清楚な人妻とホテルで不倫セックス告白話

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記事No.1962:日付(2017-10-12)
カテゴリ:不倫

出会い系で知り合ったH子とシティーホテルで落ち合った。
フロント前の椅子にスレンダーな身体で、茶系のスカートに濃紺のサマージャケットを着たH子が座っていた。清楚で綺麗な奥様で、緊張した面持ちであった。
私は隣の椅子に座りそっと「H子さんですか?」と囁くと、「はい」と軽く頷いた。
チェックインの手続きだけ済ませ、ティーラウンジでお茶をしながらたわいもない話で彼女の気持ちを落ち着かせた。

本当に見れば見るほど浮気なぞしそうにない奥さんである。
込み入った話は人目をはばかるからと、用意した部屋へ誘うと、暫く沈黙して下を向いていたが、意を決したように「ええ」と返事をした。

私は直ぐに立ち上がり、彼女も私の促され後に続いた。
エレベータの中でも少し私から離れて立って、伏し目がちで後に付いてきた。
部屋に私が先に入り、意を決したように彼女が続いた。

ドアロックをして部屋の奥を向くと、17階の窓から見える景色をボーッと立ったままで見ている彼女の後ろ姿が目に飛び込んできた。
私はスーッと傍により抱き締めた。
彼女の柔らかい身体の感触と、ほのかな香が鼻をくすぐった。

暫く身体を密着させて抱き締め、肩を掴んで私の方を向かせて顎に手を当て上を向かせてキスをした。
かすかなたじろぎはあったが抵抗ではなかった。

そのまま舌をこじ入れるときも少し歯で侵入を拒むようにしたものの、直ぐに受け入れ、ディープキスとなり、やがて自らも絡ませてきた。

そのままベッドに優しく押し倒し、ディープキスを続けつつ、薄い綺麗な若草色のブラウスのボタンを外し、白い肌を露わにさせ、白のブラに包まれた小振りであるが張りのある乳房を直接揉み、乳首を摘むと、「ああ・・・」と喘ぎ声が洩れ始めた。

手をスカートの裾から中へ侵入するときは、抵抗を示した。
私の手首を強く握り「イヤ。ダメ」と言った。
しかし、それもさらに進もうとする私の力には抗しきれず、奥の布まで到達させ、熱く湿ったパンティを触らせた。

「濡れてるんだ」という私の言葉に、顔を剃らせて無言の抵抗を示した。
私は一気にスカートを捲り上げ、パンティを剥ぎ取り、その匂い立つ秘部の中心に吸い付いた。

クリを中心にアナル辺りからオメコ全体を音を出しつつ吸い、舐めた。
「ああ、イヤ。イヤー。汚いよー」
と抵抗の言葉を出すものの、もはやなされるがままになっている。

シャワーをしていないので、独特のオメコの臭いであるが、私には最高の時である。
一人の清楚な奥様が一人のただの女変貌しそれも性への欲望を露わにし始める瞬間である。

クリを舐め、吸い、舌バイブで責めつつ、指を二本オメコの穴に突き入れ、指腹での快感スポット攻撃を始めた。
もう、彼女の抵抗はないに等君あり、私の動きに翻弄されつつ、喘ぎ声を上げ、腰をくねらせ、私の吸い付く顔に押しつける動作までし始めた。

やがて奥から白濁の愛液が溢れ始め、何とも卑猥なグシュ、ブシュ、グシューと言う音が洩れ始めたかと思うと、「イヤー、ヤメテー」と叫び声に近い声を上げ、その次の瞬間、潮が噴き出し、続いて細い水流が途切れ途切れに飛び放たれた。

グッタリと脚を投げ出し、大股開きで横たわる彼女を見ながら、服をすべて脱ぎ、次に彼女を抱き起こし、彼女のスカート、ジャケットを脱がした。

そして、私のいきり立つイチモツを握らせると「大きいね。わあ、凄く太い」と言い、握る手を動かしつつ、しげしげと眺め、身体を起こして私のイチモツに唇を近づけ、舌を這わせ、やがて咥えてジュルジュルと音を立てつつフェラをし始めた。

お世辞にも上手いとは言えないが、その懸命さは嬉しかった。
「さあ、上においで」というと、イチモツを咥えながら私を見て、黙って口を離し、私に跨り、私のを自分の淫穴に宛がい腰を沈めていった。

侵入するにつれ「ああ・・」と喘ぎ声を上げながら、身体を仰け反らせ「ああ、気持ちいいー」と悦びを口にした。

奥まで咥えると「ああ、痛い」と顔をしかめたが、「抜こうか」というと「ううん。イイ」と言いつつ腰をグラインドし始め、クリを擦りつけるようにしながら、それは前後左右だけでなく、時に回転させ、上下に動かし、もう狂ったように振り始め、やがて「イク、イク、イクー」と身体を仰け反らせて逝き始めた。

身体を小刻みに痙攣させ、暫くはその余韻に翻弄されて、私に抱き付いていた。
「ああ、凄い。こんなの初めてです」と顔を持ち上げ私に囁き、キスを求めてきた。

暫くディープキスをしてから、身体を入れ替え、クリを触り、乳首を弄りつつ、突き擦りする正常位、巧みに奥への突き上げを楽しませる臥位、座位、背面騎乗位、立ちバックと楽しんで、何度もアクメを味わってもらった。

5時間のデイユースがあっという間に終わりに近づいたとき、二人は汗ばんだ肌を密着させ、あそこは一つに繋がったまま、キスを交わし、話をし、もう何年も付き合っている関係のような姿になっていた。

そのことを言い合って笑いた。二人でシャワーをしホテルを後にしたときには、遅い日没も過ぎていた。

駅近くで軽く食事をして別れたが、もう恋人同士のような振る舞いで過ごしていた。
暫くお付き合いしたい奥様である


タグ:人妻/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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