実はレズだった彼女とのソフトSM話

実はレズだった彼女とのソフトSM話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.2114:日付(2017-11-01)
カテゴリ:SM

俺の元カノのS子は幼稚園の先生で、寮に入ってました。寮と言っても園長の持ち家で一軒家。そこに同僚のKちゃんと二人で住んでたんです。

二人は短大時代からのつきあいで仲が良かったんで、結構上手くやってるみたいでした。

俺はKちゃんとも仲が良かったので結構三人で遊びに逝ったりしてましたし、当然ながら男子禁制の寮にこっそり泊まったりしてました。

S子とKちゃんは普段から手をつないだりしてたし、膝枕でテレビを見たりしてましたが、俺は特に不審には思いませんでした。高校生の頃とかそんな女の子結構居ましたから。

当時俺は大学出たばっかりで、S子とKちゃんは短大出て2年目でした。S子は小柄で色白の華奢な女の子で、Kちゃんはボーイッシュで背の高いスリムな子で、細身のジーンズがよく似合ってました。

ちょっとSっ気がある俺は、華奢なS子をいじめるのが好きでした。本格的なSMってわけじゃないけど、恥ずかしがるS子にエッチな言葉を言わせたり、車の中で下半身素っ裸にしてみたり。


そんなときS子は白い首筋まで真っ赤になって恥ずかしがりながらも素直に俺の言うことを聞いてました。男性経験はほとんどなかったみたいですが、エッチは好きでしたし、Mっ気もあったんでしょう。

そういうちょっとアブノーマルなエッチって言うのは、だんだんエスカレートしていきますよね?俺はなけなしの給料をはたいてビデオカメラを買いました。もちろんエッチを撮るためです。

実際エッチをビデオで撮るのは結構大変でした。フェラ顔なんかはまだいいんですが、挿入中なんて集中できなくてとてもじゃないけどAVみたいに上手くは撮れません。それでも、撮ったビデオをS子と一緒に見るのが目的だったんで、高い金払った価値はありました。S子は恥ずかしがってビデオを再生すると目を伏せてしまいます。

「ちゃんと目を開けてまっすぐ見ろよ。」

「だって恥ずかしいよぉ・・・たかちゃん(俺です)のへんたい!」

「とかいってお前濡れてんだろ?」

「バッカじゃないの?一緒にしないでよ」

「じゃあ濡れてたら俺の言うことなんでも聞くか?」

「・・・」

「さわらせろよ」

「いやっ!ちょっと止めてよバカ!」

無理矢理押さえつけてパンツの中に手を入れるとS子はいつもびしょぬれで、結局いつも俺の言うことを聞かされるハメになるのでした。

そんなある日のこと、仕事が早く終わった俺はいつものようにS子とKちゃんの寮に向かいました。その日は二人は研修会とかに出かけていて、帰ってくるのは8時くらいになるということでした。

5時には寮に着いていた俺は、隠し場所からカギを出し、勝手に上がり込んでテレビを見ていました。とはいえ、そんな時間帯のテレビ番組はおもしろくなく、退屈した俺は撮りだめしたS子とのエッチビデオを見ようと思いました。

そのときまでに撮ったビデオテープは三本ありました。ところが、なぜかS子のビデオラックの中には無印のビデオテープが二本しかありません。あとのテープには全部インデックスが貼ってあります。

気になった俺はあちこち探しましたが、大して家具もない部屋の中でビデオテープはどうしても見つかりません。探しあぐねた俺は、まさかと思いながらもKちゃんの部屋をのぞいてみることにしました。

前にもKちゃんの部屋に入ったことはあります。三人でレンタルビデオを見たり、酒を飲んだりしてたので、ビデオテープの置き場所も知ってます。ちょっと罪悪感も感じましたが、うっかり間違ってKちゃんのビデオテープに紛れ込んでたりしたら大変だ、と思ったのです。

