エッチな人妻と3PでアナルセックスしたH告白話

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記事No.1837:日付(2017-09-26)
カテゴリ:複数/乱交

俺が24才のときでした。
あるサイトの37才主婦の人に書き込みをしたら、返信があり、非常にとんとん拍子で会うことになりました。しかし待ち合わせ場所にいたのは主婦だけではなく、もう一人男性がいたんです。『やばい、もしかして怖い男かな』
と一瞬思いましたが、男性は実ににこやかにこちらに手招きしてきて、その人達の前に座りました。

簡単な自己紹介をすると、相手はなんと内縁関係の夫婦、37才のA子さん、36才のDさんでした。

話しは簡単でした。
Dさんが3Pしたいと希望し、A子さんがこの人ならと希望したのが俺、そうゆうことだったのです。

俺はそうゆう話しとは思ってなかったので驚きましたが、Dさんに是非と言われ、承諾しました。

Dさんの車に乗せられ、向かった先はリゾートホテルみたいなところ。
まずはA子の身体を見てやってとDさんに言われ、A子さんが脱ぎ、見せられました。

37才とは思えない身体で、細身と思っていた身体は、実は隠れ巨乳、子供はいないそうで、均整の取れた綺麗な身体でした。

まずはお風呂と三人で風呂に入ると、Dさんはすでにニョッキリさせていて、思わず立派な物、持ってるな~と感心してしまいました。

俺の物がショボンとしていたのを見たDさんは、A子さんにフェラしてあげなと言い、Dさんが見てる前でフェラされ、俺もニョッキリなりました。

風呂から出た俺達、Dさんは持ってきたバッグから、縄、鞭、ロウソク、注射器、バイブ数本、など道具が出てきて、慣れた手つきでA子さんを縛り上げました。

唖然と見ていた俺、A子さんは上半身は自由がきかないよう縛られ、目隠しされ、Dさんは鞭でいきなりA子さんを、力いっぱい叩きました。

部屋に響く鞭の音、見る見るミミズ張れになるA子さんの身体。
ミミズ張れにたらすロウソクと、A子さんは悲鳴をあげてました。

Dさんが俺に、オマ○コ触ってみて?と言われ、触るとヌルヌルになってました。
縛られ鞭で打たれ、ロウソクをたらされただけです。

『濡れてるでしょ?A子はM女なんだ』

DさんはA子さんに俺にフェラするように命令、ひざまずいて俺にフェラするA子さんの背中に、鞭とロウソクを振るうDさん。
背後からバイブを突っ込み、打たれ悶えながらフェラするA子さんに俺も興奮してきました。

少しして、Dさんは風呂場から洗面器を持ってきて、何かの液体を洗面器にあけました。

A子さんは頭を床につけて、尻を突き出した四つん這い状態になりました。
注射器に洗面器の液体を入れ、Dさんはそれを尻穴に注入。

尻穴とオマ○コがヒクヒクしているA子さんに、Dさんは俺に鞭で叩いてとお願いしてきて、叩きましたが、もっと力いっぱいとDさんに言われ、部屋に響くくらい叩きました。

悲鳴をあげながら、顔に汗を浮かべていたA子さんに、容赦なく注入を続けるDさん。

『おい!まだ出すな』
とDさんが言うから見ると、ちょっと液体を漏らしていたA子さんでした。
歯を食いしばり、必死に我慢していました。

それまで悲鳴しかあげてなかったA子さんが言いました。

『もうダメ、出ちゃいます』
『まだだ』
『お腹が破裂しそうです』
『…』
『お願いします!もうダメ、お願いします』

風呂場にDさんと俺二人でA子さんを連れていき、A子さんは俺達の前で四つん這いになりました。

『出せ。俺と○○君が見ててやるから』

チョロッと透明な液体が出たと思ったら、尻穴が広がり、勢いよく液体が噴出し、固形物が次々と噴出、俺は無意識にチ○ポをしごいていました。
出切ったみたいなA子さんにまた注入を開始したDさん。

『洗浄だから』
と俺に説明し、A子さんは注入された液体を透明なまま噴出させてました。
お尻をシャワーで洗い流し、再び部屋に。

俺はベッドに寝てA子さんはフェラ、DさんがA子さんに、上から俺に挿入するよういい、俺はゴムを装着し、チ○ポを固定すると、A子さんは上から腰を落とし挿入、腰を振りながらDさんのチ○ポをしゃぶりました。

手が自由にならないのにバランスも崩さず、器用に腰を振りながらしゃぶってました。
A子さんをうつぶせにするようにしたDさん、俺にもたれかかってきたA子さん、俺のチ○ポはDさんがA子さんのアナルに入ってきた感触を感じとれました。

なんとも言えない異様な感触と、A子さんの悶える表情を見ながら興奮し、俺はたまらず発射。

Dさんはアナルから抜き、ゴムを外し生でマ○コに挿入、A子さんは縛られた身体をくねらせながら、いっている様子がわかりました。
ビクっとDさんがなり、ビクンビクンと身体をさせ、DさんがA子さんの中に出したのがわかりました。

A子さんから離れたDさん、A子さんは身体をピクピクさせながら、ベッドに横たわっていました。

DさんはA子さんの足を広げ、マ○コを指で広げると、中からドロドロとDさんの精液が出てきました。
それをDさんは尻穴に塗りたぐり、俺に言いました。

『○○君もアナルしたことある?ないならしてみたくないかい?』

俺はアナル経験はなく、してみたいとDさんに言いました。

『A子はまだアナル使用して半年未満なんだ。使ってみていいよ』

仰向けに寝てるA子さんの尻の下に枕を置き、腰を浮かせた状態でA子さんの足を開かせたDさん。
ポッカリあいたアナルに、すでに勃起していたチ○ポにゴムをつけ、A子さんのアナルに挿入しました。

マ○コとは違う感触と締まり具合、Dさんの精液が潤滑油になり、たまらなく気持ちがよく、正常位アナルからバックアナルに移行すると、これまた感触が変わりたまらない。

四つん這いのA子さんの口に突っ込み腰を振るDさん。
俺は初めてのアナルに感動しながら発射、入れ替わるように今度は生でアナルにDさんが入れ、そしてアナルに中出ししてました。

しばし休憩とA子さんの縄をほどいたDさん。
A子さんの白い身体は、鞭のミミズ張れと縄が食い込んだあとで、真っ赤になってて、一部は紫色にまでなってました。

そこで俺はなぜ内縁関係なのか、どうゆうきっかけでこうゆうプレイをすることになったか聞きました。

DさんもA子さんもバツイチ同士で、お互い束縛しあわないように、でも一緒に生活してるから、内縁関係にしてると言いました。

でもA子さんは言いました。
いずれ籍は入れようと思っているといい、子供が出来たら籍入れるよね?とDさんに問いかけ、Dさんは出来たら勿論、籍入れるさと笑っていました。

プレイのきっかけについてはA子さんから説明がありました。
自分がM体質だと思ったから、離婚後知り合ったDさんにお願いしてみたそうです。

今回の3Pも最初は乗り気じゃなかったそうですが、AV見たらしてみたくなったから了解したと言われました。

それから数回、A子さんDさんに誘われ、3Pさせてもらいましたが、A子さんの妊娠がわかり、Dさんから電話で、妊娠、入籍に伴い、今後今までのようなプレイはしないからと言われ、短い間だったけど、俺達に付き合ってくれて有難うと、丁寧な言葉で挨拶され、終わりました。

六年前の話しです。
でも多分してるんだろうなと思います。


タグ:人妻/3P/エッチ/アナルセックス/体験談/小説/

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