初のバイブ&ローター二穴責めSMプレイ告白体験談

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記事No.2050:日付(2017-10-23)
カテゴリ:SM

私はMで彼に開発されてます。

エロい画像とか撮られてすごい感じます。
彼氏は軽くSで、いつもエッチの時は彼の言いなりです。
いつもエッチは彼の部屋でします。
はじめは普通に話したり、お茶飲んだりしてました。

彼は「もう我慢できない」と、おっぱいを揉んできました。

私が「いいよ・・・」と言うと、すぐベッドに押し倒して、服捲りあげておっぱいを激しく揉んで来る・・・。

必死に我慢してた声が「・・・ぁん・・・」と小さく漏れてしまい、すかさず彼は「感じてんの??」と言って来ました。

こうなると私は彼を止められません。
彼は乳首を舐めながら、片手でおっぱいを揉んで、片手はク○トリスを焦らしながら触って来ます。
もう私は乱れまくっていっぱい声を出しています。

彼の舌はついに私のおま○こに。

わざと“くちゅくちゅ”音を立てて、「どこ舐めて欲しいか言ってみろ」って言って来ます。

私は本当に恥ずかしいのでしばらく黙ってると「早く言え!!!」とか「言わないならやめる」とか言われて、やむを得ず「クリ舐めて」って言うと「何??聞こえないー!!」って。

もう一回、「クリ舐めて」って言うと、やっと再開してもらえる。

私がイッたらタオルで目隠して、ネクタイで手を縛られた状態でフェラしました。
タオルを取って、思いっきり顔射。

・・・今まで大人のオモチャは使ったことありませんでした。
でもこの前ついに彼はバイブとローターを買って使ってきました。
未開発だったアナルにローターを当てて来て、私は初めての感覚に大きな声を出してしまい・・・。
彼はバックでバイブをおま○こに入れてスイッチON。

・・・バイブってすごい気持ちいいですね。

アナルは相変わらずローターで攻め続け、写メを撮り・・・。
愛液が溢れすぎて太股を伝う。

彼は愛液を舐めて「お尻感じてんの??」と聞いて来ました。

私は「ぁんぁん」言いながら、「気持ちぃぃ・・・」と答えました。

彼はローターを押しつけて「20秒声出さずに耐えたらなんでもしてやる」と言いました。

私は頑張ったけど5秒しかもたず、思いっきり「ぁあッもおだめぇ!!」と叫んでしまいました。

彼は「俺の勝ち」とか言って、ローターを無理やりクリに当ててアナルを舐めて来ました。

バイブはうねうね動き続け、私は限界。

彼に「だめもうイッちゃうよーーーーーー!!」と言うと、「まだいったらだめ」と言われ。

私は本当極限に来て「いかせてください」と頼みました。

彼は聞こえないふり・・・。

もう一回「もぅ我慢出来ない・・・いかせてください」とお願い。

「いく時はいくって言っていけよ!!」と彼。

10秒後、私は「いく!!いく!!ぁあッイク~」と叫んでいっちゃいました。

今までで一番満足そうな彼でした。

そのあと5分休憩して挿入。
すっごく激しいピストンで、彼は「はぁはぁ」言いながら感じてる様子でした。
彼はフルスピードでパンパンいわせて「いくぞ!!!」と・・・。

彼いわく「今までで一番気持ち良かった」そうです。


タグ:SM/バイブ/ローター/二穴責め/体験談/小説/

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