女王様としての快感を覚えた性悪人妻のSM告白話

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記事No.2059:日付(2017-10-24)
カテゴリ:SM

私は30代後半の細身の妻です。
胸もAカップで、黒縁の眼鏡をかけ、眼も細く眉も描かないと薄い、あまり男性とは縁の少ないタイプです。

ただ、夫は私のツンケンした態度と、眼つきの悪さに女王様的な魅力を感じた男性で、猛アタックにて結婚しました
実際には、私自身はそのような性格ではなく、こんな女で良かったらという感覚で結婚したのですが。結婚当初から夫のマゾ性を感じていましたが、やはり御多分に漏れず、性生活も10年を過ぎるとセックスレスとなりました。

先日、夫からマンネリ防止に志向を変えたセックスをしようとリクエストされたのです。

夫婦で色々考えた結果、夫のマゾ性を生かしたことをすることにしました。

また、行為の最中の言動は全てフィクションで、興奮材料としてという決め事にしましたが、正直、私は夫に飽きているし、離婚してもいいという感覚になっているので、心ではウフフって感じです。

当日、夫には「すべては、あなたのためよ」って言い、真っ裸の夫を椅子に縛って右手だけ自由にし、オナホを持たせました。

夫婦別寝室だけど、この日は夫の寝室で行為に及びました。

だって、汚しても夫に掃除させたかったから(笑)

私は、夫のベッドに抱き枕を用意し、通販で買ったペニバンを装着。

黒のブラにフロントの割れているパンティ、ヒールの高いブーツを履き、ワザと厚めの化粧をしました。

目尻を釣り上げ、眉尻も釣り上げ、角カチューシャを付け、夫の前に仁王立ちしてやりました。

案の定、変態の夫は短小のくせにフル勃起状態で、『○○様、愛しています』と言う始末。

そんなバカ夫を尻目に、私は抱き枕と疑似セックスを始めました。

私は、娘の家庭教師の彼の名前を口にしてやったのです。

夫は驚き、『フックションだろ?フィ、フィクションですよね?○○様・・・?』の連発です。

興奮している私は、彼の名前を大声で叫びながら、激しく騎乗位で腰を振ります。

何もできないバカ夫は、涙を流しながら醜いペニスをシゴいています。

私は、バカ夫のベッドだからメチャクチャにしてやろうと、聖水を放出。

ピンヒールでシーツを破りながら、夫に向かい
「あ、あなた、お願い、イキそうなの!彼と結婚するから、あなた、死んで欲しいの!あなた、い、いや、あなたじゃないわ、このクソ豚野郎!お前なんか愛してないわよ!死ねよ!」

つい、本音が出てしまいました。

なにやら震えるバカ夫の方に目をやると・・・変態マゾ豚の醜い短小ペニスから、汚い樹液が発射されていました。

この日を境に、私は女王様として振る舞うことに快感を覚えたのです。


タグ:SM/女王様/人妻/体験談/小説/

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