温泉で夫婦交換した友人夫婦とのスワッピング告白話

温泉で夫婦交換した友人夫婦とのスワッピング告白話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.2058:日付(2017-10-24)
カテゴリ:エロ/エッチ

もう数年前の話ですが、友人夫婦と一度だけスワップをしたことがあります。
友人と私は、ほぼ同時期に結婚して、家も近かったのでよくお互いの家で飲み会をしていました。家族ぐるみという付き合いをしていましたが、お互い子供はまだでした。
ある日その友人夫婦と温泉へ旅行に行くことになりました。旅館につき、お互い男女別れて温泉に漬かり、食事を楽しんだあと部屋でお酒を飲んでました。

その温泉には貸切露天が数箇所あり、そっちにも行ってみたいと妻たちが言い始めたので、じゃあ行ってみようと4人で連れ立って露天へ向かいました。

露天は予約制ではなく、入っているときは札を木戸にかけて鍵を閉める仕組みでした。露天の前に着いてみると、5つある露天の4つが先客で埋まっていました。

残りは一つなので、冗談で「じゃあ4人で入ろうか」と私が言ってみたら、妻たちはお互い「どうする?」というような感じでしたが、酔っていたこともあり「まぁいいか」となって結局4人で入ることに。

一応先に私たち夫婦が脱衣場で服を脱いで先に露天に入り、続いて友人夫婦が入ることになりました。

脱私たち夫婦が露天に漬かっていると、脱衣を終えた友人夫婦が入ってきました。
友人は前をタオルで隠し、友人の奥さんも前をタオルで隠していましたが、入るときにはしっかりお尻と胸を拝見させていただきました。

露天は少し濁った色をしていたので、見えませんでしたが、先に温泉に漬かっていた妻は暑くなってしまったらしく、温泉の淵に胸とあそこを隠して座りました。

友人はちょっと私の妻に見とれていたようで、奥さんに「何ガン見してるの!」と怒られていました。

私が「別にいいじゃん。知らない仲じゃないんだから」と言って、妻に「ほら、タオルなんか取っちゃえよ」とタオルを引っ張ると、嫌がると思っていたのですが、意外にも「もう」と言いながら、タオルをはずして大きな胸を晒してしまいました。

「うわー、Sちゃん(私の妻です)の大きい~」と友人の奥さんが言うと、友人は「じゃあ俺のかみさんのも見せないと不公平だよな」と言って奥さんにおっぱいを見せるように言いました。

彼女も「まあ○○君(私です)ならいいか」と白い胸を見せてくれました。
私は「おい、お前いつもこんないいおっぱい独り占めしてんのか」と言うと、友人は「お前だってあのおっぱいに挟まれてんだろ」とかなり生々しいことを言いました。

お互いの奥さんたちは「なんで私たちばっかり見せなきゃいけないの。あなたたちも見せなさいよ」と煽ってきました。

もう結構興奮してあそこがビンビンに勃起していましたが、仕方なく男二人も見せざるを得ない状況になりました。

そして「せーの」で二人で立ち上がると二人とも超ビンビンに勃起していました。
奥さんたちは「すごーい。何で勃ってんの~」と喜んでいました。

私の妻が「どっちが大きいか比べてみなよ」と言って男二人を温泉の淵に座らせました。
友人の奥さんも間近まできて「どっちが大きいかな~」と見比べていました。

正直友人の方が長さはあったんですが、カリの太さは私が勝ったようでした。
友人の奥さんは「すごい○○君の固そう」と言うと私の妻は「触ってみる?」といい始め「いいの?」と友人の奥さんが聞くと妻は「どうぞどうぞ。ねぇ、いいよね」と私に言い、奥さんは「じゃあ遠慮なく」とそっと私の竿を握りました。

妻の前で別の女性に握られるシチュエーションにかなり興奮してしまい、ピクンと反応してしまいました。

私は妻に「お前もK(友人です)の触ってみれば」と言うと、Kの隣まで行って友人と肩を並べて座るとそっとKのあそこを握りました。

友人は「やばい、すごい興奮するわ」と喜んでおり、妻もうれしくなったのかゆっくりと握った手を上下に動かしていました。

それを見た友人の奥さんも私の隣に座り私のあそこを握った手を動かしてきました。
もう我慢できず「なあK、お前の奥さんのおっぱいすこしだけ触っていい?」と聞くと「じゃあおれも触るぞ」というが早いか私の妻のおっぱいをもみ始めました。

妻も友人に揉まれて、いつも私が揉んでいるときより興奮しているようでした。
私も負けじと友人の奥さんの胸を揉むと、彼女の乳首はもうカチカチに勃っていたので、指でくりくりといじめると少し嗚咽をもらしました。

ここまでくると、もう何でもありになり、妻が見ている前で友人の奥さんのアソコにも手を伸ばしました。
それを見た友人も私の妻のアソコに手を伸ばしました。

友人は「すげ~。Sちゃん、もうヌルヌルだよ。」と言いながら、指を挿入して「すごい名器じゃない、これ」と喜んでいました。

妻が私以外の男性から触られて感じているのを見ると、私も異様に興奮して「やばい、入れたくなってきた」と言うと、友人の奥さんの方から私にまたがってきて「Sちゃん…、ごめん。一回だけ…ね」と言って、またがった腰を私に下ろしてきました。
もうぬれまくっていたようで、ずっぽりと私のアソコを飲み込んでしまいました。

妻ももう我慢の限界らしく、友人に向かって股を開き、友人のをハメてもらってました。
お互いの妻が見ている前で、交わる快感は今まで感じたことのないものでした。

友人は「あっ、やばい。もう出そう」と言って、妻のお腹の上に大量に射精しました。
私もそれを見て急に射精感が高まり、お尻の上に大量に射精してしまいました。

終わると少しだけ気まずかったのですが、4人ともすごく興奮したのは確かで、部屋に戻ってからは今度はお互いの夫婦同士見せ合いながらセックスをしました。

結局そういうことをしたのは、その1度きりでしたが、今でももう一回したいな、とたまに思います。


タグ:人妻/スワッピング/体験談/小説/

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