指マンでイカされた淫乱女のエロ体験話

指マンでイカされた淫乱女のエロ体験話 エロ物語「H話/H小説/H日記」


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記事No.1906:日付(2017-10-05)
カテゴリ:エロ/エッチ

今から5年程前のこと。当時、学生だった私は
同級生K美から電話がきて
合コンに誘われました。K美とは同じクラスだったけど
そんなに親しくなかった、、なんで突然電話なんて
来るんだろう、、って思ったけど暇だったのでok。

合コンの場所は居酒屋。人数は男:女=3:3。
相手の男達はみためはかっこいいかんじだけど
遊んでる人っぽかった。色が黒い(肌の)
普通に盛り上がってカラオケに行く事になったんだけど
男の一人がこの近所に住んでるっていうことで
その男の車をとりに行こう、ということになった。
で着いたマンションでK美が急に「腹痛い!」って
言い出して、皆でその男の部屋にいった。
6人だとキツキツで変な密集感があって
当時ウブだった私はそれだけでドキっとしたなあ。
K美の具合がよくなるまでちょっと休んでいこう
ってことになってそこで飲み直すみたいな感じになった。
K美はその男のベッドで横になってて、会話が途切れたっぽくなって
そのとき男のひとりが「ねぇおうさまげーむとかしてみない?」
っていいだした。

「え~」「なにそれ~」とかいいながらも
なんでかすることになってしまった王様ゲーム。
私は王様ゲーム初体験ってこともあり不安だけど
すごくドキドキだった。
王様になったらなに言おうってそればっか考えてた。
1ゲーム目。王様は部屋の男だった。
私ともうひとりの女の子がディープキスをした。
どきどきはしたけどつまらなかった
2回戦。王様はいいだしっぺの男で、私の耳に
部屋男が息をふきかけるというものだった。
これは、くすぐったいかんじがした。
部屋男は「いま、ちょっと感じたでしょ」って
ニヤニヤしてた。
3回戦。ここで一気にハジけてしまった。

私が王様になり「感じたでしょ」って言われたのが
ちょっとくやしくてか酔いも手伝ってか
(いまおもうとなんであんなことよくいえたなーっておもう)
部屋男のアソコに里佳(もうひとりの女の子)が
マッサージをするという命令をしてしまった。
部屋男はアホみたいに「まじ?まじ?」といいながらも
やっぱりニヤニヤしてた
で里佳も酔ってるせいか「どーれどれ」とか言い出すし。
部屋男のパンツに触れるころにはもう膨らんでた。
私はざまーみろとか思ったけど
キャーキャーいいながら揉んでる里佳を
ちょっとうらやましくみていたかも。。

つぎに王様になったのは部屋男だった。
たぶん彼は私を私は彼を気に入っていたのかもしれない。
お互いに何度か王様になるたび
自分はしないけど、エチっぽいことを誰かにさせての
くり返しだった。
私の下半身はぐしょ濡れだったし部屋男の股間も
膨らみっぱなしだったし。

別の男がそれを察したのか
「A子(私)のパンティに部屋男の指をいれる」
みたいな命令をした。私は焦ってしまった。
そのままトイレに行っちゃおうかなとか色々
かんがえたけど、部屋男の手は速効で入ってきた。

「あ。。。」って言ったきり部屋男の手が一瞬とまって、
「A子ちゃんのお○○○はどうですか~~~?」
って王様ヤロウが言ったんだけど
部屋男は「あったかいで~~す」ってごまかした
(ごまかしてくれた?)
「濡れてますか~~?」って王様が聞いたけど
「乾燥注意報発令」とかつまんない冗談をいいながらも
部屋男は私の中で指を動かしてる。
もうドキドキっていうか、ちょっと変なためいきが
もれちゃいそうなそんな感じで。

ゲームをしていたのがこたつだったので
みんなにはわからないけど、そこから部屋男の
攻撃がはじまっちゃったんです。(なんでここでですます口調)

もうやばい位ク○トリスが硬くなってるし
そこをつんつんされるともう変な汗がでてきて
必死の思いで「飽きたからもうやめよ~」という私。
どうやら男達は3人ともこたつの中で勃起してるみたいで
軽くハァハァしながら「続きやろーよ」って言ってくる。
グダグダしてるときに部屋男がいきなり
「俺ちょっと横になるわ」と言い寝っ転がった。
「A子ちゃんもねよーぜ」と言いながら私も。
ほかの男二人は里佳狙いだったらしく口説きモードになって
部屋男は私の下着に手をいれたまま目を瞑ってしまった。
でも指はずっと動いてて私もわけがわからず
気が着いたら部屋男にしがみついてた。
そのときまでオナニーって知らなかったんだけど
あそこをすりすりされているうちに突然
「ウッ・・・・」ってなってしまった。

(いまのなにいまのなにいまのなに)ってあれが
ひとりでするエチッだったのね
もう太ももまでぬるぬるなものがでてきてしまい
たぶん声もでちゃってたと思う。
部屋男も真っ赤な顔して私に被いかぶさってきて
あとは、その、、はじまってしまったというか、、、

気がついたら里佳も別の男とイチャイチャしてるし
もうひとりの男は寝ているK美に突撃してた。
私と部屋男は服を来たまま上着のボタンはずして
スカートたくしあげて、、ってアダルトビデオかよ!
みたいな行為をしてしまった(きがする)

