ないやん」
俺「安全日なん?」
Y「んーー・・・」

指を折りながら日にちを数え
「あ、・・・危険日ド真ん中や」
俺「んじゃ、アカンやん」
Y「大丈夫やって、イク時外に出したらええやん?それにここまできて我慢でける?」
そう言うとYは俺の勃起したチ○ポを更に強く、自分の陰部になすりつけた。

俺の我慢汁とYの愛液が混じり合い、クチュクチュという淫靡な音がする。
Yのオマ○コに勃起して膨らんだ亀頭がすべて埋まりそうになるが、Yがスッと腰を浮かしてまた亀頭をカリの手前まで入れてはスッと抜く。

Y「なあ、マサキもそろそろ入れたくなったやろ?このまま下から突き上げて入れてもええんよ?」
俺「いや、ダメですって、ゴムしてへんし危険日なんですよ。」
Y「マサキが”入れたい”って一言言えばええんよ?こんなチャンスめった無いよ?」

俺の亀頭部分はYの愛液ですっかりベトベトになってヌラヌラと光っていた。
Y「ああ、もう限界、私の方が我慢できなくなっきてん。もうコレ入れるわ!」

そう言うとYは俺のチ○ポに手を添えると、ろくな愛撫も無しに、ズボっと遠慮なく一気に奥まで突き刺した。
Yの身体が大きくビクンと震えた。

Yは
「んんん、1年も使っへんかったから、めちゃ敏感でキツなってるわぁ。」
とひとり言を呟いた。

俺のチ○ポもYのフェラとパイズリで我慢の限界でいつもより一回り大きかったしYはスレンダーな細身でヨガもしているし、ここ1年間は誰のチ○ポもYのオマ○コに入っていないことで、Yのオマ○コがかなりキツい状態になっていた。

Yはゆっくりと俺のチ○ポをオマ○コの奥に埋め込んでいく。
Y「どう?S子よりキツくて気持ちええやろ?」
と俺に聞く。

俺「マジですか?ゴムしてないのに奥まで全部入れてもうて・・・」
と少しアセる俺。
Yは「そろそろなじんできたから動かすよ、最初は痛いかもしれんから私が動くから」
と宣言すると、更にチ○ポをYのオマ○コの奥にねじ込もうとする。

Y「んーーー、この奥に当たる感じ、久しぶり、いい物持ってるやん、S子には勿体無いわ」
俺のチ○ポはYのオマ○コの中に完全に埋まり、後はYのピストン運動を待つのみの状態だった

Yは一通りオマ○コで俺のチ○ポを味わうと次第に腰を早く動かしてきた。
部屋にパンパンと腰を打ち付ける乾いた音が響く。

Y「ああ、気持ちええわ、マサキも気持ちええやろ?」
確かにキツくてグチュグチュに濡れたYのオマ○コは気持ち良い、しかし俺は生でYの中に入っているしかも危険日に!だ。

ここはYを先にイカせて切り抜けるしかない、俺は必死で別の事を考えYの乳首とクリを同時に刺激して何とか先にイカせようとした。

Yは1年ぶりの快感に身をよじらせ、大声を出しながら俺の上で腰を振って乱れている。
Y「めっちゃええわ、もっとマサキも良くしてあげるわ」
そう言うと俺の上でM字開脚をして腰を上下に動かしだした。

2人の身体はお互いの性器のみで繋がっている。
2人の結合部から”グチョグチョ”とイヤらしい音が部屋に響く。
あまりのYのイヤらしい動きと表情に俺も限界が近くなり快感で顔が歪む。

Yも俺の射精が近いのにオマ○コで感づいたのか、
「なあ、どうせやったらこのまま中で出したってよ?」
と言い出した。

俺は真剣な表情で、
「危険日に生挿入だけでもヤバイのにそういう訳にはいかへんやろ・・・さすがに。S子にも中出ししたことないねんで」
と言って中出しを拒否した。

だがYは
「私はええねんけど?実は”中出し”好きやねん。もう1年も精子中にもらってへんやんか・・・限界やん・・・このまま中に出したってよ?」
そう言うと俺の両腕を頭の上でガッチリ掴みDキスで俺の口を塞ぎ物凄い速さで腰を振ってきた。
完全に自分から中出しさせるつもりだ。

俺はYに舌を絡ませられながらも
「な、中はあかんって。しゃれならんわ」
と言って再び拒否したがYは
「なら、生で入れる前に言ってくれな・・・もう中出しされな収まらんよ・・・出してくれへんかったら今日のことS子に言うよ?」
と俺を脅迫してきた。

”中出し””外出し”どちらに転んでも最悪だがまだ”中出し”の方がS子にバレない可能性が残っている。

俺は精神的にも肉体的にも我慢の限界を向かえ
「あああ、限界や、もうどうなってもええ、このまま中でイクわ・・・それでええんやろ?」
とYに言った。

Yは満面の笑みで
「ええよ、このまま中に出してくれたらS子には内緒にしとくわ」
と言い、次の瞬間俺はYの中で絶頂を迎えた。

射精が始まるとYは
「はああああ・・・奥で・・・今、奥に熱いの出てる・・・ものすごい量や・・・」
と恍惚の表情で呻いている。

Yは膣から子宮にかけて中で俺の熱い精子をドクドクと感じながら、さらに奥まで精液を注ぎこもうと腰を押し付けてくる。

Yは俺の精子を最後の一滴まで搾りつくすと、そのままバタっと俺に覆い被さり崩れ落ちた。

Yはハァハァ言いながら俺の耳元で
「こない、ものすごい量出されると思ってへんかったよ、こんなん出されたら妊娠してまうでぇ・・・」
と言って気を失ったように眠りに入った。
俺は射精からくる脱力感で動けず、そのまま今後のことを考えた。

数分後、Yが目を覚ますと上半身を起こしまだ繋がったままの結合分に目をやると
「ふふっ、まだ入ってんの?マサキの精子でオマ○コいっぱいや、ホントすごい射精やったね、奥にビュビュって当たってきたで。最高やったよ」

そう言うと満足そうにマ○コを押さえて立ち上がり、フローリングの床の上に腰を下ろすとM字に股を開脚し押さえていた手の指をマ○コに入れて中出しされた精子を確認するように掻き出した。

Y「うっわ~っ、オマ○コの中、精子でグチョグチョやん、どんだけだしてん?久しぶりにタップリ中出しされて大満足やん。約束やからS子には言わんとくね。」
俺「・・・頼むで」
Y「あと、お願いなんやけど。男紹介してくれへん?今ので身体に火がついてもうて、またスグにしたくなるやんか?それまでマサキが責任とって相手してや?」
俺「話違うやん。」
Y「ええやん、S子には内緒にしとくし。どうせ危険日に中出しした仲やん?早く男紹介してくれたら関係も終わりやし」

半強制的なYの頼みでその後すぐに2人ほどYに紹介したがお気にめさず。
その次の日にS子に内緒でYのアパートに呼び出され、またセックスの相手をした。


タグ:淫乱/中出し/浮気/エッチ/体験談/小説/

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