欲求不満な熟女のストレス解消エロ告白話

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記事No.1895:日付(2017-10-02)
カテゴリ:人妻/熟女

私は今は婦人服関係のお店に勤めているのですが(39歳、独身)、実質店長のような仕事を任されています。
でも、結構経営が厳しいんです。値段下げないと売れないし、下げると儲けは少なくなるし…。
そんなことを考えるとストレスばっか…。
ストレスを解消するにはセックスが一番なんだけど…、若い時は男が言い寄ってきたけど、おばさんになるとこっちからアプローチしないとどうにもなりません。
ということで、うちに服などを卸してくれている会社の若い男の子にちょっかい出したりして食べたりしていました。
彼女もいるようだけど、最近の女の子って結構わがままなので付き合いのも大変そうです。
お互い、性欲の処理という感じであとくされなくセックスをしています。

たまに彼の友達を紹介してくれたりします。
すごいうまい子がいたり、全然下手な子もいます。どちらでもおばさんにとってみれば楽しいものでした。
でも、1ヶ月ほど前から私のセックスライフは変わりました。

今、バイトできている女子大生の女の子のNはおとなしそうな顔をしているのにとてもHなの。私の若い時顔負け。
後から知ったことだけど、その男の子ともHしたって。

いつも超ミニで、夏はキャミで通勤です。
その格好で通勤すれば「また、痴漢にあっちゃった!」というから「当然でしょ!」って言い返してやります。

そういえば最近痴漢にも相手にされない私は少し嫉妬?
私ももっと大胆な格好にするかなあと思ったり。

その子とは仕事帰りに時々食事に行くけど、話は下ネタばかり。
特に、今同棲しているという彼氏(というよりもセックスフレンド)との変態セックスの話ばかりで、男がいない私はかなりうらやましく、そして、下半身がうずうずしてきます。

1ヶ月ほど前、Nが、「今度、私のうち(といっても彼と同棲しているマンション)で飲み会をしませんか?彼の友達も来るから4人でどうですか?」っていうから「私みたいなおばさんでもいいの?」て聞くと「みんなHで素敵な店長に興味あるようですから」ですって。

素敵な店長はいいけど、Hでというのは「あんたに言われたくないわ」と思いつつ、OKしました。

ある日、仕事が終わって9時頃に行ってみると、既に彼(T君)とその友人(Y君)も来て、先に飲んでいました。

私たちがついてあらためて乾杯をして、最初はたわいのない話をしていました。
でも、若い男性が二人もいるとどきどきします。

すぐに、Nが着替えてくるといって別の部屋に入っていってしまい、リビングは3人だけになってしまいました。
ここで二人に襲われたらどうしようなんて考えているうちに、Nが戻ってきました。

Mっ気がある私は、若い男の子に食べられたい!と思っていました。
でも、Nはタンクトップにホットパンツ、よくみると、ノーブラです。

男性二人もラフな格好で私のみ堅苦しい格好だったので、Nは「私のでよければ貸してあげる」ということになり、Tシャツとショートパンツを借りました。

Nはすでに私のことをすごいHなおばさんという感じで紹介していたようで(当たっていますが)、すぐに山手線ゲームをすることになりました。
負ければ服を1枚脱ぐのですが、自分で脱ぐのではなく、他の人に脱がしてもらうというルールです。
でも、みんなほとんど着ていません。1回負ければ下着です。

まず、私が負けて、T君にTシャツを脱がしてもらいました。いきなりブラです。
次に、T君が負け、私がTシャツを脱がしました。若い男の子裸の上半身です!。

次にNが負け、Y君がNのホットパンツを脱がしました。
Nはスケスケ下着なのでおおま○この毛が丸見えです。

次にまた、Nが負け、今度はタンクトップをT君が脱がしました。もちろん、おっぱい丸見えです。若い人はうらやましい。結構遊んでいるはずなのにピチピチのピンクの乳首です。
でも、N達は3Pとかをしているようで平気のようです。

次は、T君が負け、私がジャージの下を脱がしました。
今流行のボクサーパンツ。でも、かなりチ○ポが大きくなっています。思わず、私も脱ぎたい!と思い、次はわざと負けました。

ショートパンツがありましたが、T君に抱かれるようにブラをはずされました。
T君もY君も「おおー」と言って少したれ気味の貧弱なおっぱいを喜んでくれました。

そのあと、Y君が2回続けて負け、私がTシャツとジャージの下を脱がしました。
Y君は普通のトランクスです。でも、Y君もかなりもっこりです。

次は、T君が負け、私がパンツを脱がせることになりました。
上から脱がせていくと、チ○ポがポンと出てきました。もうかなり大きくなってそそり立っていました。
Nは「何でそんなにたってんの?」と大喜び。私も心の中で大喜び。

次は私が負け、ショートパンツを脱がされました。
ご自慢の横ひもスケスケパンティーです。Nは「店長、H~」

次は、またT君が負けました。もちろん、脱ぐものはありませんが、1分間みんなでチ○ポをもてあそびました。
私は筆でなでなで、Nは30センチの定規でビシバシ、Y君はデジカメで写真を撮っていました。

