漫画喫茶で寝ている巨乳女子に手マンした痴漢体験話

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記事No.197:日付(2017-02-27)
カテゴリ:痴漢

こないだオールナイトで入ったマンキツで
俺のブースの隣の隣のブースが女の子だった

俺とその女の子以外周りに人が入っているブースはなかった

本棚のとこでチラっと見かけたけど身長は高いけど胸が大きい女の子
顔はビーバー系だったな、ブスではない感じ

俺は凄く彼女の事が気になっちゃってさ、寝れずに起きてたんだけど
暫くするとスースーって寝息のような音が聞こえたんだ

その前から確認してたんだけど、そこのマンキツはレジ前に数箇所カメラがついてるだけで後は付いていなかった(ダミーのような物も無し)

俺は思い切って彼女のブースに近づいた
そっと上から覗くと上着を毛布代わりにかけて眠りについてる彼女がいた

その寝顔がカワイくてムラムラした俺はブースの入り口の下からそーっと彼女のブースに侵入
間近で彼女の寝顔を堪能した

彼女は全く起きる気配無し
試しにそーっとほっぺを指先で触れてみる…それでも全く起きる気配は無かった

調子に乗った俺はゆっくりと彼女の上着をずらしていった
強調された胸の谷間が目の前に…
しかも彼女のシャンプーの良い匂いも手伝って俺の行動は更にエスカレート

胸の谷間の部分に人差し指を入れシャツを持ち上げるとカワイイピンクのブラが…
そーっとブラの中にも指を入れ一緒に持ち上げるとこげ茶色の乳輪が見えてきた

そーっと指先を乳輪の方へ伸ばすと乳首らしき物に指先が当たった
その瞬間彼女が「んっ…」と言い、ゴソゴソと動き出した

慌てて手を引っ込めブースを出る俺
…死ぬかと思った

しかしまた彼女の寝姿を堪能したかった俺は再度彼女のブースへ…

彼女は起きなかったみたいだったが寝ている体勢が変わっていた
壁の方へ向いて体育座りのまま横に倒れている感じで上着は暑かったのかお腹周りにしかかかっていなかった

俺は彼女の足の方へ周ってパンツを見ようと試みた
ミニスカートだったので容易に見ることが出来た
ブラとお揃いのパンツ、顔を出来る限り近づけて匂いを嗅いだが無臭だった

俺は更にエスカレートしマン○の部分に当たりそうな場所を指先で軽く触れてみた

まったく起きる気配が無かったのでそーっとなぞったり、指で押してみたり…
おそらく10分以上マン○周辺を指でいじっていた

触るのも飽きてきて、ふと我に帰って彼女のブースを出て自分のブースに戻った

しかしムラムラも収まらなかったのでエロサイトと今の体験を合わせて抜こうかな~
と思っていた時に、俺のブースの入り口の所から紙が1枚入って来た

「さっき触ってましたか?お小遣いくれればもっと触ってOKです」

俺はビックリした、途中から気づかれていたみたいだった…
俺は「OK、いくら?」とPCの捨てアドを作って紙に書いて彼女のブースに放り込んだ

少ししたら捨てアドにメールが1件届いた
「40のブースの方ですか?」
俺は
「そうです、42のブースの子ですか?いきなり触っちゃってごめん…カワイかったからつい…w
あ、名前教えて?それといくつかな?」
と返信

そうすると
「いいですよ(笑)ちょっと気持ち良かったし怖い人じゃ無さそうだったんで(笑)
わたしはリナです、19ですよ~」
と返信

以下メールのやり取りはこんな感じ

俺「了解、お小遣いっていくら欲しいん?ってかドコまで出来る??」
リナ「とりあえず金欠なんで1万以上欲しいです(笑)何したらくれますか?(笑)」
俺「フェラで抜いてくれたら1万出すよwあとまた触らせて欲しいwそれ以上の事も出来る??w」」
リナ「わかりました(笑)ん~ゴム持ってます?(笑)」
俺「持ってるよw」
リナ「じゃあ2下さい(笑)」
俺「わかったw今から行っていい?」
リナ「はい(笑)」

