お姉さん達にM男に調教開発されたSMプレイ話

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記事No.2113:日付(2017-11-01)
カテゴリ:SM

僕は奥手で、高校も男子校だったので大学入学しても童貞でした。

2年の夏休みにバイト先で知り合った26歳の綺麗なRさんに、20歳の童貞を捧げました。
Rさんは、僕が童貞だと知ると僕の手を引いてラブホテルに入りました。
僕は恥ずかしくてバスタオルを巻いてましたが、Rさんはすっぽんぽんでした。
僕は興奮して陰茎が立ってしまいました。

Rさんは僕のバスタオルを外すと、「わお!おっきいねーキミ」と言って触り始めました。
そして口に咥えて、「お口に入りきらなーい」と嬉しそうにはしゃいでいました。
僕はあまりの気持ちよさに・・・。

「Rさん、出ます」

「いいよ。出して」

「うっ」

じゅるじゅるじゅるーとRさん飲んじゃいました。
その後、スキンを被せられて、正常位で童貞を喪失しました。
Rさんの中はとても気持ちよくて、Rさんは、「おっきー埋まるー」と言って腰を動かすので僕はすぐイッてしまいました。

数日後、Rさんとお友達の25歳のAさんと32歳の美由紀さんの3人で、Rさんのアパートで僕を裸にしてお酒を飲んでいました。

「ね、おっきいでしょう」

「これはデカいな」

「計測、計測」

僕の陰茎は目一杯立たされ測られました。

「直径4.6cm、全長18.8cm、うーんデカい」

彼女達は、みんなで裸になって、「入れてみて」と股を広げました。
Aさんは「おー、デカい、デカい」、美由紀さんは「あはん。気持ちいいわー」と満足そうでした。
結局、僕は美由紀さんでイキました。

「こんないいモノが童貞で眠っていたとは勿体無い。ご飯をご馳走するから、卒業までセフレになってよ」と、3人に頼まれました。

そして彼女達は僕の陰茎を弄ってまた立たせ、「このデカチン、何kgまで耐えられるかしら」と根元を紐で縛り、2リットルのペットボトルをぶら下げました。
そのペットボトルに水を入れ始めました。
だんだん僕の陰茎は下を向いてきました。
すると僕の陰茎をみんなで触って、「頑張って、勃起!勃起!」と応援されました。
さすがに満タンになると持ち上がりませんでした。

月に1回は誰かの部屋で4Pします。
セックスする順番は、僕のを立たせて、投げ輪で決められます。
僕の陰茎に一番たくさん輪をかけた人からセックスします。
セックスは彼女達がイクまでさせられるので、僕は早くイクわけにはいきません。
3人目で立たなくなれば、四つん這いでお尻に指を入れられ、前立腺を刺激されて無理やり立たされ、根元をコックリングで締められて強制セックスの刑に処されます。
それからは、ほとんど毎日セックスさせられました。
彼女達は毎日ではなくても僕は1人ですから大変です。

更に彼女達は、僕の陰茎に色々イタズラして、写真を撮って喜んでいました。
Rさんの作品は、糸で網目のように陰茎を縛りつけ、『ボンレスハム』だそうです。
美由紀さんの作品は、玉を一つずつ縛り、赤いリリアンをぶら下げて、『神社の鈴』だそうです。

AさんはSです。
暴れると困るからと僕を柱に縛り付け、やはり玉を一つずつ縛り、その先に重りを垂らし、陰茎の根元に箱をつけて亀頭に金属製の鳩のオブジェを括り付けて、『鳩時計』でした。
鳩のオブジェはかなり重く、僕の陰茎はちょうど水平を保ちました。
玉が取れそうに痛かったのですが、Aさんに使い古した化粧筆で亀頭を撫でられて、次第に痛みが快感になってしまい、遂には射精してしまいました。
その様子はアップでデジタルビデオに撮影され、撫でられるたびに陰茎がピクンピクンとなって、まるで鳩が飛んでいるようでした。
僕が、「はあ、くう、イキそうです、止めて下さい。ああっ」などとヨガる声や射精と共に発した声が入っていて、みんな喜んでダビングしていました。

僕はこんな風に、大人の女性達に甚振られて大学生活を終えました。
でも、彼女達に鍛えられてセックスは上達しました。
僕は、若い女の子に魅力を感じなくなり、綺麗で色っぽいSな大人の女性に陰茎を苛められて、目一杯立った後、今度は僕の陰茎でその色っぽいS女をイカせるのが理想になっていました。

だから、今の恋人は職場の先輩で2歳年上のCさんです。
入社早々、歓迎会で仲良くなり、2人で飲みに行くようになって、酔った勢いで僕の性癖を話したら付き合うことになったのです。
Cさんは和風美人で、身長161cm、B88、W60、H87です。
Cさんは、付き合い始めの頃は僕の陰茎が痛いと言ってましたが、2ヶ月もすると病み付きになると大喜びで、最近は「あなた以外ではダメかもしれない」と言われ、プロポーズしました。

セックスする前は、Cさんは僕の陰茎を苛めて遊ぶことに快感を感じるようになっていたので、セックスだけでなく、芽生えた性癖も他の男性では引かれるでしょう。
縛ったり何か吊るしたりは当たり前で、通販で買った大人の玩具で陰茎苛めされます。
革バンドで締めたり、アナル弄りされたりと僕達は変態です。
今は、Cさんのアナルにも僕の陰茎が入るようになりましたから、生でセックスしてアナル中出しもします。

来年の春、僕達は結婚します。
婚約発表したら職場は大騒ぎでした。
イケメンを自負する男達が、美人でスタイルも良いCさんを落とそうと躍起になってアプローチしている中、昨年入社してきた一見草食系の冴えない僕が射止めてしまったんですから。

淑やかな和風美人のCさんを実家に連れて行ったら、両親は目をまん丸くしてびっくりしていました。
高校時代の奥手な息子のイメージがあるから当然です。
僕の父もパッとしない外見ですが、母は美人です。
もしかして父の陰茎も母に・・・。


タグ:M男/お姉さん/調教/SM/体験談/小説/

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