漫喫で秘密のセックスで興奮した告白体験談

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記事No.1790:日付(2017-09-21)
カテゴリ:エロ/エッチ

前から漫喫でエロいことをしてみたかったが、なかなか機会がなかったし、知る限りどの漫喫も入会時に身分証の提示が必要だった。ペア席に入るにも二人共会員じゃないとダメだし、彼女はどこの漫喫の会員にもなっていなかった。
ヤリ目的で行くのに、身分証持ってけっていうのもなぁ…と思ってたら若干割高だが、身分証なしで入れる店が見つかった。さっそく彼女を連れて行ってみた。

その漫喫はかなり狭く、ペア席といってもチェアが二つ並んでいるだけ。
フラットシートはおろかソファー席すら無かった。
ペア席を選んで入ったが、様子を伺う限りカップルは他にはいない。
女子もあきらかにいない。
かなりオタク度満点な漫喫のようだ。

二人で漫画を選んでいる時とか、明らかに周りの客が彼女を意識している。
おそらく女性客などめったに来ないんだろうな。
ブース入り口のドアも下の開口部分がかなり大きい。
ブランケットの貸出もなく、ドア開口部を隠すことも出来ない。
女性客とか来ないのもうなずける。

彼女が漫画を読んでいるときに一人でブースを出て、
外側から見ると、チェアーに座った彼女の腰から下は丸見えだ。
さらに仕切りもそれほど高くないから、立てば顔が出る高さだった。

しばらくは彼女が漫画を読んでいる横で、
健全なサイトを見ながらちょっかいを出してみたが、
「こんなとこでしたらバレちゃうよダメ」
っていう予想通りの返事。
とはいえ、いったんスイッチが入ればどこでもオッケーな彼女だから、粘り強くちょっかい出し続けてみた。

やがて、
「だって…隣も人いるでしょ?」
と言い出したので、
「いないよ。さっき確認しといたから大丈夫」
いや、もちろん両隣とも人が入っているのは間違いないんだけどね。
スカートに手を入れ、パンツの上からクリを刺激。
彼女には
「声を出すなよ」
って耳打ちしてブラのホックをはずして、ついでに肩ひもも外して抜き取った。

パンツも脱がそうかと思ったが、
ここはあえて膝上にとどめておいたほうが彼女の自由度をなくせるかと思って、
スカートの下に丸出しになる辺りでとどめておいた。

ブースの入り口は彼女の左後、背中側にあってスカートをまくれば開口部から尻が丸見えのはず。
オレは彼女の右隣にいるから、オレの位置は入り口の開口部からは見えない。
とりあえずズボンとパンツを脱いで手こきさせなから、手マンを続ける。
彼女の吐息が荒くなり、モジモジと動いている。
背中側の仕切り越しに通路を人が行き来してる。
マ○コに入れていた指を一旦抜いて、彼女の頭を股間に持っていく。
このあたりはいつも車の中でやっている流れなので、フェラしろって意味なのは彼女も分かっているが、周りが気になるらしい。

「見えちゃうんじゃない?私そっち(オレのいる奥側の椅子)に行きたい」
「いや逆になったらフェラしてる姿丸見えになるよ」
と、そのまま咥えさせる。
車の中じゃないんだからオレの足元にしゃがめば目立たないんだが、
ついいつものクセで?座ったまま右に体を倒してしゃぶっている。
なのでオレもいつもの車内のノリで、スカートをまくりあげて後ろ側からマ○コをいじり続ける。

通路を通れば、彼女の尻も手マン中のオレの手も丸見えだ。
何度か人の気配で手をどかしてスカートを戻したが、フェラだけはやめさせなかった。
明らかにあやしい体勢なのは見られているはず。

やがて椅子に座ったオレの上に彼女を座らせて後ろ向きで挿入。
胸を丸出しにして揉み、もう一方の手でクリをいじり続けた。
この体勢だと、彼女が腰を動かすのが自然なんだが、自分から腰を動かすのが苦手なんだ。
で、なかなかスムーズに動けない。
しかたないから下から突き上げるようにこっちが動くしか無い。
動きを止めていきなり激しく突き上げるとか、わざと唐突な動きを続ける。

そのたびに彼女の口から明らかに喘ぎ声が漏れる。
「それやめて。声でちゃう…」
いや、わざとだからwやめるわけがない。
両隣のブースはいつのまにか、まるで人がいないかのように静かになってる。
聞き耳を立ててるのは間違いない。
その気になれば、上からも覗けるはず。
「声出したら隣に聞こえるからな」
と耳打ち。
「え?いないって言わなかった??」
「うそに決まってるだろw」

人がいることをバラしてからは、彼女の腰を両手でつかんで、ひたすら激しく前後に動かし続けた。
彼女は必死に口を押さえているが、声も時々漏れるし、なにより激しい息遣いが完全に隣に聞こえてるだろう。
それにチェアーもギシギシいいっぱなしだし…。

この体勢で、イキそうになって抜いたらスカートにかけてしまいそうなので、一度やめてコンドームを装着。

その間、フェラさせるためにこっちを向かせたら、いつも以上にいやらしい目になってた。
再開からやがて発射して、ティッシュで拭いたり身支度をしていたら、いつのまにやら両隣のブースも普通にキーボードを叩く音なんかが聞こえてきた。

あーやっぱり聞いてたんだねww
帰るとき、彼女が
「ゴミどうするの?」
って聞いてきたが、
「あぁ灰皿の中でいいでしょw店員さんが捨ててくれるよ」

店をでた後、
「二度と来れないよぉ」
って彼女は言ってたが、
「すごく興奮した~」
とも。

なので、結局それからも何度もやりに行ったw

しかし数カ月後にその店は潰れてしまった。貴重な店だったのに、残念。


タグ:露出/彼女/セックス/体験談/小説/

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