俺はブースを出て彼女のブースに移動した

すいません遅れました

彼女のブースへ今度は堂々と入る
スーッとスライドをずらして
「こんばんわw40のブースの者ですw」と挨拶

彼女はクスっと笑って
「リナです」
とだけ言ってくれた
俺はすぐに彼女に近づいて
「んじゃOK?」と言うと彼女は
「え?うんw」と恥ずかしげに下を向いた

その姿が凄くカワイクて顎を持ち上げていきなりディープキス開始

最初はビックリした様子だったが、すぐに目をつぶって手で俺を抱きしめ舌を出して受け入れてくれた

マンキツのブースからクチュッ、ッチュッ、と音が漏れていただろうw
こんな状況でここまでした事が無かったので物凄く興奮する

そしてキスの最中にかすかに漏れるリナの吐息…

人生で初めて出会って一言交わしただけでディープキスとか風俗でもありえなかった体験
一瞬にしてチン○はパンパンに膨れ上がった

唇から離れてリナの耳、首筋へと舌を這わせる
リナは唇と舌が肌に触れる度にビクッ…ビクッ…と体が動き、小さく「んっ…んっ…」と感じているような声を漏らしはじめた

ここから俺とリナの会話

俺「どうしたん?キスと舐められただけで感じちゃった?w」
リナ「んっ…はいw…」
俺「結構感じやすいの?声とかいっぱい出ちゃうほう?」
リナ「っっはぁ…んっ…声…でちゃっ…ますっ…んっ…」
俺「感じやすいんだ?wんじゃもうちょっと虐めちゃっていい?w」
リナ「だっ…ダメですよぉ…声でちゃいっ…まぁっ…んっ…」

俺はさっき悪戯しようとしていた胸に手を持っていった
服の上から指1本だけで優しく胸に触れる…
乳首があると思われる場所でツンツンしたり「の」の字を書くようにしていると、どんどんリナの息が荒くなる

暫く胸を弄んだ後に足を開かせてスカートの中に手を入れるともう大洪水状態

俺「どうしたん?もうすっごい濡れてんじゃん?マンキツでこんなに感じちゃってんの?」
リナ「だってあっ…気持ちいぃ…はあぁっ…声…出ちゃ…から…ダメっ…」

リナは必死に声を出すのを堪えているみたいだった
俺はちょっとイジワルをしたくなってリナに立ってもらった

リナを立たせてパンツを片足だけ脱がして足を開かせる
そして人差し指を1本ゆっくりと奥まで深く入れている

リナの足がガクガク震えていた、顔を見ると自分の手の甲を口に当てて必死に声を出さないように耐えている

俺はもっとイジワルをしたくなった

中指と人差し指を根元まで2本入れてみる
リナの口から「んんんっ!!!…」と声が漏れる
俺はそのまま指2本のピストン運動をどんどん早くしていく、そしてお腹側へ擦り付けるように壁を刺激、更に顔をリナの股へ埋めクリを舌先で攻撃、更に開いている手でリナの口を覆っている手を剥ぎ取った

リナ「あああああっ!!あんっ!!あんっ!!」

マンキツ中にこだまするような大声でリナの声が響き渡った
焦った俺は立ち上がってキスをしてリナの声を塞ぐ

暫くそのまま2人で固まっていたが誰も来なかったんで続きを開始

あんまり攻め立ててるだけでもと思い
「口でしてくれる?」
とお願いすると
「はい♪」とお返事

リクライニングシートに座ってズボンを下ろすと足の間に入って来てフェラスタート

弱くも強くもない丁度いいバキューム加減、舌先でしっかり先端もフォロー、エロく纏わりつく唇…今思い出しても最高のフェラだった

俺はすぐイキそうになり
「ごめん、イッちゃいそう…口に出してよい?」
と聞くとうんと頷くリナ
そのままリナの口の中に放出

リナはそれを全て飲み干してくれた

ちょっと性欲も落ち着いたんで話をしてみたらやっぱりリナは実は19歳じゃなくもっと若かった

しかもドM

彼氏は居たので恋愛には発展しなかったけど、結局その日はそのまま2人でマンキツを出てラブホでガッツリ楽しませてもらい、定期的に会ってくれるセフレになりました。

タグ:巨乳/漫画喫茶/痴漢/体験談/小説/

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