まぁ、、K美が一番驚いてたとは思うけど
酔っぱらい6人組、若かしり頃の甘酸っぱい思い出でつ。

部屋男とはその後ちょっと付き合ったりしてたので
そのときのことを書きます。

もともと仲良しでもなかったK美が
合コンに誘ったのは、後で聞いた話によると
部屋男が私のプリクラをみて気に入ったから
セッティングしてよ、てな事だったみたい。
あんな淫らな始まりにしては部屋男に
後で真面目に告られてしまったりして
私もまんざらでもなかったし二人の交際が始まった。

部屋男はエチッ大好きのビバ!エチッ男だったけど
私も思いきり楽しんだと思ってる。
デートは学校の帰りに部屋男が迎えにきて
コンビニで買い物して部屋男の部屋へっていうパターン。
若さっていうのかいきおいがあるっていうのか
毎回ドアしめるなり襲いかかってくる感じで
私もキスされて舌をからめてこられるだけで
濡れてしまう。(あ、これは今でもか)

私も経験の少なさからか好奇心も旺盛で
なんかむさぼりあうように抱き合ってた。
初ヒトリHも初フェラも初クンニも部屋男だった。
覚えたてのオナもほんと猿みたいに。
「A子もひとりのときするようになったでしょ。
どんなかんじでしてるの?ねぇしてみせて」
最初は冗談っぽく部屋男の前でスカートの上から
あそこを撫でてたらなんかその気になっちゃって
でも本気だすのもくやしいかんじで、、
そのうち部屋男が
「濡れてるかどうかチェックしてよ」

私はスカートの中へ手をいれ
(いれるまでもなく湿ってるけど)
「ちょっとだけなってるかも」とかいいつつ
パンティの中に手をいれようとしたら
部屋男がそれをさえぎって
「まだいれちゃだめだよぅ。上から上から」
ってもうどっちが焦らされてるんだか状態で。
それでも私はパンティの上からアソコをずっと撫でていて
だんだんその染みがにじんできてもうやばい。
私のほうが待てなくなっちゃって
中に指いれたいよぅぅって言ってしまった。
部屋男もしょうがないなあほんとエロだなあお前は
とかいいながらも自分の股間握ってた。

私は家でしてるみたいに両手を使い、濡れた右手の指で
クリをクチュクチュしながら左手の二本指を穴にズプズプいれながら
一人でアンアンいいながらイっちゃうのが好きだが
当時、そんなことしてるのはなんとなく
知られたくなかったので、パンティ隙間から
中指でクリクリしただけだった。
そのうち部屋男が
「ふぅんこれからどうするの。ほらつづけてよほら。」
ってあおりだしてきて私もなんか見すかされるのもあれなんで
こうしてるだけですごく気持ちいいのなんてごまかして。
でも部屋男に
いつもしてるみたいにしてみて。もっときもちいいこと
してるんでしょ~。みたいなことを言われちゃうと

部屋男も興奮しまくってたので、中指と人さし指で
アソコをグっと開いてもっとみえるようにしてあげた。
クリがピクピクしてるのがわかって恥ずかしいけど
私も興奮してわけがわからなくなって。。
腰も浮いてきて、いますぐにも果てそうだったけど
頭のどこかにもっと我慢したほうがいいかもっていうのがあって
今度は声攻めにきりかえた。
っていっても経験も浅い私のことなので思いつくまま
A子がこんなことしてるのみないで、、とか
はずかしいけど指が勝手にうごいちゃうよぅ、、とか

いつもはしないんだけど乳首もつまんでみたり
(これはけっこうゾクッときちゃった)
部屋男は俺もしていい?ってきいてきて
まぁ、、最後まではダメだけど途中までならいいかなと
おもい、男の人のヒトリエチッもみてみたい気がしたので
私も「いつもひとりでするみたいにして」って
いいながら部屋男のパンツをおろしてしまった。

部屋男のアソコもすごく硬くなっててトランクスの先が
染みになっててそれに興奮の私。
いきなり部屋男が自分のをガーーーーっって
しごきだしたのでハッまずいとおもい制止。
その部屋男の情けない顔にもまた燃えてきた。
A子、ひどいっていわれながらも部屋男は
私の右手から目を離さない。

私の右手はもう5本の指ともグチョグチョになってて
部屋男が指を中にいれてみてと言い出した。
もう言われなくても出し入れしたかったけど
またそこで入れたことがないからコワイなどと言ってみた。
部屋男は、ゆっくりでいいから中指だけいれてみて
と言い私はおそるおそる(のフリ)指を挿れてみた。
中はいつもと違う感じ、、指が吸い付くようで生暖かかった。
私は中指をいれたまま手のひら全体ををクリのほうに
グイィィと押し付けて、、そのとき初めて本気で喘えいでいたとおもう。

何度も押し付け、同時に中指は出たり入ったり。
いつもひとりでしてるときは脚は閉じてるけど
その日は全開でひざをたてて部屋男によくみえるように
していたのがさらに私を熱くしていた。
A子エロすぎ、、、いいよ続けてもっときもちよくなって
って部屋男の言葉に恥じらいながらも
そろそろいいかな~って感じで私はそのまま
中指をいれたまま手のひらを激しく上下した。
SEXだと正直、イケないときもあるけどオナだったら
何度でもイケちゃうよね、、関係ないけど
最後は部屋男がみてるのも忘れて、部屋男の名前連呼しながらイってしまいました。


タグ:指マン/淫乱/エロ/体験談/小説/

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