Kちゃんのビデオテープは数が少なく、全てマジックでタイトルが書いてあります。無印のテープは新品しかありません。俺はやっぱり、と思いながらKちゃんの部屋を出ようとして、ふと思いついてKちゃんのビデオデッキの電源を入れてみました。

そこにはテープが一本入れっぱなしになっていました。テープを取り出してみると、俺が買ってきたテープと同じメーカーで、再生が終わった状態になっています。あわてて巻き戻して再生してみると、そこには俺とS子が写ってました。

ちょっとパニックになった俺は、とりあえずビデオを早送りして元の状態にしてデッキに戻しました。二人が帰って来るにはまだ時間があります。

S子の部屋に戻った俺は冷静になって考えました。なぜKちゃんの部屋にテープが?Kちゃんがあのビデオを見たことには間違いない。考えられるのは

1.他のテープと間違ってS子がKちゃんに貸した

2.KちゃんがS子の部屋から勝手に持っていった

3.S子がKちゃんに見せるつもりで貸した

状況から考えて3.が一番自然なような気がしました。その場合、二人は異常に仲が良い友達なのか?それともレズなのか?俺は今まで何とも思ってなかったS子とKちゃんの仲の良さが急に不自然に思えてきました。

とりあえずS子が帰ってきたら上手く問いつめてみよう、と俺は思いました。俺はKちゃんが俺とS子のセックスしてるビデオを見てることを想像しただけで息苦しくなるほど興奮しました。その上二人がレズだったら、と考えるともうそれだけで射精寸前でした。

嫉妬心は全くと言っていいほどおぼえませんでした。おれはとりあえずオナニーして落ち着くと、二人の帰りを待ちました。

しばらくすると二人が帰ってきました。

「ごめん遅くなった!まってた?おべんと買ってきたから三人で食べようよ!」

二人は相変わらず仲良くしゃべりながら入ってくると、そのままS子の部屋で一緒に弁当を食べはじめました。俺はKちゃんを目の前にするとさっきの興奮がよみがえってきて、喉がからからになって飯がのどを通りにくくて大変でした。

飯を食ってしばらくしゃべったあと、Kちゃんは自分の部屋に戻りました。俺は早速S子を問いつめることにしました。

「なぁ、S子、俺が撮ったビデオ確か三本あったよなぁ?」

「・・・そうだっけ?」

「さっき気づいたんだけど一本足りないみたいだよ」

「え??どっかに紛れ込んでるんだよ」

「他のビデオと間違ってKちゃんに貸したりしてないか?」

「貸してないよ・・・」

S子の口調が不自然で、目が泳いでいます。S子が嘘をつくのが下手なことを知ってる俺はこの時点で確信しました。S子はKちゃんに解っていて貸したのです。あとは二人の関係がレズかどうか、ということを聞き出さねばなりません。

「実はさ、さっき俺Kちゃんのデッキに入ってんのみちゃったんだよ。悪いと思ったんだけどお前がうっかり他のと間違えて貸しちゃったりしたらいけないと思ったからさぁ」

「・・・・」

「でもお前なんにも貸してないんだったらKちゃん勝手に持っていったんだよ。いくら友達って言ってもそりゃやりすぎだろ。俺Kちゃんに文句言ってやるよ」

S子はこの時点で唇から血の気が引いて涙目になってました。俺はそんなS子の様子にSっ気が出てきてさらに興奮してきました。

「何黙ってんだよ。お前まさかわかってて貸したんじゃないだろうな?」

「ちがうよ・・・」

「こっちむいて俺の目を見てもう一回言って見ろよ」

S子は俺の目を見ようとして一度目を合わせましたが、目があったとたん泣き出しました。

「なんだよ。泣いてちゃわかんないじゃないか。」

「・・・ごめんなさい」

「なにがだよ」

「私が貸したの」

「なんでだよ」

「Kちゃんが見たいっていったから・・・」

「何でKちゃんがビデオがあるの知ってんだよ!大体何で見たいんだよ!」

「・・・」

「お前らレズなのか?」

「・・・」

こんな感じで俺は小一時間S子を問いつめました。S子は泣きながら俺の質問に全て答えました。元々嘘が苦手な子ですし、俺の様子にビビっていましたから。大体以下のようなことをS子は自白しました。