次は、私が負けてしまいました。
横のひもをあっという間にはずされ、全裸です。
若い男性にじろじろ見られるとかなり感じてしまいます。
T君いわく「なんか、スケベな体だなあ~」ほめられているのかどうかわかりませんが、うれしくなりました。

たしかに、年齢の割には子供も生んでいませんし、スタイルの維持には注意しているので同年代の女性よりもスタイルはいいはずです。
でも、Nにはもちろんかないません。ただ、私の乳輪は大きく、乳首も黒く、また、おおま○この毛もごわごわだし、おおま○こも黒いのでそう感じるのだと思います。

まあ、何人もの男性がこの体をもてあそんだので、こんなスケベな体になったわけだから女の勲章のようなものです。
この体を若いY君やT君が喜んでくれるのはうれしいかぎりです。

そのあと、2回続けてNが負けました。
まず、パンティーを脱がされました。でも、若い体がうらやましい!!
女の私が触ってみたくなる裸です。そして、Nがもてあそばれる番です。

T君がNに「あれ、持ってこよう~」といって、バイブを2本持ってきました。
実は私、初めて見ました。ピンクの小さいのはいいとして、黒い太いのがすごい!でも、1分しかないのでピンクの小さいので、私がクリなどをクリクリするとNは興奮していました。私もかなり興奮。

次はとうとう私が負けてしまいました。
すると、Nは仕返しとばかり、なんと黒くて太いのを私のおおま○こに入れようとします。
私は「そんな太いの入らないわよ!」と言いましたが、興奮していてかなり濡れていたのでいやらしい音を立てながらすっぽりと入ってしまいました。

でも、1分間という約束なのであっという間に終わってしまいました。
「ああ~もっとしてほしい!」と思いましたが、そうは言えず、すぐゲームが始まると頭の中は空っぽなのでまた負けてしまいました。

次はオナニーショーいうことになり、私が自分で先ほどの太いバイブを出し入れしました。もう私は我慢できず、「チ○ポちょうだい~」と叫んでしまいました。
すでにビンビンのT君はすかさず入れようとしました。

すると、Nが「ちょっと待って」と言って手かせのようなものを持ってきて、それをひもでベッドにくくりつけました。
私は大の字にされて手の自由がなくなってしまいました。

以前、Nと飲みに行った時に、私はMだというのを憶えていたようです。
Nは、なんとビデオカメラを持っています。最初からそのつもりだったようです。
私のおおま○こをアップで撮ったりするので、「やめて~、恥ずかしい!」と言いながら、Nは「いやらしいおま○こ!かなり濡れてますよ~」といわれ一層感じてしまい、腰を自分で動かしてしまいました。

T君がおおま○この入り口のところにチ○ポを持ってくるので、私は腰を浮かして自ら入れようとしました。すると、T君はわざと逃げます。手が自由にならないのでどうしようもありません。
でも、T君も入れたいようで逃げるのもすぐやめました。
入れてしまえば、こちらのものです???

手は動かないけど腰を使っておおま○こを締めあげると、T君も「さすが、すげえ~」と気持ちよさそうです。
Nが「私のおま○ことどっちがいい?」と聞くと、T君は「どっちもいい!」。Nは「そんなにいいの?」と少し悔しそうでした。

私だってだてに年はとっていません。
おばさんにかかれば若い男の子なんてイチコロです。

私も固いチ○ポをいただきとっても気持ちよくて大きな声を出してしまいました。
Y君もパンツを脱いで私の顔のところチ○ポを持ってくるのでフェラチオしようとしましたが、手の自由が利かないので上半身を持ち上げることができずうまくできません。
しかたなく、舌でペロペロ舐めてあげました。

でも、腰は自由に動くので激しく動くと、もうT君は「いきそう~」と言うので、私は「中に出して!」と言いました。
私はピルを飲んでいるので、中だしOKです。T君もY君も中出しはしたことがないそうで、「本当にいいんですか?」と言いながら、私が返事をする間もなく、ドクドクドクと出してしまいました。
おおま○この中でいっぱい飛んだのがわかるほどでした。

Y君もすぐに入れてきました。そしてあっという間に中に出してしまいました。

そのあと4人でビデオを見ました。
昔見たことがある裏ビデオのようでした。
でも、どす黒いおま○こに太いチ○ポのピストン運動につれて、白い泡のようなもの(私の愛液?)がチ○ポの回りから出てくるのはかなりグロテスクです。

でも、みんな興奮してしまい、結局次の日までほとんど乱交でした。
さすがに若い子たちにはついていけず、最後の方は放心状態でしたが、彼らは「大丈夫?」と声をかけてながら、私のおおま○こで何回もいきました。

でも、なぜかY君が私のことを気に入り、私のマンションで同棲することになりました。年齢はなんと18歳も違います。
といっても完全にセックスフレンドと割り切っています。

ほとんど毎日セックスしているし、童貞の後輩を連れてきて、「教えてやって!」といって私とセックスをさせたりします。

私は利用されているだけですが、私も毎日セックスができるので大満足です。


タグ:熟女/欲求不満/エッチ/エロ/体験談/小説/

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