毎回電車で痴漢する男とエッチまでした女性の痴漢告白話

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記事No.2119:日付(2017-11-02)
カテゴリ:痴漢

二週間以上前から朝、同じ人に痴漢されてる。
昨日、初めてHしちゃった。

相手は20代後半か30ちょっとのリーマン。
いつも乗ってる電車がすごく混んでいて、乗ったら身動きできない状態。

初めて痴漢された時は、ジャケットの下にニットを着てたんだけれど、ジャケットのニットの上から胸を揉まれてから、
「あっ」と思ったら、次にお尻をなでられた。

「誰?」と思っても、後ろを振り向けなくて。。
うつむいてたら、両足を彼の足で広げられて、スカートの上から太ももをサワサワと撫でられた。
緊張してたんだけれど、すごく感じてしまって、、うつむいたまま。

駅に止まって、人が少し動いてホッとしたら、その人が私の正面に来て、電車が動いてからすぐに、今度はスカートの下から手を入れられて太ももを撫でられて。。
恥ずかしくて顔をあげられなくて。。
そしたらショーツの上から手を密着されて。
「ダメ」と思って、彼の手を下に下げようとしたら、力が強くて下げられなくて。
かえって力を入れられて密着されてしまいました。

「誰?」と思って、顔を上げたら、結構、カッコいい人で。
彼がマジな目をして私を見返したので、ドキッとして。
ちょっと怖い目をしてたので、抵抗できなくなっちゃって。
そのままになっちゃって。

ちょっとの間、手がショーツの上に密着されたままだったんだけど、指がショーツの上から動き始めて。
アソコが刺激されちゃって、「イケナイっ」て思ったんだけど、私も感じちゃって。そのままに。

感じちゃってたんだけれど、、でも怖くて。
一度は顔を上げたんだけれど、彼が怖い目をしていたので、すぐに私、うつむいちゃって。

でも、指が同じところを刺激するので、すごく感じちゃって、ショーツが濡れちゃった。

どーしよ、どーしよ、、と思ってたら、そこで彼が降りる駅になっちゃって、彼が降りちゃった。
ホッとしたけれど、ちょっと残念な気持ちにもなっちゃって。

次の日、「あの人、いるかな」と思って同じ電車に乗ったら、いて。
私もいけない、って思ってたんだけれど、なぜだかあの人に会いたくて。
その気持ちに勝てなかった。

その人は2駅くらいはちょっと離れていたんだけれど、すごく混み始める駅から近くに来て。
前の日と同じようにスカートから手を入れられて、ショーツの上から。
どきどきして、すぐに濡れてきちゃって。
でもずっとあそこをショーツの上からコリコリされるから、思わず、小さなため息。

ため息がでちゃってから、恥ずかしくて、頭を彼の胸の上辺りに押し当てて。
そしたら、ますます強く刺激されちゃった。

息が荒くなっちゃう、、、周りに気がつかれちゃうよ、、、
と気になって気になって、我慢してたら、ますます濡れちゃって。
ショーツがすごく濡れちゃったのが自分でもわかった。

はじめてショーツの中に手を入れられたのは、4回目の時。

私が乗る駅に電車が来て、彼が降りてきて私に密着して腰に手を廻して電車の中へ。
いつもはちゃんとシートがあるのに、その日はシートがなくて、私は車両の隅に彼に行かされて、私の正面に彼が立って。

電車が動きはじめて、すぐに私の身体を触りはじめて。
隅だから逃げられないし、前に彼はいるし。

恥ずかしくて横を向いてたら、スカートの中に手が入ってきてショーツの上から刺激。
自分が濡れてきて、彼の手がショーツの中に入ってきて。。
「あっ」と思って、思わずのけぞったら、顔が上を向いちゃって、私の顔を見られるような感じになっちゃた。

恥ずかしくて、すぐにうつむいたら、片方の手で顎を上げられて、すぐに強くクリを刺激されました。
中を指でかきまわされたというか。。

「ああっ」て思って、声が出そうになったけれど、電車だし我慢して、、、でも、顔に出ちゃってたと思う。
彼が「クス」とか笑ったので、恥ずかしくて。。
またうつむいちゃったけれど、すぐに顎を上げられちゃって。
ずっと指でかきまわされて、、足とかガクガク震えてきちゃって。

もう立っていられない、、って思ったら、あの人が私の腰に手を回して身体を支えてくれて。
でも、手はショーツの中で。

もう感じすぎちゃって、「もうダメ。」と思って、ショーツの中の手を私の手で引っ張り出そうとしたんだけど、。
力が強くて無理だった。

やめさせたかったんだけれど、返って指が強く動いちゃって。。
声がでちゃったらどうしよう、どうしよう、、って思って、ほんと足がとか、、、がくがくになっちゃって。。。
やめてくれないし、力は強いからショーツの手を出すのはあきらめて、彼の腕にをしがみついちゃった。

そしたら、ふっと彼がショーツから手を抜いてくれて、ほっとしたら、今度は私の手を掴んで、彼のあそこに。。。

なんか引っ込めるのも悪い感じがして、そのままにしてたら、チャックを開けて、私の手を誘導。
「どうしよう」と思ったけれど、立ってたし、私もHな気分になってしまっていたので、パンツの上から撫でてあげた。

彼の顔を見てみたら、マジな目で私を見てたので、、、
私も、とってもHな気分になっちゃって。

右手で持ってたバッグを自分の肩にかけて、両手で彼のを撫でてあげて。。
彼はびっくりしたみたいだけれど、そのまま。。

彼の降りる駅が近づいてきたので、手を離して。。。
私の手を彼はちょっとだけ掴んだけれどすぐに離して、、私はうつむいたまま。
そのあと、、彼が降りていった。

次の日。また同じ電車に乗って、、
でもその日はちゃんとシートがあったから、前の日ほどのことはされなくて、、彼が降りていく時に私の手に紙を渡していった。

見てみたら、けーたいの電話番号が書いてあって。。、、、電話しちゃった。。
「電車の、、、」って言ったら、すぐに気がついてくれて、「今度、夜、会おう」って言われて。。
私、「はい」って返事しちゃった。

で、会ったのが昨日の夜。
いつも彼が降りる駅で待ち合わせして、軽く飲んでからホテルに行って。。
Hしちゃいました。

もう彼、激しくて、、4回も逝かされちゃった。
最後の4回目は指で逝かされちゃった。
ほんと、あんなに逝かされたの、はじめて。。


タグ:痴漢/電車/女性/体験談/小説/

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