・学生の頃からKちゃんとはエッチなことをしていた。きっかけはKちゃんに酔ったときにキスされてから。

・俺に対して正直、罪悪感はあまり感じなかった。Kちゃんの方が長いつきあいだからというよりKちゃんが女だから。

・俺のことは愛してる。Kちゃんは友達。Kちゃんとはもう何にもしないから捨てないで欲しい。

・Kちゃんはエッチの時は男役だ。

・俺とのビデオを見ながらKちゃんに責められた。正直、二人ともすごく気持ちよかった。

・自分は真性レズではないが、女の子には男とまた違った良さがある。

・Kちゃんも真性レズではない。

・Kちゃんにはバイブをいつもつっこまれる。

こんな感じです。聴けば聴くほど興奮した俺は我慢できなくなって途中からS子に命令してお尻を出させ、平手打ちしながら問いつめました(何でもするってS子も言ったし・・・)真っ白なお尻に手の跡がつくのを見て、俺はさらに興奮してました。

それまでは痛い系のSMはやったことがなかったのです。S子も内腿に愛液が流れるほど濡れてました。そのときほど興奮してセックスしたことはあとにも先にもありません。

結局その日は5回ほど射精しました。俺はS子に遠慮なく何でも好きなことが言えましたし、S子もどんなことをやらされても素直に従いながら、今までにないほど感じているのが解りました。

俺にとって普段出来ないことをやるためにいい口実が出来ましたし、S子も俺の言うことを聞かなければいけない、ということを言い訳にするとなんでも出来たのでしょう。

洗面器を持ってこさせて部屋のテーブルの上でおしっこをさせたり、洗濯ばさみで乳首をはさんでみたり、部屋のドアを開けてKちゃんに聞こえるようにしてみたり、テレクラのティッシュの番号に電話してテレフォンセックスさせたり、それまで俺がやってみたいけど躊躇していたことを全てやりました。

極めつけは、KちゃんとS子のエッチをビデオに撮るように命令したことです。一週間ほどしてS子は約束通りビデオを撮ってきました。S子がKちゃんに撮影を持ちかけたらKちゃんはのりのりだったようです。

カメラが固定してあったので細かい部分は見えなかったりしましたが、雰囲気は十分伝わってきました。そのビデオの中でKちゃんは俺とS子のビデオを見ながら、S子をいじめていました。

「あたしと○○ちゃんとどっちが気持ちいいの?」

「どっちも気持ちいい・・・」

「○○ちゃんのちんちんよりこのバイブの方がおっきいじゃん」

「でも本物の方がいいもん」

「じゃあぬくよ!」

「あっ!だめぇ抜かないで!」

こんな感じで延々と続きます。普段よく知ってるKちゃんが別人に見えました。そのビデオを見ながらまた俺はS子を責めました。今思えばなんだか異常にセックスばかりしてました。

Kちゃんとはその後も普通につき合いましたし、三人でよく遊びました。S子も俺公認でKちゃんとエッチしてました。でも不思議とKちゃんと俺はお互いエッチな話をすることもありませんでした。今思えば3Pくらい簡単に出来ていたような気がして残念です。

その後一年ほどでS子と別れてしまいましたので、今はKちゃんとS子がどうしてるかわかりません。些細なことで別れたのでもったいなかったような気がしますが、当時は色んな事をやりすぎて飽きてしまってたんでしょう。

別れる頃はS子にセックスを求められるのがうっとうしくなってました。


タグ:SM/ソフトSM/レズ/バイブ/体験談/小説/

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